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ワールドメイトのいいところ 10

それから、
運営が民主的なのも
ワールドメイトの特徴です。

支部やエリアの代表者は、
選挙によって選ばれます。
そして、運営もまた、
公明正大な会議で決まる。

会計にしろ、
活動内容にしろ、
毎年きちんとガラス張りで、
構成員に報告されます。

こういう団体も、
珍しいようです。

問題やトラブルがあっても、
きちんとした窓口があって、
ちゃんと対応してくれますから、
とくに困ることもありません。

それは、
人が作った組織ですし、
支部などの運営は、
ボランティアでやっています。

だから、
すべての運営が
完璧であるはずもないのですが、
しかし、常に改善の余地があり、
実際に、進歩し続けています。

強圧的で、
権威的に、
上から下に、
「言うことを聞け」
と言うのではなく、
何事も話し合い、
合意点をみつけて、
素晴らしい運営をしていこうと、
お互いが切磋琢磨しているからです。

このように、
民主的で、
公平で、
公明正大な運営を、
上から下まで
貫いているところが、
ワールドメイトのいいところです。
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ワールドメイトのいいところ 9

③入会も退会も、すべての活動も自由。

ワールドメイトのいいところ。
それは、一切が自由だということです。

入会も自由。
退会も自由。

実際、出たり入ったりする人も、
けっこういます。

でも、そんなことで
いちいちとがめる人など
いません。

世の中には、
「やめたら地獄に落ちる」
と脅かす団体もあるそうです。

しかし、
ワールドメイトに限って、
そんな話は聞いたこともありません。

神様は、
人の自由意思を重んじますし、
人が自発的に捧げたものしか、
「真心」にならないので、
そもそも、強制や脅かしなどしても、
何の意味もないのです。

だから、
一切の活動も自由です。

もちろん、
お誘いはあります。
誘われなければ、
やる気にならないという
人も大勢いますし、
誘われてよかったと、
後で感謝することも
しばしば。

いいものは、
自信を持ってお薦めできるのも、
ワールドメイトのいいところ。

しかし、
誘われたからといって、
やるかやらないかは、
本人の自由です。

神事や催事に、
参加するのも自由、
しないのも自由。

繰り返しになりますが、
自発的に神様に捧げたものしか、
神様は、
真心としてお受けたりになりません。

本当に純粋な宗教性を
貫いているからこそ、
ワールドメイトにおいては、
すべては完全に自由なのです。

ワールドメイトのいいところ 8

それから、
人間の命は、
死んで終わりではありません。

「あの世」というのは、
確かにあるし、
人間は死んでまた生まれ変わり、
魂は永遠の旅を続けます。

このことがわかれば、
はっきり言って、
死ぬことが怖くなくなります。

人はいずれ死ぬ、
ということを、
誰もが知っています。

しかし、
死んだらどうなるかが、
わからないから怖いのです。

ワールドメイトに入れば、
星ツアーや霊界探訪によって、
実在する神霊界の有様を、
自分の目で見て、
つぶさに体験することができます。

高いランクの神霊界が、
いかに素晴らしいところなのか、
実際に目で見てみると、
将来、そこに行くのが、
楽しみで仕方なくなります。

また、万が一、
良からぬ行いをして、
悪い霊界に行ったとしても、
そこから挽回して、
良い霊界に行く方法を
教えていただけるし、
そのように、
ご神霊に導いていただける方法を、
教えていただけます。

これがわかれば、
死ぬことすら、
怖いことではない

魂が辿る長い旅路からみれば、
目の前の職場環境や、
家庭の問題、
ちょっとした金銭トラブルや、
少々の病気など、
はっきり言って
どうってことはありません。

人間は、
事故や病気で死ぬのではなく、
寿命が尽きて、
やるべきことをやり終えたら、
本来いるところに戻るだけです。

ならばこそ、
人は、何のために生まれてきたのかを知り
生きてるうちに、何をすべきなのかを覚り、
そのために邁進することができたら、
それだけで幸せです。

一時、ハプニングやトラブルがあっても、
どうってことはありません。
全ては、
死生を超越したところで、
己を磨き、
人を幸せにし、
世の中をよくするための
糧に過ぎません。


そうした人生観を授かり、
不安も恐れもない人生を
送ることができるからこそ、
生きても幸せ、
死んでも幸せ、
災いも不幸も何もない、
そんな人生を送れるようになったのが、
ワールドメイトに入ってよかった、
最大のよろこびのひとつです。


ワールドメイトのいいところ 7

無論のこと、
苦は楽の種だし、
楽は苦の種です。

「苦しみ」や「悲しみ」が
すなわち「災い」かというと、
そんなことはありません。

人間、試練や神試しがないと、
その後のジャンプはあり得ないので、
一時、スランプが続いたくらいで、
腐ってはいけません。

神様は、越せない試練を与えないそうです。
神様に導かれている限り、
どんな試練もいつか乗り越えることができる。
それがわかっているから、
神様は試練を与えるんだそうです。

最初から、
そのことがわかっていると、
とっても楽です。

神様と一緒に生きている人は、
どんなことがあっても、
絶望はありません。

何があろうと、
必ず最後は吉になるんだと、
明るく信じて生きていけるし、
結果として本当にそうなるのです。

だから、
不幸などない。
災いなどない。
何があっても、
必ず幸せになる。

そう信じてねばり抜き、
がんばり抜くことができるのが、
信仰を持つ人間の強みだし、
そこに天運が賦与され、
本来なかった運命が開いていくから、
どんな人も必ず幸せになれます。

いいときも幸せ。
悪いときも幸せ。

これが、
ワールドメイトに入って、
私が一番に強く感じたことです。

そして実際に、
いろいろあっても、
七転び八起きで、
人生が大きく開いてきました。

ワールドメイトのいいところ 6

そのための方法も、
ワールドメイトには、
おびただしい数が降ろされています。

先にあげた人形形代なども、
そのひとつ。

夢見が悪い日などに、
人形が1枚書くだけで、
すっきりと何事もなく、
物事が進みます。

難航必至の事態が、
形代数枚に祈っただけで、
嘘のようにうまく行ったりします。

手相の上にしっかりと、
大きな障害線が走っていても、
人形を100枚くらいせっせと書いたら、
あっというまに消えたりします。

それだけはっきりした障害線は、
えてして、
大事故だったり、
大病だったり、
人生が一時停止か後退するほどの災いです。

それが、消える。

そんな方法が、
たくさんたくさん、
ワールドメイトのどこの支部でも、
365日24時間、
いつでも利用可能なのです。

しかも、
ほとんど嘘みたいなお玉串、
数百円から効果を実感できるのです。

それだけではありません。

深見先生直々の秘儀は、
もう想像の域を超えています。

たとえば、
北極免因超修法などは、
前世から持ち越した業や、
家代々引き継いだ業が、
あっと言う間に消えてしまいます。

家代々のカルマなんて、
多くの場合、
ハンパなものではありません。

数百年にわたって、
人々を苦しめてきた業です。
古くからの名家だったりして、
使用人や小作人を多く使ったり、
置き屋などを経営して、
たくさんのお女郎さんを酷使した場合など、
そのカルマは天文学的です。

ためしに、
現代に換算してみましょう。
平均的な人の生涯賃金が、
3億円とします。
その半分を「不当に」搾取すれば、
1億5千万円ぶんのカルマ。
20人の小作人にこれをやれば、
なんと30億円ぶんのカルマです。

たとえば、300年間、
10代にわたってそんなことを続けたら、
その家の業は300億円ぶん(!)

あこぎな言動で、
精神的、肉体的な苦しみを加えた場合は、
カルマは倍加してさらに加算されるでしょう。

無論、その間、
悪いことだけでなく、
良いこともするでしょうから、
そのぶんはプラスのカルマとなって、
差し引き計算されます。

しかし、封建時代で、
人権という概念もない中です。

何代にもわたって人々を苦しめた家が、
いったいどれほどの業を積んできたのか、
想像するにあまりあります。

結局、そのぶんは、
子孫が苦しんで、
あがなうしかない。

何世代にもわたって、
変死や事故死が続いたり、
難病や奇病が続いたり、
結婚運や仕事運の薄い家がありますが、
それはこういう理由です。

といっても、人はm
自分の因縁の傾向に沿った家や、
あるいは自分が災いの種を積んだ家に、
生まれ変わっているそうです。
だから、因縁の重い家に生まれて、
苦しみながら人生を送る人というのは、
結局のところ、
自分で蒔いた種を
自分で刈り取っているに
過ぎないのですが。

このあたりのことは、
深見先生の著作に書いてある通り。

このカルマが、
神霊界にがっちりとたまってて、
もやもやとした雲となって
吹き出すから、
災いが起きるのです。

しかし、
深見先生は、
こうしたカルマすら、
先天のうち、
無形のうちに、
弭化することができる。

災いを、
形になる前に、
消し去ることができるのです。

こんなことができるのも、
世界でただひとつ、
ワールドメイトだけです。


ワールドメイトのいいところ 5

②先々の災いがなくなる

人生、何があるかわかりません。

こんな時代です。
行く先はまったく不透明。

リストラや倒産、
破談や離婚ならまだしも、
突然の事故や災害、
予期しない重い病気などが、
いつやってくるかわかりません。

自分だけでなく、
家族の身に何かがあれば、
自分のこと以上に辛いし、
自分の人生も大きく制限されます。

人生、何があるかわからないのです。

無論、苦は楽の種。
試練を越えてこそ、
喜びも楽しみも本物になります。
だから、いちがいに、
不幸や不運を嘆く必要はないのですが、
それらはできるだけ、
挽回可能であって欲しいもの。

再起不能の災いをくらって、
人生がそこまでになることは、
きわめて多いのです。

私が、
ワールドメイトに入ってよかったと思うのは、
そうした災いへの恐怖がなくなったことです。

北極神界の救済方法に、
「弭化(みか)」というものがあります。
災いを、
先天のうち、
無形のうちに消し去るのです。

この世の中にあることは、
すべて神霊界にあるものが、
形をとって現われているに過ぎません。

いいことも、
悪いことも、
まず神霊界で進行したものが、
やがてこの世に顕現するのです。

だから、
星ツアーなどに行って、
神様からきらきらした
おみやげをいただいたら、
その数日後とか数ヵ月後に、
実際に現実界にあらわれる。

逆に、災いが迫っているときは、
神霊界では黒い雲が、
もやもやと集まり始めているそうです。
雲の量が臨界点を超えたら、
雨となり雪となり雷となって、
地上に降り注ぐように、
目に見えない世界にある「災いの種」が、
私たちの周囲で芽を吹き、
本当の災厄をもたらすのです。

先天(目に見えない世界)のものが、
後天(目に見える世界)に現われる。
これを「化(か)する」働きというそうです。

ワールドメイトでは、
災いが目に見える前、
まだ神霊界にある段階で、
しゅぱーんと消すことができるのです。

これが「弭化」。

9分9厘まで不可避の悪運が、
最後の1厘で大逆転され、
吉に変わったりします。

実際、
ワールドメイトの会員になると、
巷の占い鑑定が当たらなくなります。
まったく新しい運命が、
日々創られるからです。
手相なども短期間でまるっきり変化します。
本来あった災いが消え去り、
本来なかった素晴らしい未来が開くのです。

なぜ、そんなことができるのか?

ワールドメイトこそ、
本当の神様が降り、
実在の神霊界を、
自由自在に動かすことができる、
世界で唯一の斎庭だからです。

ワールドメイトのいいところ 4

ですが、もっと違う言葉で言えば、
こうなるのではないかと、私は思います。

「自分はどうなればいいかがわかる。
本当にやりたいことがわかる。」


・・・自分の人生に自信を持ってる人など
ほとんどいません。


― そもそも、自分は、何のために生まれてきたのか?

― 自分にとって、周囲にとって、
  何をすることが、一番大きな幸せをもたらすのか?


誰だって自問自答しながら生きています。

もし、本当に「なりたい自分の姿」がわかり、
「目指したいゴール」がわかり、
そこに至る道筋と努力の方向性がわかれば、
たいていの苦労は平気になります。

むしろ、何をやっても楽しくなるのです。

調子よくいってれば、調子よくいったで幸せ。

うまくいかなれば、うまくいかないで、
「きっと自分が伸びるための試練だ」
「これを乗り越えたら、大きな幸せが待ってる」
と信じることができて、やっぱり幸せ。

そうなります。

ワールドメイトでの人生は、
そういう意味で、
どう転んでも絶対に幸せになるしかない。

なにしろ、
神様に守られ、
神様に導かれ、
神様と一緒に歩む人生になるのです。

雨が降ろうと、風が降ろうと幸せ。

苦しみも、辛さも、全部幸せの種。

そして、最後は必ず、ハッピーエンドになる。

さらにいえば、
人の命は死んで終わりではありません。

生きてるときも幸せ、
死んだあともますます幸せで、
永遠にこの幸せが続くのです。

それは、たゆまない、
永遠の進歩向上の道であり、
周囲の人々を幸せにし続ける布施業の道であり、
それゆえに、自分も幸せ、他人も幸せになるという、
究極に幸せが、永遠に続くのです。

そのために、
必要な教えも悟りも、
全部いただける。

それがワールドメイトです。

人生観が変わる。
世界観が変わる。
だから、周囲から一目も二目も置かれる人間になる。

それが、ワールドメイト。



それから、もっと、言ってしまえば、
本物の神様のそばにいるという、
それだけでもう、幸せです。

この感動は、
言葉で言い表せません。

古来、多くの人々が、
本物のご神霊との出会いを求めて、
脱俗出家し、
山野を渉猟し、
祈りに明け暮れ、
一生涯かけて神様を求めました。

そして、その生涯で、
一回でも本物のご神霊と邂逅できたら、
もう死ぬまでその感動を忘れられず、
幸せであり続けたというくらい、
神との出会いは素晴らしいものです。

それが、
ワールドメイトでは、
しょっちゅうある。

年中ある。

いつも常に神様と一緒にいる。

神様をそばに感じ、
神様から答えをいただき、
神様に包まれていることを、
常に感じることができるのです。

ワールドメイトにいれば、
いつだって絶対に幸せになれると、
私が強く思う理由は、これです。

ワールドメイトのいいところ 3

日常の細々した願い事が叶うだけではありません。

ワールドメイトでは、
人生がまるっきり変わってしまうほどの、
すさまじい開運があるのです。

あり得ないようなご縁がつながる。
自分でも気づいてない才能が開く。
突然に昇進して、一躍スターダムにのしあがる。
泣かず飛ばずだった人が、ツキまくる。

…そういうことが、たくさん起こります。

就職が決まったり、
結婚(離婚)が決まったり、
思いがけず大きな相続をしたり、
作品が世に認められたり、
そういうことがふんだんにある。

それだけではなく、
考え方が変わり、
言動が変わり、
姿かたちまで変わってしまいますから、
ほとんどまるっきり違う人生になるのです。

周囲から人が遠ざかるような人が、
みんなに愛されて人気が出たり、
引っ込み思案で意気地がない人が、
急に頼もしいリーダーになったりします。

ワールドメイトには、
そんなふうに人生を根本から変える方法が、
たくさんあります。

深見先生は
そうした秘儀を、
何百種類もお持ちです。

たとえば、
先天の宇宙秘儀や、
冥王星36神将、
縁結び祈祷会や
金運祈祷など、
数え上げればキリがありません。

もちろん、
秘儀に頼りっきりの人生では
意味がありませんから、
年中、こうした秘儀があるわけではありません。

しかし、
年に一度か二度の、
これらの秘儀を受けることで、
その後の人生は、
まるっきり違うものになるのです。

これは私だけではなく、
多くの人が体験していることです。

なりたかった自分になれる。
やりたかったことができる。


ワールドメイトのいいろころは、
これまでとは、まったく違う人生が待っているところです。

ワールドメイトのいいところ 2

…ということは、
普通の願いなら、ばしばしに叶うということです。

日本の神様は、
私たちの先祖の、先祖の。大先祖様ですから、
祖父母が孫のわがままを聞きたがるのと同様、
なるべく私たちの言い分を聞いて、
叶えようとしてくださるのです。


そして、ワールドメイトには、
神様に願いを届け、
動いていただく方法が、
星の数ほどあります。
(大げさではなく!)



たとえば、人形形代

古来から神社で行われてきた、
伝統的な潔斎方法ですが、
ワールドメイトにもあります。

あるどころか、
何十種類、何百種類もある(!)

しかも一枚百円からあり、
数百円(以上御随意)のものが主流です。

「たったそれだけの御玉串でいいの?」
と拍子抜けするほどですが、
しかし、それでも、バシバシに願いが叶うのです。

願い事別に、たくさんの種類があります。
金運、健康運、恋愛運、仕事運、家庭運…
およそ、人の世のありとあらゆる願い事別に、
それぞれ特別な人形があるのです。

そして、人形にかけた願いは、
人生の長い方向性にそって
一番いい形になるよう、
叶えてくださるのです。


それから、護摩木
密教のお寺にあるお護摩が、
ワールドメイトの全支部で申し込めます。

一本わずか200円(以上御随意)なのに、
みっつまで願い事が書けます。

その素晴らしいところは、
即効性です。

願ったことが、
その日のうちに成就したり、
翌日には状況が変化したりします。
少なくとも、なんらかの答えがある。


こういう、
「お願い事を叶えてくれるグッズ(?)」が、
ワールドメイトには、
他にもたくさん、たくさんあるのです。


「お小遣いが足りない」
「今日のデートがうまくいきますように」
「サークル活動に人が来ますように」
といった、日常の様々な願い事を、
1年365日、24時間体制で叶えてくださいます。

気軽に人形を書き、
気軽に支部に立ち寄り、
気軽に祈りを込めれば、
たちどころに願いが叶うのです。


これが、ワールドメイトの素晴らしいところです。

ワールドメイトのいいところ 1

① 願いが叶う

ワールドメイトのいいところを、
思いつくだけ書いてみます。
すべて、私が経験したことですし、
周囲の人々も納得していることばかりです。

まず第一に、
ワールドメイトはお陰信仰の団体ではありません。
この世的なご利益を追及するところではない。

人生の本義に目覚め、
己の魂を磨き進歩向上を図ります。
同時に、善行をなして人を救い、
世の中をよくすることが目的です。

詳しい解説は、
ワールドメイトのホームページをはじめ、
パンフレットにも何度も出てますね。

だから、「お陰」や「ご利益」ばかり気にして
本来の道を見失うことがないようにと、
何度も何度も強調されます。

…ということは、
逆にそれだけ言わないと、
本来の誤解されてしまうほど
お陰が出まくりなのです!!

あ、失礼しました。
…決して、お陰を強調するわけではないのですが。。。


ワールドメイトでいう「ご利益」とは、
世間一般に考えられているものとは、
ちょっと違います。

実在の生きた神様がおりておられ、
その神を行じ、
神人一体の道を歩むのがワールドメイト。

だから、
「こういうふうにしたいんですが」
と人間のほうが投げた願いに、
「ではこうしてあげよう」
とバシバシに答えがあり、
その方向性にそって、
あり得ないような奇跡があるのが、
ワールドメイトです。

だから「願いが叶う」というより、
こういうほうが適切かもしれません。

「神様の目から見ても、
人の目から見てもよい願いなら、
百発百中、必ず叶う。

神様の目から見て、
先々に問題が起こりそうだったり、
もっといい方向性があるという願いなら、
お願い事の方向性が修正され、
教えと諭しがあった上で、
一番いい形になって叶う。

結果として、本人は100%幸せになる」



人間、欲望のまま突っ走れば、
ロクなことになりません。

ギャンブルや酒にのめりこむような願いを、
神様が聞いてくださるはずがない。
そういう願いをする人が、
神様に祈れば祈るほど、
「まっとうな、いい人生を歩まなきゃいかん」
と思うようなことが起きます。

また、
「この人と結婚したい!」
と願った場合、
それが良縁なら、すんなりまとまります。

でも、
先々に問題がある人物だったり、
よほど相性が合わなかったり、
この先にもっといい出会いがある場合は、
祈れば祈るほど、
その恋は成就しなくなります。

でも、これって、本当にありがたいことですよね。

だって、100%、絶対に幸せになるのです。

これがワールドメイトです。
願望成就や現世利益をうたうところは
たくさんありますが、
圧倒的に他を引き離して違うところです。

100%、必ず幸せになるよう、
神様が導いてくださるところ。
それが、ワールドメイトです。





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Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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