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先祖供養が終わって

昨日、また、
不思議な夢を見ました。

自分はどこかの
平屋建ての一軒家にいて、
土間には樽酒とか、
ダルマ(!)とか、
いろいろ用意してあります。

なんだろうと思って、
戸をあけたら、
外で2列になって
人々が並んでるのです。

よくみると、
紋付袴や着物の人々ですが、
基本的に、全部白い色。

私が顔を出すと、
みんなはじけたような
笑顔になって、
一斉に
「おめでとう!」
と叫びました。


人々の顔や姿をみて、
直観的に「ご先祖さんだ!」
と思いましたが、
「おめでとう」は、
ちょっと予想外でした。

てっきり「ありがとう」と
言われると思ってましたが・・・。

そういえば、
ちょうど、ご先祖さんたちも、
3日間の神霊界ツアーを終え、
それぞれの霊界に
お戻りになる頃ですね。

ともあれ、
ご先祖さんたちは、
律儀にご挨拶に来て
くださったようです。

それにしても、
「おめでとう」とは、一体・・・。

目に見えないところで、
何かサプライズでも
用意していただいてるのでしょうか。

なんとなく、
この秋が楽しみです。



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大救霊の体験

久しぶりに
深見先生のお取次ぎによる
大救霊が行われました。

67万体という、
ケタ外れの霊が救済されたので、
また日本全体が
少し軽くなるかもしれません。

私自身、
やはり深見先生の
お取次ぎはすごいと
実感しました。

というのも、あの、
胸の奥が沈み込む感覚が、
なんだったのか、
おぼろげながら
わかったのです。

自殺霊の救済の瞬間です。

深見先生が気合いを
入れられたそのとき、
なぜだか知りませんが、
腰や太ももが、
びくんびくんと震えたのです。

なぜ、そんなところに、
霊が憑いていたのか
まったくわかりません。

(腰につくのは、
色情の生霊ときまってる
はずですが・・・)

ともあれ、
先生の気合いとともに、
スターになるかと心配するくらい、
ガクン、ガクンと体が震えた。

胸の奥が沈んでいたのは、
自殺した霊だったんですね。
きっと、どっかでもらったか、
先祖が出てきたのか。

ともかく、
お取次ぎが終わって以来、
わーっと叫びたいくらい、
幸せな気持ちが続いてます。

定期的に受けてる、
支部の救霊師さんの
救霊もすばらしいですが、
やっぱり師匠は格別です。

本当に、本当に、
ありがたいお取次ぎでした。


36神将が鎮まった!

もちろん、
星ツアーだけでなく、
「36神将」が体と霊体に
お鎮まりになるのが、
今回のご神業のメインです。

星ツアーのあと、
そのお取次ぎをしていただいたのですが、
これが本当にすごかった。

実は、
何日か前から、
さびしくてさびしくて、
不安で不安で仕方ない気持ちに、
襲われていたんです。

胸が締め付けられて、
痛くなってくるような
そんな感覚です。

「先祖供養が近いから、
どこか寂しい霊界にいる
ご先祖さんが来てるんだろう」
くらいに思ってましたが・・・。


お取次ぎが始まって、
しばらくしたら、うとうとしまた。

寝てるというより、
先生のお声は聞いてるのに、
頭の芯が真っ白になる感覚です。

そして、ふと、
あのさびしい感覚が湧いてきた。
それも、かなり強力にです。

どうしようもなくて、
「わーーーーー」
と叫びたいくらいの感覚。

もう、「スター誕生」の、一歩手前。

ですが、ちょうどそのとき、
「しっかり目」に申し込んでいた、
「先祖悪因縁」のお取次ぎの最中で、
深見先生が12体の仏様を、
降ろしてくださってました。

さびしくて、さびしくて、
ぽっかり穴のあいたような胸に、
ずん、ずん、ずん、ずん、ずん・・・と
仏様がお鎮まりになる感覚。

そして、気がついたら
「大丈夫だーーー!!」
という気持ちで、
心が満たされたのです。

何だったんでしょう?

まったく不思議な話ですが
衛星会場から帰った今、
ここ数日のあの感覚はありません。

何がどうなってるのか
さっぱりわかりませんが、
やっぱり、私の中の因縁を、
36神将の仏様たちが、
完全にブロックしてくださったようです。

凄まじいですね。


これは実際に、
今日、この朝、
私自身が体験したことです。

神仏が存在するかどうか
本当に知りたい方は、
やっぱり、
ワールドメイトに行って、
実在のご神霊に触れてくるのが、
一番だと思います。



冥王星の星ツアー

お盆のご神業では、
楽しみのひとつに、
「冥王星36神将」があります。

この秘儀では、
冥王星への星ツアーが
あるのです。

星ツアーと聞くだけで
わくわくします。

今朝方、深見先生に
お取次ぎしていただきましたが、
やはり素晴らしいですね。

最初の合図で
冥王星に着いたら、
私はラクダに乗ってました。

今回は中東風の衣裳でした。
アラビアンナイトのような格好です。
そして、中東風の宮殿に行きました。

主祭神の男神さんに、
「大山祇さま、お久しぶりです」
とごあいさつ。
満面の笑みで迎えていただきました。
よかった!

さっそく、楽しみのお土産です。

「神様、どうしたら、
私は人を幸せにする人間になれるでしょうか?」
そう、聞いてみましたら、
にっこり微笑んでいろいろお土産を頂きました。

まずは、冠。
金色です。

それから、ペンダント。
不思議な形のもの。
ちょっとした幾何学模様です。

そして、
ぴかぴか光る「玉」を
いくつもいただきましたが、
これらはお腹から入って、
背骨のあたりに収まりました。

今も、お腹から背中にかけて、
ぽかぽかした感覚が残ってます。

そして、帰りの合図。

宮殿の裏手が、
なぜだか港になってて、
そこに大きな帆船がありました。

風を孕んで大きく広がった帆に
さっきのペンダントと同じマークが
でっかく書いてあります。
何でしょうね?

船に乗って帰ろうとすると、
神様が後ろの甲板に案内されます。

ふと見ると、
荷物がうず高く積まれてあって、
カバーの布をとると、全部が本。

そういえば、
冥王星に行くと、
必ず本をいただけます。

神様に、
「ありがとうございます」
と申し上げたら、
「北極星から預かったんだよ」
とおっしゃいました。

ああ。そうか。
「人を幸せにできる人間になれますよう」
とお祈りしたからには、
やっぱりたくさん勉強して、
賢く立派にならねば・・・。

ともあれ、そんな感じで、
今回の星ツアーは終了。

どんな形で、
これらのお土産が顕現するか、
本当に楽しみです。

やっぱり「通」は、
星ツアーですね。



祖母が夢に出てきた

先祖供養が近づくと、
必ず不思議な体験をします。

昨年は、母方の祖母の回忌供養でした。
当然、ワールドメイトの供養を申し込み、
そして、夢にその祖母が出てきて、
ボロボロ泣いて目が覚めた。

やっぱり、血がつながってるんですね。
特に、自分はおばあちゃんっ子だったし、
小さい頃、週末はほとんど全部その祖母と過ごした。
また、その祖母は、生前ずいぶん苦労したので、
あの世で幸せそうだと、本当に嬉しいです。

ところが、先日、
今度は父方の祖母が夢に出てきました。
生前の様子そのままで、
ふつうに挨拶して、お話して。

「おや?」と思って、実家に電話。

祖母の話題を振ると、母親が、
こともなげに
「ああ、先週、法事だったよ」と言う。

「え?」

「13回忌の。
あんたどうせ帰ってこれないから、言わなかったけど、
いとこの○○ちゃんとか、○○くんとか、来てたよ」

・・・おい、おい、おい。
孫に言わずに勝手に法事をするなあああ!
と叫びたい気持ちをぐっとこらえて、
いそいそとワールドメイトに電話。
さっそく、父方祖母の回帰供養を、
申し込ませていただきました。

それにしても、2年連続で、
回帰供養の祖母が夢に出てくるなんて、
やっぱり偶然ではあり得ません。

ワールドメイトの供養って、
本当にすごいと実感した瞬間でした。

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Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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