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稲荷、教団霊、邪気、邪霊、その他もろもろ

久々の更新ですが、
富士箱根神事の前に、ちょっと思ったことがありまして。

いつものように(?)、
神事会場に行く直前に霊璽を書いてたら、
ふっと体が軽くなる霊璽がありました。

『メデューサ、セト黒龍、
大元帥明王が、稲荷、教団霊、邪気、
邪霊を徹底的に粉砕する』です。

これを書いた瞬間、体が浮き上がるように軽くなりました。

「稲荷にも、教団霊にも、別に用はないしなあ」と、
不思議に思っていました。

で、神事から帰ってきてわかったことが。

お世話になって、いつも出入りしている先の方の、
母方の実家が、何代も稲荷崇拝をしてたそうです。
でも、先代で商売をやめたので、まったく行かなくなった。

その後、先代ご本人はアル中、
奥様は原因不明の病気で背中が曲がり、
息子さんは鬱病で仕事ができなくなったとのこと。

「神界からの神通力」や「神霊界」の世界そのまんまです。

私がお世話になってる方は、
実家から遠く離れていることもあって、
比較的元気なのですが、
気分の浮き沈みが激しく、時折、体調が壊れます。

「ちょっと大変な方だなあ」とは思っていましたが、
そういう霊的な背景があるとは思いもよりませんでした。
そして、知らず知らずのうちに影響を受けていたんでしょうね。
だから、この霊璽を書いた瞬間、すうっと軽くなったはず。

この方々のために、
愛念を込めて霊璽を書かせていただくべきなのは、
言うまでもありませんが、
それにしても恐ろしいのが、
どこでどんなふうに霊的な影響を受けるかわからないということ。

意識するとせざるとにかかわらず、
霊はやってくるのです。

そういえば、今回の神事も、お取次の前に
深見先生は、数万体の稲荷霊や教団霊に苦しめられたそうです。

もしかしたら、

「神事の前には、会員はみんな、
『メデューサ、セト黒龍、
大元帥明王が、稲荷、教団霊、邪気、
邪霊を徹底的に粉砕する』霊璽を書く!!」


ということをルール化してもいいかもしれませんね。

古来からの神事では、必ずお祭りの前には禊潔斎をします。
そんな感じで、まず、自分自身を霊的にきれいにしてから、
神事に向かうのが、神様への礼儀のひとつかもしれません。

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「昆布しばり」、「石にかえる神符」

長年の持病でも、あきらめずに祈り続ければ、
状況が好転していくことが多いようです。

もちろん、病院できちんと検査し、
治療を受けているという前提はありますが。

知り合いに、
強迫神経症と鬱病で苦しんでいた人がいます。

そのご家族がワールドメイトの会員になったので、
この3年間、「昆布しばり代」をずっと書いてきたそうです。
また、今年、「石にかえる神符」が出てからは、
ちょっと張り込んで、たくさん書いたとのこと。

すると、今年の富士箱根神事が終わったその日、
病院で、お医者さまが、
「大丈夫。完治しましたよ」
と言ってくださったそうです。

「あまりにも嬉しくて」とのことで、
びっくりマークいっぱいのメールが届きました。

もちろん、祈りや霊璽、神符だけで
病気がなおるわけではありませんが、
それでも書き続けていたら、
こうして「無理だろう」という病気も
治ってしまうのですね。

あきらめずに、継続して祈り続けることの大切さを、
改めて感じました。

そういえば、霊璽も神符も、
通年で受け付けてくださるそうですし、
最終お取次は来年だそうです。

ことあるごとに霊璽を書き、神符に祈り、
周囲の人にどんどん幸せになっていただきたいですね。

災いが「石になった」というお話

ちょうど「○○を石にかえて下さい祈願符!」が出た頃のこと。

知り合いのある女性が、
PMSで苦しんでいるという話を聞きました。

PMSとは、「生理前症候群」といい、
頭痛、腹痛、腰痛などのほか、
イライラんだり、落ち込んだり、
攻撃的になったり、無気力になったり、
ときに体が動かなくなるといった
症状が出るそうです。

あまり知られてないし、
認識もされていませんが、
実は働く女性の9割は、
これに相当する症状で
苦しんでいるのだとか。

ひどいときには、
夫や恋人、子供などの身内、
職場の上司や同僚、部下などに、
「噛みついて」しまい、
それがもとで、家庭が崩壊したり、
仕事や社会関係がダメになることすらあるそうです。

私がお話したその女性は、
ちょうど私が話を聞いたころ、
かつてないほど症状がひどくなり、
恋人に猛烈に不愉快な態度をとって、
破局の危機を迎えたそうです。

「大変だなー」と思いながら、
家に帰って、たまたま目の前にあった
「○○を石にかえて下さい祈願符!」を、
彼女のために書かせていただきました。

あれから3カ月。

偶然、彼女から話を聞いたのですが、
私はのけぞってしまいました。

彼女が言うのは、こうです。

「インターネットを見てたら、
いい情報を見つけたんです。
最近のアメリカの研究では、
PMSはカルシウム、マグネシウムの不足と、
強い関係があるそうです。

だから、
カルシウムとマグネシウムのサプリを、
2対1の割合で毎日とれば、
PMSの症状はほとんど出なくなる。

…そう書いてあったので、
早速、サプリメントを買ってきて、
毎日飲むようにしました。

そしたら、
あれほど長い間苦しんでいたPMSが、
ピタッと止まったんです。

体調もいいし、
情緒も穏やかになって、
笑顔が絶えなくなりました。

彼との仲もラブラブに戻って、
今ではもう、
結婚生活の話をするようになりました」


…なんと鮮やかな神符の証!

もっとも、
人形であれ、霊璽であれ、あわ代であれ、
人の幸せを祈って書いたものに、
必ず百発百中で証が出るのは、
ワールドメイトでは当たり前。

ですが、私が驚いたのは、
彼女が「カルシウム」で救われたことです。

そう。

「カルシウム」=「石」。

災いが石になって封じ込められ、
消えていくように祈ったとたん、
カルシウム(石)を摂取するという
解決策を彼女が見つけ、
長年の病気を「石にして」封じ込め、
苦しみを消し去ったことです。

驚きました。。。

生ける本当の神の居ます斎庭ですから、
証が出るのは当たり前。

でも、ただの証ではなく、
鮮やかに、
分かりやすく、
粋(イキ)な計らいによって、
ドラマチックに救済なさる。

…神様は、時々、
そういうことをなさります。

神様に深く感謝するとともに、
あらためて、
ワールドメイトをすごいと思いました。


なお、
「○○を石にかえて下さい祈願符!」は、
通年で申し込むことができるそうです。

先日も、
新しい神符を送っていただきましたので、
「あんなこと」や、「こんなこと」を、
じゃんじゃん石にして封じ込め、
一人でも多くの方を幸せにしていただくよう、
祈りたいと思います。

8代前までの禊ぎ祈願

ひさびさのご神業体験記です。

あわ代の「8代前までの禊ぎ祈願」をやってみました。

人形での前世みそぎや名前みそぎで、
絶大な証を体験していただけに、
今回も楽しみで仕方なかったのです。

無論、お玉串も「それなり」になるので、
「えいや!」とばかりに申し込みました。


確かに、考え方が少し変わったようです。

というのも、私は多少、「くよくよ」するところがあり、
嫌なことがあった後は、少し尾を引くことがありました。
言い方を変えると、少し「すねる」というか。

でも、あわ代によるみそぎをやってみたら、
悪い想念が浮かんできたほぼその後に、
「いや、こういう考え方もある」
「こう受け取らねばならない」
と、それを否定するような考えも、
自然に浮かぶようになったのです。

これを「悟り」とか「教え」というには、
まだ浅いのかもしれませんが。

でも、とにもかくにも、
お陰で悩まなくなった。すねなくなった。

それにしても、
今までこうしたことが原因で、
運気を落としていたのですね。


人の想念って不思議です。

と、同時に、考え方を変えさせていただき、
神様と深見先生に感謝するほかはありません。

本当の勝負は、これからだ

人類史上最悪の危機である、
「鳥インフルエンザ・パンデミック」を防ぐはずだった、
3月4日からの氷見神事が再結集となり、
それにむけて「いまだかつてないご神業をする」と宣言された
その3月11日に、「いまだかつてない災厄」が起きたのです。

3月4日の週末に、
ぴたりと潔斎が完了していれば、
ここまでひどい悲劇は起こっていなかったはず。

しかも、地震のあとに津波、津波のあとに原発事故、
そしてこれからは、原発事故による残留放射能と風評被害。
さらにここに、株や為替の激動と、
復興資金の負担による日本政府の財政破綻危機と、
たたみかけるように、災いが続きます。

これでもか、これでもか、これでもかと、
やってくる災いに、日本国民は音を上げています。

しかし、ここに、忘れてはならない事実があります。

・ワールドメイトでは今年、
途方もない悲劇の発生が予言されていた。
・その悲劇を回避する方法も、降ろされており、
 しかもそれは「3月までに」と期限もついていた。
・これを受けて深見先生は、
 2月中に出雲神事をやり終え、
3月上旬までに氷見神事を完遂させるべく、準備されていた。
・しかし、会員はこれに、たいした注意を払わず、
 過去もっとも油断し、怠り、侮り、ぼうっと眺めていた。

昨年の秋から、
3月11日までの間に起こったこの事実を、
私たちは、どうとらえればいいのでしょうか。

この恐ろしい東日本大震災を経てすら、
災いの種は10%が消えたのみといいます。
原発トラブルで世界中が半狂乱になってやっと、
さらに5%が弭化されたそうです。

「途方もない悲劇」は、
まだ85%が残っているのです。

鳥インフルエンザのパンデミックが発生すれば、
とても、1万や2万の死者で済むものではありません。
1億人とも、2億人ともいわれる人が、
悶絶しながら血を吐いて亡くなり、
しかも、2次感染を防ぐために、
遺体はおろか形見まで全部焼却されるのです。

こんなことが間もなく、
世界中にやってこようとしている。

まだ、勝負はこれからです。

災いを弭化する戦いは、
まだ今、はじまったばかりなのです。

大難を小難に、小難を無難にするのが、
北極神界の救済方法、弭化の働きです。

それはつまり、じゅうぶんに弭化できなければ、
小さな形で災いが発生してしまうということ。

このたびも、氷見神事の再結集が決定された際に、
弭化しきれなかったぶんは、
地震や洪水の形であらわれるだろうと、
深見先生ははっきりおっしゃいました。
その後、本当に地震で街が破壊され、津波で押し流された。

しかし、完全な弭化に成功すれば、
小難は限りなく小さくなり、
ついには完全な無難にまですることができるのです。
大成功の神事の後には、
ほぼ必ずといっていいほど、
死者のいない地震や、
けが人すらいない集中豪雨が起こるのは、
そのためです。

2011年3月11日、
日本の国を「千年に一度」という災いが襲いました。
しかし、「人類史で最悪」という災いが控えています。
そしてそれはまだ、15%しか弭化されていません。

これにどう立ち向かえばいいのか。

もう二度と、
悔やみたくない、悲しみたくない、惨めな思いをしたくない。
「取り越し苦労」と言われようと、「ピエロ」と嘲られようと、
やるだけのことを万全にやって、「結局、何もなかったね」と、
笑いあえるほうが、よほどいい。

すべては、私たち一人ひとりの、
祈りと、行動にかかっています。

本当の勝負は、これからです。

神事はいつも成功するとは限らない

2000年を迎える大晦日。雅子妃のご流産。
悲しくて、悔しくて、情けなくて、
神事会場で、泣きじゃくったことを思い出します。

前半から調子よくいっていた1999年。
世紀末の危機はなんだか乗り切れそうな気になって、
肝心の富士箱根から伊勢にかけての取り組みが、
とてもおろそかになったのです。

せっかく降ろしていただいた「命乞い形代」も、
「念波少年」の自転車企画などのブームなどもあって、
6月の鹿嶋神事まで半分以上潔斎できたのに、
伊勢神事の夜版(当時は年末のうちに、夜版と昼版があった)
が終わった時点で、まだ十数億人ぶんが残ったまま。

あきらかな緩みでした。

これでは、神事が成功するはずがありません。
その結果、伊勢神事の会場で私たちが耳にしたのは、
雅子妃殿下のご流産のニュース。

せっかく授かったわが国の未来が、
私たちの侮り、怠り、油断によって消えてしまった。
多くの人が泣き崩れ、反省し、再起を誓いました。

おかげで、わずか一日の奮起によって、
人類救済命乞い形代は、60億人の潔斎を達成。
また、伊勢神事で足りなかったぶんは、
神様に節分大祭までのばしていただいて、
見事にリベンジを果たし、
新しいミレニアムのスタートを切ることができたのです。

あれから10年。

この2000年の失敗から、
とくに2007年ころまで、
「全て」の神事で過去最高の誠の結集を記録し続け、
会員数も増え続けました。

それゆえにか、私たちは、神事が成功することに、
慣れっこになってしまったのではないでしょうか。

無論、神事の成功の、ほぼ99%は、
深見先生の超人的な努力と祈りによるものです。

しかし、神事の成功には、会員の誠の結集も不可欠です。
これまでも、会員の皆の膨大な努力の積み重ねがあって、
どの神事も、危ないところをようやく成功してきたというのに、
私たちは、いつしかそれを、
当たり前だと思ってしまったようです。

神事はあって当然、成功して当然。
災いは自然に回避されるもの。
自分がやらなくても、誰かがやってくれるだろう。
あなたまかせ、人まかせ。
自分は仕事が忙しい。続けることが神業だ。
だから今回ちょっとパス。他の誰かがやるだろう。

・・・あらためて我が身を振り返り、
心のどこかでそう思っていた自分がいることを、
深く、深く恥じるばかりです。

Skyhorseさんが書いておられるように、
2010年ころからが、本当に大変な時代であることは、
ワールドメイトで何度も何度も言われていたことです。
もう、20年も30年も前から繰り返し言われていた。

しかも、昨年の10月には、
2011年に途方もない悲劇が、
日本と世界を襲うことを、
はっきりと、厳しく、神様が警告しておられた。

それなのに、私たちは、
十分に伊勢神事に向かってきたのか?
全力で節分大祭に取り組んできたのか?
3月の氷見神事に死力を尽くしてきたのか?
答えはノ―。

むしろ、過去10年間のあらゆる神事より、
ボルテージが落ち、やるべきことをやらず、
様子見と日和見に終始したのが、
昨年の秋から今日にかけてではなかったでしょうか。

その結果が、
この東日本大震災だとすれば、
悔やんでも悔やみきれません。

あわ代で嫌な記憶がすっかり消えた!

何が起きるかわからんぞ神業で、
ひさしぶりの「あわ代」と、
「星差し替え」のお取り次ぎしていただきました。

あれから3日。
ふと気付いたことがあります。

今年の中盤ころ、
相当に嫌な思いをしたことがあって、
そのことが繰り返し思い出されていたのですが、
その記憶がすっかり消えたのです。

というか、
「そんなこともあったなあ」という具合に、
ぼんやりと思い浮かぶ程度。
ちっとも気にならなくなりました。

嫌な記憶というのは、邪気です。
また、自分が出した思い、
相手からもらった思いも、邪気のたぐい。

もっとも、それらの大部分は自業自得ですので、
本来であれば、自分でしっかり苦しんで、
お互いにとっていいように補償をしてあげて、
ようやく消えるものでしょう。

私自身、自分の判断の甘さと未熟さに、
反省することしきりです。

しかし、あわ代に書いただけで、
「嫌な思い」そのものがすっかり消えたのです。

しかも、驚いたことに、
その相手から先ほど、
まったく別件でお礼のメールが届いていました。

どうってこともない、他愛のない内容ですが、
まさにこのタイミングで届くことがすごい。

実は、このメールをみるまで、
嫌な思いを抱いたことすら忘れていました。
神様が気付かせてくださったのでしょう。

かえすがえすも神様と深見先生に感謝です。

おかげですがすがしく年が越せそうです。



先祖さんとは長いつきあい

先週、原因不明の出血。

・・・鼻血です。
別に何かに興奮したわけじゃありません。

しかし、こうなったらもう完全にいつものケース。
ご先祖さんです。

昔、血統転換の日に、
会場ご奉仕に入ろうとして、
朝起きてワイシャツを着たら、
その上に、つつつ、と血が流れたのが最初。

それ以来、ご先祖さまがお出ましになる神事や秘儀は、
必ずなんらかの形で血が出てくる。
(ほとんどの場合鼻血ですが、吹き出物が潰れて血が出たりもする)

え?また、ご先祖さん?
ってもう、2月の中盤の冬神業だよ。。。

と思ったのもつかの間、
ふと、机の上に積み上げられたままの豆木を思い出しました。

「ああ、豆木を全部書いてなかったー!」

それで、ご先祖さんがアピールしておられるのですね。

いやはや、ありがたいというか何というか、
先祖のなさることは何もかもテキメンです。

文字通り「血」がつながっているだけに、
血でアピールなさるようです。私の場合。

「頼むから、人前とか、手が離せないときだけはやめてね」
とお願いしてありますので、
これまで出血で困ったことはないのですが・・・。


北極老玄神祖 「火の神事」

「水の神事」の物実は、
あまりにすごかった。

先日の宇佐神事のつづきです。

しかし「火の神事」もすごかった!

家で試してみたのですが、
すさまじい証がありました。

物実である「黄金の徳マッチ」の解説はこうです。

「何か困難やトラブルに遭遇したとき、自宅や支部などで、このマッチに火を灯し、具体的にお祈りしてください。すると、災禍厄難を払い、邪魔するものを焼き払う働きが、個人レベル、組織レベルで強力に顕現します。すると、解決の糸口が自然に現れてくるのです。むろん、何も問題がなくても、感謝のお祈りをしてマッチに火を灯すと、災いが未然のうちに消えていきます」

実はここ最近、
しばらく心にひっかかってることがあり、
ためしにこのマッチをすってお祈りしてみました。

ある人が私にしたことが、
どうも理不尽に過ぎる気がして、
ちょっと面白くなかったのです。

ま、生きてれば誰でもある、
よくある話です。

いつもなら、
「お互いに幸せになりますように」
とお祈りして忘れるような事柄です。

でも、まあ、試しにと、
ともあれ、実際にマッチをすって、
ぶつぶつと具体的にお祈りしてみると・・・。

あれよあれよという間に、
胸がすうっと楽になるではありませんか!
「へえ。こんなにわだかまっていたのか?」
と自分でも不思議になるほどでした。

こういうことのストレスって、
意外に大きくて、
自分でも気づかないとこで、
蓄積するんですね。

そういうわけで、
なんだかすっきりして眠りに就きました。

「いろいろあるけど、まあ、いいか」
なんてつぶやきながら。

しかし、「黄金の徳マッチ」のすごさは、そんなもんじゃなかった!


明け方のことです。

外が白じらと明けたあたりで、
ふと、目が覚めました。

そのとき、なんとはなしに記憶が蘇ってきたのです。

ある人が私に理不尽なことをしたと
自分では思っていたのですが・・・

よく考えると、その前に、
私の言った一言が相手を傷つけたのではないか?
そういえば、自分、あんなこと言ったなあ・・・。

そのときの私の具体的な言葉、態度、
それを聞いた相手の表情や様子まで、
あざやかに思いだした。

「悪かったのは自分だ!」

そう思いついて、がばっと起き上がりました。

なぜだか泣けてきて、また神に祈りました。

お詫びの涙なのか、
ありがたくて泣けたのか、
ともかく朝っぱらから大の大人が、
ポロポロと涙を流した。


神様はやはり大愛です。
結局、トラブルの根本を私に示し、
完全に解決したばかりか、
今後同じ失敗を繰り返さないよう、
私に教えてくださったのでしょう。

ありがたい話です。

ワールドメイトには、
本当の神様が降りておられます。

単純に証が出るとか、
御利益があるとか、
そういうレベルでなく、
人して本当に立派になり、
成長できるよう導いていただくところです。

こうした些細な失敗ひとつとっても、
教えに変え、悟りに変え、魂を成長させるよう、
こと細かく導いていただくなんて、
本当にありがたい話です。

あらためて、
このご神縁のすばらしさを感じた出来事でした。









北極老玄神祖水

ようやく昨年の宇佐神事の物実、
「北極老玄神祖水」を試してみました。
入浴時にお風呂に入れてみたのです。
(遠隔申し込みのぶんです)

するとびっくり。

本当に肌がつるつるになるではありませんか!

入浴剤などを入れたわけではありません。
いつものお湯に物実を入れただけなのに、です。


「北極老玄神祖水」の説明にはこうあります。

「物実の『北極老玄神祖水』には、
寿命10年分とも言える生命力の、
根源のような気が込められています。
お風呂に入れたり、肌につけてください。
きっと肌がツルツルになることでしょう。
同時に、神魂が霊体に吸収され、
魂が若返り、命が若返り、肌が若返ってゆくのです」

・・・いやはや、早速どころか、
試した瞬間からすごい効果です。

あんまり驚いたので、
バスタブの中で横に1回転してしまいました。(!)

「北極老玄神祖水」は、
「命寿神仙の徳」を宿すよう、
神事でご神魂が込められたそうです。

神事の直後もすっかり体が軽くなり、
ずいぶん驚いたものですが、
届いた物実をためしてまたびっくりです。

そういえば、
数日前から続いた胃痛が、
すっかりなくなっています。

あざやかですね。

ワールドメイトというとことは、
教えを頭で理解して、
「ああ、有意義だった」
で終わるところでは、
決してありません。

こうした神体験を通じて、
実在の神を掌握できることが、
何よりもすごいところのひとつだと、
あらためて思いました。



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Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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