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「一願成就」の神

熊野の地にたたずんでいると、
自分の青山塾時代を思い出します。

あの頃。

ただひたすらに、
「実在の神」を信じて、
脇目もふらずに祈り続けました。

仕事や交友関係が「少し」おざなりになるなど、
「やや」社会的常識を逸脱した反省はあるものの、
神様はきっちり受け取ってくださいました。

あちこちの神社に参拝しましたが、
なかでも、もっとも鮮やかに
証をみせてくださったのが、
熊野の神様です。

青山塾の先輩に、
「熊野でお千度をしたら、
どんな願いでも叶うよ」と言われ、
夜を徹してお百度祈願を10回分しました。

(夜中は境内に入れないので、
石段のなかほど、お手水のあたりで)

そのときの「発願」は、
10年の時を経て、
きっちり、すべて叶っています。

「不浄の身なりといえど、汝を守護す」
とおっしゃる、大変ありがたい神様です。

聖と俗とを問わず、
祈りの大きさ、真摯さ、ひたむきさを喜び、
撃てば響くように答えて下さるのが熊野大神。

「燃えるような大恋愛がしたい!」
と熊野で祈り、その後、
ドラマのような世紀の大恋愛をした先輩の話。
「世界に飛躍したい!!」
と土下座で祈り、その後、
海外留学を勝ち取り、世界を股にかけて活躍している方。
熊野の証は、身近にも枚挙にいとまがありません。

その熊野で、
日本の国政を祈る神事が催行されています。

誰がどうみても、
すうっと背筋に汗がつたうほどの、
大変な荒波が世界全体を襲うなか、
短命政権ばかり繰り返してきた日本の政治は、
いよいよ四分五列する危機にあるのです。

民を思い、国を思って、
「なんとかしてください!」と切に祈り、
熊野の神様に大地を鳴動させてお出ましいただくしか、
他に方法はないのでしょう。

そして、そんな時だからこそ、
神事を支えた私たち一人ひとりにも、
必ずや大きな証がいただけるはずです。

功徳やお陰につられて参加しても意味はありませんが、
それでも、願い事が雄大で真摯ならば、
必ず聞いてくださるのが熊野の神様です。

人生が手詰まり状態にあるからこそ、
底知れぬ不安に先行きを暗く思えるからこそ、
熊野に結集してあらん限りの誠を支えるべき。
そう思います。

必ずやきっと、
「実在の神」の居ます証を、
「これでもか」と実感させていただけるはず。

それが、熊野大神です。

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『継続は力なり』

定例講演神業が怒涛の復活です。

私はこれが嬉しくて仕方ありません。
開運の大チャンスだからです。

決まったご神業が毎月あるのは、
とてもありがたいことです。

私がそう思う理由は3つあります。

まず、たとえ細く長くであっても、
毎月毎月、継続して「誠」を示す
チャンスだからです。

「継続は力なり」といいますが、
一時期猛烈に頑張って、
あるときふっつり切れるというのは、
(ご神業に限らず)
何事についても「無意味」です。

物事は継続してこそ意義があるというもの。
ことに、神様ごとはその傾向が顕著です。
とくに、証については、
それがわかりやすいことが多い。

あるとき、突然、思い立って神社に行って、
お千度祈願や24時間祈願をやっても、
確かにすごい証がでます。

でも実は、
月参り、朔日(ついたち)参りを
10年とか20年とか継続している神社では、
5分や10分祈っただけで、
恐ろしいくらいの証が出たりします。
それくらい、継続の力は強い。
このことは、何度も実感しました。

だから、ご神業の「通」と呼ばれる人こそ、
定例セミナーや、朔日月並祭、絵馬代など、
継続して続けるご神業は絶対に外さす、
必ず続けるものです。

定例講演神業が復活したということは、
そういうチャンスが
またひとつ増えたということ。
私が喜んでいる最初の理由がこれです。

ふたつめ。
御魂が純化され、
常に清々しい気を
保つことができるからです。

ふだんの生活をしている限り、
どうしても「俗界の気」にまみれます。
そして、いったんチャンネルが外れたら、
神なる世界に戻ってくるのは、
なかなか困難です。

神様に祈っても、
なんだかずっと遠いところに
いらっしゃるような気がするし、
そもそも体が硬くて重くて、
祈ることすら億劫になります。

これはかなり、危機的な状況です。

でも、毎月の定例神業に出てさえいれば、
自分のチャンネルが「外れている」ことを、
定期的にチェックでき、
神なる世界に常に没入できるからです。

しかも、定例神業を「待つ間」に、
深見先生は参加者の霊障を祓い、
霊体を純化してくださるそうです。

確かに、お祈りしながら、
ご神業の始まりを待っていると、
急に重く苦しくなり、
頭がぼうっと真っ白になることがあります。

でもある瞬間にパッとそれが晴れ、
「今までのあれは何だったのだろう」
というくらい、体が軽くなることがあります。
そしてその後すぐ、
深見先生がご登場になる。
そんな経験をした人は多い。

それだけ、
霊障から救われ、
霊体が清められ、
御魂が純化するのです。

そんな機会が毎月あるのですから、
私が嬉しいのも当然でしょう。


そして、最後の理由。
「ワールドメイトのご神業」だからです。

講演会だと思ってバカにしてはいけません。
ワールドメイトの催事であり、
深見先生がご神業される限り、
本物の仕組の神が降り、
目の前で時代仕組が展開されるのです。

定例講演神業の内容と連動して、
天地が動き、
政治経済が動き、
社会現象が発生することは、
これまでいくつもいくつもありました。

ますます大変になり、
困窮する世界です。
そこに希望の光を射し入れる、
ワールドメイトのご神業が、
定期的に行われることは、
本当に嬉しく、ありがたいことです。

私ならずとも、嬉しく思うのは当然でしょう。

ともあれ、復活した定例講演神業です。

毎月毎月楽しみに参加させていただき、
より深く、より強く神を実感し、掌握して、
ご神業を深めたいと思います。

日本と世界の未来は、よくなっている。

こんな記事を見かけました。

「日本の未来は明るい! 現代人に増加傾向にある新しい手相とは?」


私には、
ここに書いてあることが、
全部、本当なのかどうかわかりません。

ですが、
上級手相師の資格は持ってますので、
たまに、周囲の人の手相を見ることはあります。

そして同じことを感じます。

生命線が長くなっている人が多く、
また、太陽線が輝いている人が多い。

それから、今回の震災を機に、多くの予言者が、
日本、そして世界の未来について、
とても明るい見通しを唱え始めたとも聞いています。
もっともこちらは、その多くが、
「まだまだたくさんの困難を経た後」
という注釈つきですが。


ちょっと前まで、
こうした予言は悲観論一色でした。
つい10年前の世紀末の頃は、
「人類の滅亡は不可避」という人が
大勢いたのと比べると、大きな変化です。


20年後から30年後の未来が、
きっと見えない世界で変化しているのです。

ワールドメイトでは、
もし、人類が連続する困難を越えられたら、
ちょうど今から20~30年後くらいに、
みろくの世に入っていくと言われてきました。

無論、今は最も大変な時期です。
とくに、2010年ころからの10年間は、
想像を絶するような苦しみがあり得るとも、
言われていました。

しかし、そこを最小限の悲劇で乗り切れたら、
人類の未来はとてもとても明るい。
そう、言われてきたものです。

一つひとつの神事で、
人類と国家の災劫を払い、
運を添え続けてきた結果、
中身の見えないコップに水がたまるように、
「素晴らしい未来」が作られつつある。

そう感じます。


未来が見えたり聞こえたりする
霊能者はいっぱいいます。
手相を勉強すれば
誰でも人の未来など正確に予言できます。

でも、
未来を作り変えることができる人はいません。
それができるのは、地球上でただひとつ、
ワールドメイトだけです。

正確に言うと、
ワールドメイトに降りておられる、
仕組みの神様だけ。

ご神業の歴史がはじまって、
今日までの間に、
植松先生、深見先生、
そしてワールドメイトの皆が、
神様が捧げてきた誠はぜんぶ神様に通り、
素晴らしい未来を作っていただいているのです。

もちろん、油断して祈りをやめたらまっさかさま。
先日の大震災のように、
とてつもない悲劇はいつでも起こり得ます。

それは、
「いつか起きる」と、
何千年もの間、世界中の予言者が言い続けた、
ある程度不可避の悲劇です。
人類の災劫が積み重なったものですから、
仕方がありません。

しかし、仕組の神様を動かし、
奮い起し続ける限り、
大難は小難に、小難は無難になり、
予想もしてなかった
素晴らしい未来がやってくるのです。

世間の人はほとんど気づきませんが、
それをやり遂げることが、
とてもとても尊いお役であることは、
間違いありません。


誰からも知られず、
誰からも評価されずとも、
神様は見ておられます。

一つひとつの神事を大事にして、
この時代を見事に乗り越え、
すばらしい人類の未来を
開いていただきましょう。



神仙の台(うてな)へ

「仙台といえば、神仙問答」

…古いワールドメイトの会員にとって、
仙台はある意味で「憧れの地」でもあります。

「磐梯の仕組」から「仙台の仕組」へ。

今ある宇宙秘儀や神事などが生み出されたのは、
コスモメイト創立の折に、
仙台という土地が開いたからだそうです。

つまり、みろくの世建設に至る、長い道のりのひとつは、
この仙台から始まったといっていいでしょう。

その仙台を中心とする東北一帯を、
日本史上最大の震災が襲い、
その仙台で震災後最初の
宇宙秘儀が行われます。

神仕組の不思議さ、尊さ、有難さ。

神様のなさることは、
頭で考えても理解できないことばかりです。
物事の進行中には、
ちょっとだけ「混乱」することも
あるかもしれません。

しかし、ある程度時間がたってみて、
全体を遠くから見つめると、
神様が何を狙っておられたのか、
はっきりわかります。

それはいつも、
人の想像をはるかに超えるものであり、
一石二鳥にも三鳥にもなる、
ものすごい叡智のかたまりなのです。


仙台。

災いから立ち上がろうとする、
この神仙の土地で、
何がはじまるのか。

4月27日からが楽しみでなりません。


東北一円の復興のためにも、
この神様に、存分に奮い立っていただきましょう。

ワールドメイトのいいところ 10

それから、
運営が民主的なのも
ワールドメイトの特徴です。

支部やエリアの代表者は、
選挙によって選ばれます。
そして、運営もまた、
公明正大な会議で決まる。

会計にしろ、
活動内容にしろ、
毎年きちんとガラス張りで、
構成員に報告されます。

こういう団体も、
珍しいようです。

問題やトラブルがあっても、
きちんとした窓口があって、
ちゃんと対応してくれますから、
とくに困ることもありません。

それは、
人が作った組織ですし、
支部などの運営は、
ボランティアでやっています。

だから、
すべての運営が
完璧であるはずもないのですが、
しかし、常に改善の余地があり、
実際に、進歩し続けています。

強圧的で、
権威的に、
上から下に、
「言うことを聞け」
と言うのではなく、
何事も話し合い、
合意点をみつけて、
素晴らしい運営をしていこうと、
お互いが切磋琢磨しているからです。

このように、
民主的で、
公平で、
公明正大な運営を、
上から下まで
貫いているところが、
ワールドメイトのいいところです。

ワールドメイトのいいところ 9

③入会も退会も、すべての活動も自由。

ワールドメイトのいいところ。
それは、一切が自由だということです。

入会も自由。
退会も自由。

実際、出たり入ったりする人も、
けっこういます。

でも、そんなことで
いちいちとがめる人など
いません。

世の中には、
「やめたら地獄に落ちる」
と脅かす団体もあるそうです。

しかし、
ワールドメイトに限って、
そんな話は聞いたこともありません。

神様は、
人の自由意思を重んじますし、
人が自発的に捧げたものしか、
「真心」にならないので、
そもそも、強制や脅かしなどしても、
何の意味もないのです。

だから、
一切の活動も自由です。

もちろん、
お誘いはあります。
誘われなければ、
やる気にならないという
人も大勢いますし、
誘われてよかったと、
後で感謝することも
しばしば。

いいものは、
自信を持ってお薦めできるのも、
ワールドメイトのいいところ。

しかし、
誘われたからといって、
やるかやらないかは、
本人の自由です。

神事や催事に、
参加するのも自由、
しないのも自由。

繰り返しになりますが、
自発的に神様に捧げたものしか、
神様は、
真心としてお受けたりになりません。

本当に純粋な宗教性を
貫いているからこそ、
ワールドメイトにおいては、
すべては完全に自由なのです。

ワールドメイトのいいところ 8

それから、
人間の命は、
死んで終わりではありません。

「あの世」というのは、
確かにあるし、
人間は死んでまた生まれ変わり、
魂は永遠の旅を続けます。

このことがわかれば、
はっきり言って、
死ぬことが怖くなくなります。

人はいずれ死ぬ、
ということを、
誰もが知っています。

しかし、
死んだらどうなるかが、
わからないから怖いのです。

ワールドメイトに入れば、
星ツアーや霊界探訪によって、
実在する神霊界の有様を、
自分の目で見て、
つぶさに体験することができます。

高いランクの神霊界が、
いかに素晴らしいところなのか、
実際に目で見てみると、
将来、そこに行くのが、
楽しみで仕方なくなります。

また、万が一、
良からぬ行いをして、
悪い霊界に行ったとしても、
そこから挽回して、
良い霊界に行く方法を
教えていただけるし、
そのように、
ご神霊に導いていただける方法を、
教えていただけます。

これがわかれば、
死ぬことすら、
怖いことではない

魂が辿る長い旅路からみれば、
目の前の職場環境や、
家庭の問題、
ちょっとした金銭トラブルや、
少々の病気など、
はっきり言って
どうってことはありません。

人間は、
事故や病気で死ぬのではなく、
寿命が尽きて、
やるべきことをやり終えたら、
本来いるところに戻るだけです。

ならばこそ、
人は、何のために生まれてきたのかを知り
生きてるうちに、何をすべきなのかを覚り、
そのために邁進することができたら、
それだけで幸せです。

一時、ハプニングやトラブルがあっても、
どうってことはありません。
全ては、
死生を超越したところで、
己を磨き、
人を幸せにし、
世の中をよくするための
糧に過ぎません。


そうした人生観を授かり、
不安も恐れもない人生を
送ることができるからこそ、
生きても幸せ、
死んでも幸せ、
災いも不幸も何もない、
そんな人生を送れるようになったのが、
ワールドメイトに入ってよかった、
最大のよろこびのひとつです。


ワールドメイトのいいところ 7

無論のこと、
苦は楽の種だし、
楽は苦の種です。

「苦しみ」や「悲しみ」が
すなわち「災い」かというと、
そんなことはありません。

人間、試練や神試しがないと、
その後のジャンプはあり得ないので、
一時、スランプが続いたくらいで、
腐ってはいけません。

神様は、越せない試練を与えないそうです。
神様に導かれている限り、
どんな試練もいつか乗り越えることができる。
それがわかっているから、
神様は試練を与えるんだそうです。

最初から、
そのことがわかっていると、
とっても楽です。

神様と一緒に生きている人は、
どんなことがあっても、
絶望はありません。

何があろうと、
必ず最後は吉になるんだと、
明るく信じて生きていけるし、
結果として本当にそうなるのです。

だから、
不幸などない。
災いなどない。
何があっても、
必ず幸せになる。

そう信じてねばり抜き、
がんばり抜くことができるのが、
信仰を持つ人間の強みだし、
そこに天運が賦与され、
本来なかった運命が開いていくから、
どんな人も必ず幸せになれます。

いいときも幸せ。
悪いときも幸せ。

これが、
ワールドメイトに入って、
私が一番に強く感じたことです。

そして実際に、
いろいろあっても、
七転び八起きで、
人生が大きく開いてきました。

ワールドメイトのいいところ 6

そのための方法も、
ワールドメイトには、
おびただしい数が降ろされています。

先にあげた人形形代なども、
そのひとつ。

夢見が悪い日などに、
人形が1枚書くだけで、
すっきりと何事もなく、
物事が進みます。

難航必至の事態が、
形代数枚に祈っただけで、
嘘のようにうまく行ったりします。

手相の上にしっかりと、
大きな障害線が走っていても、
人形を100枚くらいせっせと書いたら、
あっというまに消えたりします。

それだけはっきりした障害線は、
えてして、
大事故だったり、
大病だったり、
人生が一時停止か後退するほどの災いです。

それが、消える。

そんな方法が、
たくさんたくさん、
ワールドメイトのどこの支部でも、
365日24時間、
いつでも利用可能なのです。

しかも、
ほとんど嘘みたいなお玉串、
数百円から効果を実感できるのです。

それだけではありません。

深見先生直々の秘儀は、
もう想像の域を超えています。

たとえば、
北極免因超修法などは、
前世から持ち越した業や、
家代々引き継いだ業が、
あっと言う間に消えてしまいます。

家代々のカルマなんて、
多くの場合、
ハンパなものではありません。

数百年にわたって、
人々を苦しめてきた業です。
古くからの名家だったりして、
使用人や小作人を多く使ったり、
置き屋などを経営して、
たくさんのお女郎さんを酷使した場合など、
そのカルマは天文学的です。

ためしに、
現代に換算してみましょう。
平均的な人の生涯賃金が、
3億円とします。
その半分を「不当に」搾取すれば、
1億5千万円ぶんのカルマ。
20人の小作人にこれをやれば、
なんと30億円ぶんのカルマです。

たとえば、300年間、
10代にわたってそんなことを続けたら、
その家の業は300億円ぶん(!)

あこぎな言動で、
精神的、肉体的な苦しみを加えた場合は、
カルマは倍加してさらに加算されるでしょう。

無論、その間、
悪いことだけでなく、
良いこともするでしょうから、
そのぶんはプラスのカルマとなって、
差し引き計算されます。

しかし、封建時代で、
人権という概念もない中です。

何代にもわたって人々を苦しめた家が、
いったいどれほどの業を積んできたのか、
想像するにあまりあります。

結局、そのぶんは、
子孫が苦しんで、
あがなうしかない。

何世代にもわたって、
変死や事故死が続いたり、
難病や奇病が続いたり、
結婚運や仕事運の薄い家がありますが、
それはこういう理由です。

といっても、人はm
自分の因縁の傾向に沿った家や、
あるいは自分が災いの種を積んだ家に、
生まれ変わっているそうです。
だから、因縁の重い家に生まれて、
苦しみながら人生を送る人というのは、
結局のところ、
自分で蒔いた種を
自分で刈り取っているに
過ぎないのですが。

このあたりのことは、
深見先生の著作に書いてある通り。

このカルマが、
神霊界にがっちりとたまってて、
もやもやとした雲となって
吹き出すから、
災いが起きるのです。

しかし、
深見先生は、
こうしたカルマすら、
先天のうち、
無形のうちに、
弭化することができる。

災いを、
形になる前に、
消し去ることができるのです。

こんなことができるのも、
世界でただひとつ、
ワールドメイトだけです。


ワールドメイトのいいところ 5

②先々の災いがなくなる

人生、何があるかわかりません。

こんな時代です。
行く先はまったく不透明。

リストラや倒産、
破談や離婚ならまだしも、
突然の事故や災害、
予期しない重い病気などが、
いつやってくるかわかりません。

自分だけでなく、
家族の身に何かがあれば、
自分のこと以上に辛いし、
自分の人生も大きく制限されます。

人生、何があるかわからないのです。

無論、苦は楽の種。
試練を越えてこそ、
喜びも楽しみも本物になります。
だから、いちがいに、
不幸や不運を嘆く必要はないのですが、
それらはできるだけ、
挽回可能であって欲しいもの。

再起不能の災いをくらって、
人生がそこまでになることは、
きわめて多いのです。

私が、
ワールドメイトに入ってよかったと思うのは、
そうした災いへの恐怖がなくなったことです。

北極神界の救済方法に、
「弭化(みか)」というものがあります。
災いを、
先天のうち、
無形のうちに消し去るのです。

この世の中にあることは、
すべて神霊界にあるものが、
形をとって現われているに過ぎません。

いいことも、
悪いことも、
まず神霊界で進行したものが、
やがてこの世に顕現するのです。

だから、
星ツアーなどに行って、
神様からきらきらした
おみやげをいただいたら、
その数日後とか数ヵ月後に、
実際に現実界にあらわれる。

逆に、災いが迫っているときは、
神霊界では黒い雲が、
もやもやと集まり始めているそうです。
雲の量が臨界点を超えたら、
雨となり雪となり雷となって、
地上に降り注ぐように、
目に見えない世界にある「災いの種」が、
私たちの周囲で芽を吹き、
本当の災厄をもたらすのです。

先天(目に見えない世界)のものが、
後天(目に見える世界)に現われる。
これを「化(か)する」働きというそうです。

ワールドメイトでは、
災いが目に見える前、
まだ神霊界にある段階で、
しゅぱーんと消すことができるのです。

これが「弭化」。

9分9厘まで不可避の悪運が、
最後の1厘で大逆転され、
吉に変わったりします。

実際、
ワールドメイトの会員になると、
巷の占い鑑定が当たらなくなります。
まったく新しい運命が、
日々創られるからです。
手相なども短期間でまるっきり変化します。
本来あった災いが消え去り、
本来なかった素晴らしい未来が開くのです。

なぜ、そんなことができるのか?

ワールドメイトこそ、
本当の神様が降り、
実在の神霊界を、
自由自在に動かすことができる、
世界で唯一の斎庭だからです。
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プロフィール

Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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