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本物の神様に会えた。

14大神社、12大天使の秘法が終わりました。

2週間(以上)にわたるお祈り、
そして長時間のお取次をしていただいた深見先生、
本当にありがとうございます。

(4~5時間にわたるお取次の最中、
私たちにはトイレ休憩をいただきましたが、
深見先生はまったく席を立たれませんでした)

それにしても、普通は、神様にお会いするまで、
100日間とか1000日間とかお籠りしたり、
長い場合は数年とか数十年かけたりするわけです。

そこまでして、生涯に一回かニ回、
本物のご神霊を実感できたら、
宗教人としての人生としては「上々の上」でしょう。
なんといっても、そんな神霊体験など一度もなく、
神様や仏様がどんなものかわからないまま、
あの世へ帰る「プロ」の宗教者が大多数なのですから。

しかし、ワールドメイトにいて、
深見先生とご一緒させていただければ、
いとも簡単にやすやすとご神霊がいらっしゃいます。

そしてそれは、
神事に参加しているほぼ全員が、
はっきりわかるのです。

「皮膚感とか体の感覚で、
神様を感じてください」

とか、

「全身の皮膚を神経にして、
神様の気と波動を感じる。
これしかない」

と深見先生はおっしゃいますが、
本当に、びっくりするくらい明快に、
神様がいらっしゃったのがわかるのです。

稀に、どうしても気に鈍感な人でも、
一緒に行われる「利き酒」で、
お酒の味が神様の気と波動によって、
全然変わるのがはっきりわかります。

繊細だったり、
やわらかだったり、
まろやかだったり、
すずやかだったり、
清々しかったり、
あたたかかったり、
強烈だったり、
ずしんとしたり。

また、体も奥の深いところで、
実感できます。

ポカポカと暖かくなったり、
スカ――っと涼しい風が吹き抜けたり、
お腹の底からパワーが湧いてきたり、
とろけるような安心感に満たされたり。

本物の神様にお会いして、
気と波動で実感することができる。
そんな斎庭(ゆにわ)は
ワールドメイト以外ありません。

「実在の神を掌握」する、
ワールドメイトであり、
いまわの際にあらわれる
神人・深見東州先生だからこその、
本物の神学び、神体験です。

冬神業や、
お取次資格の伝授の際など、
はっきりわかる形で
教えていただけますが、
今朝のお取次は
とくにすごかった。

なにしろ、
14大神社と、
12大エンゼル・聖人の、
あわせて26柱のご神霊が、
ノンストップで次々に降臨され、
教えを残され、
メッセージを下さり、
神霊界の機密まで惜しげもなく
公開してくださるのです。

そして、降臨されるご神霊ごとに、
次々と感じる本物の気と波動。

「一度これを体験しておけば、
死んであの世に行っても、
未来永劫、
本物の神様をお呼びすることができます」
と、こともなげにおっしゃる深見先生。

これほどの神人がこの世にいらっしゃることは、
人類史上の奇跡中の軌跡です。

しかも、その上さらに、
気と波動を体験し、
教えをいただくだけではなく、
ご神霊がご分魂となって
体に静まってくださり、
現実的な功徳までいただけるのです。

心も幸せ。
魂も幸せ。
そして、現実的にも幸せ。

これがどれほど得難い幸福なのか。
秘法が終わり、
朝のラッシュアワーの電車に揺られて
仕事に向かいながら、
つくづく考えてしまいました。


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稲荷、教団霊、邪気、邪霊、その他もろもろ

久々の更新ですが、
富士箱根神事の前に、ちょっと思ったことがありまして。

いつものように(?)、
神事会場に行く直前に霊璽を書いてたら、
ふっと体が軽くなる霊璽がありました。

『メデューサ、セト黒龍、
大元帥明王が、稲荷、教団霊、邪気、
邪霊を徹底的に粉砕する』です。

これを書いた瞬間、体が浮き上がるように軽くなりました。

「稲荷にも、教団霊にも、別に用はないしなあ」と、
不思議に思っていました。

で、神事から帰ってきてわかったことが。

お世話になって、いつも出入りしている先の方の、
母方の実家が、何代も稲荷崇拝をしてたそうです。
でも、先代で商売をやめたので、まったく行かなくなった。

その後、先代ご本人はアル中、
奥様は原因不明の病気で背中が曲がり、
息子さんは鬱病で仕事ができなくなったとのこと。

「神界からの神通力」や「神霊界」の世界そのまんまです。

私がお世話になってる方は、
実家から遠く離れていることもあって、
比較的元気なのですが、
気分の浮き沈みが激しく、時折、体調が壊れます。

「ちょっと大変な方だなあ」とは思っていましたが、
そういう霊的な背景があるとは思いもよりませんでした。
そして、知らず知らずのうちに影響を受けていたんでしょうね。
だから、この霊璽を書いた瞬間、すうっと軽くなったはず。

この方々のために、
愛念を込めて霊璽を書かせていただくべきなのは、
言うまでもありませんが、
それにしても恐ろしいのが、
どこでどんなふうに霊的な影響を受けるかわからないということ。

意識するとせざるとにかかわらず、
霊はやってくるのです。

そういえば、今回の神事も、お取次の前に
深見先生は、数万体の稲荷霊や教団霊に苦しめられたそうです。

もしかしたら、

「神事の前には、会員はみんな、
『メデューサ、セト黒龍、
大元帥明王が、稲荷、教団霊、邪気、
邪霊を徹底的に粉砕する』霊璽を書く!!」


ということをルール化してもいいかもしれませんね。

古来からの神事では、必ずお祭りの前には禊潔斎をします。
そんな感じで、まず、自分自身を霊的にきれいにしてから、
神事に向かうのが、神様への礼儀のひとつかもしれません。

「昆布しばり」、「石にかえる神符」

長年の持病でも、あきらめずに祈り続ければ、
状況が好転していくことが多いようです。

もちろん、病院できちんと検査し、
治療を受けているという前提はありますが。

知り合いに、
強迫神経症と鬱病で苦しんでいた人がいます。

そのご家族がワールドメイトの会員になったので、
この3年間、「昆布しばり代」をずっと書いてきたそうです。
また、今年、「石にかえる神符」が出てからは、
ちょっと張り込んで、たくさん書いたとのこと。

すると、今年の富士箱根神事が終わったその日、
病院で、お医者さまが、
「大丈夫。完治しましたよ」
と言ってくださったそうです。

「あまりにも嬉しくて」とのことで、
びっくりマークいっぱいのメールが届きました。

もちろん、祈りや霊璽、神符だけで
病気がなおるわけではありませんが、
それでも書き続けていたら、
こうして「無理だろう」という病気も
治ってしまうのですね。

あきらめずに、継続して祈り続けることの大切さを、
改めて感じました。

そういえば、霊璽も神符も、
通年で受け付けてくださるそうですし、
最終お取次は来年だそうです。

ことあるごとに霊璽を書き、神符に祈り、
周囲の人にどんどん幸せになっていただきたいですね。

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Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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