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北極星、星ツアー体験記☆

最後の連れて行っていただいたのは
北極星です。

秋冬の激燃え秘法会の仕上げに、
「ヘンな劫」を消していただけました。

いつもの青玄宮ではなく、
今回行ったのは北極妙山にある
清徳宮。

ここで北極老祖様が、
サンタクロースの姿で
むかえてくださいました。

それにしても、
気持ちのいいこと、
気持ちのいいこと。

口の中に薄めた練乳のような
甘い味が漂い、
お風呂につかったような
心地よさが全身を覆います。

ほわんとなりながら、
「ヘンな劫を消してくださるということですが・・・」
と言ったところ、
来ていた服のあちこちに
黒いシミが浮き出てきました。

これは大変とその服を脱いで、
パタパタと数回上下に振ったら、
墨を含んだ筆を水につけた時のように、
黒いシミが空気の中に溶けて
流れていきました。

もう、気持ちよくて、気持ちよくて。
いつのまにか夢見心地になり、
意識が半分飛んでしまいました。

「いかん、いかん、お土産をもらわねば」
と思って老祖様にお願いしたら、
まず火のついてろうそくをいただきました。
一本だけではなく、ずらりと広場に並んだのを
「全部あげる」とおっしゃった。

それから、コンパス(方位盤)をいただき、
そして、インカムのついた携帯電話をいただきました。
「これでいつでも話ができるからね」
とのこと。

そうして、
ふわふわポカポカと
体中があったかいまま、
北極星から地球に帰ってきました。


深見先生の解説では、
「3倍速で誠が通っていく玉」
を参加者全員が授かったとのこと。

もしかしたら、
私がいただいた携帯電話は
それだったのかもしれません。

いずれにしても、
究極の幸せ体験でした。
北極星って、いいですねえ。


連続でたっぷり
お取次してくださった深見先生、
本当に、本当に、
ありがとうございました!
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またふたたびの木星、体験記☆

続いて行ったのは木星の願立て神社。
年の瀬に2回も連続で木星に行けるなんて、
大変な幸運です。

それにしても黄金宮はきれいです。
しかも、繊細な気品が漂っているのです。
成り金趣味の黄金張りとは違います。

今回のお土産は、
モロに「小切手」でした。
(私の願望があらわれたのか・・・)

しかも、木星にいる間じゅう、
周囲で黄金の花が次から次に咲くのです。
ピンクの黄金、
緑の黄金、
白い黄金、
水色の黄金と、
パステル調の淡い色合いの混じった、
金色の花が次々と咲きます。

あまりの美しさに
うっとりとしてしまいました。

帰りはまた船に乗りましたが、
後甲板に大きな金の蔵がしつらえてあり、
例によってお土産がずっしり
積み込んでありました。

どんなふうに顕現するか、
楽しみですね。

終了後の深見先生の解説では、
「黄金の徳をいただくには
喜びと感謝だけではダメ。
いいものをたくさん学び、
人の3倍努力してはじめて実る」
との神様のメッセージが紹介されました。

そして、参加者全員に、
水色の金の玉、
金色の玉
ピンクの金の玉
が授かったそうで、
それぞれ
「他から学ぶ玉」
「人の3倍努力する玉」
「それらが結実する玉」
という意味があったそうです。

もしかしたら、
私がみたあの花は、
これら玉だったのかもしれませんね。

とにもかくにも、
木星に行けたので、
それだけで「幸せー」な
気に満たされています。

深見先生ありがとうございました。





月、星ツアー体験記☆

生霊救霊ですっきりした後、
星ツアーに連れていっていただきました!
長時間にわたる大変なお取次をしてくださった
深見先生に心から感謝です。

さて。

最初に行ったのは月。
ひさびさの月宮殿です。

宮殿に着くや、
たくさんの女神様にお迎えいただきました。
どなたも美しい女神様で、
両手を広げて歓迎してくださり、
舞を見せていただいたのが印象的でした。

「お土産をください」
とお願いしてみたら、
赤いブローチをいただきました。
中央に大きなルビーのような石があって、
そこからキラキラと星のように光る砂が、
あとからあとからあふれてくる。

女神様が首にかけてくださったのですが、
胸のあたりから光る砂が吹き出し、
地面に着く前に消えてなくなるのです。
不思議なお土産です。

もうひとついただいたのは、
アイスクリームのケーキ。
「お祝いするようなことがありますよ」
と女神様はおっしゃったのですが、
さて、何でしょう?
楽しみです。

帰る前に、
背中に羽をつけていただいたのも
嬉しかったです。
これらのお土産はいったい、
どんなふうに顕現するんでしょうね。

ところで、今まで行った月宮殿とは違い、
屋根や天井がやたらにカラフルだったのも印象的でした。
ピンク、ブルー、グリーンのパステル調なのです。
神霊界も時々「リフォーム」なさるんでしょうか?
ですが、窓の外には雪が積もってて、
びっくりしてたら女神様が
「来年からしばらく大変なんですよ」
とため息をついておられました。


お取次が終わったあと、深見先生からは
「ツキがないのは根気がないからだよ」
という月の神様のメッセージをいただきました。

参加者はみな、
根気をつけ、ツキをいただく玉をいただいたそうです。
もしかしたら、私がいただいた赤いブローチは
それだったのかもしれませんね。

久々の月宮殿、
相変わらず、大満足でした!

天狗のものがたり

ところで圧巻だったのが、
最後の最後に降りてこられた
天狗の皆さまです。

教えあり、
笑いあり、
エピソードありでしたが、
その内容はほとんどもう
秘鍵開示会。

歴史上の偉人たちが、
あの世で意外な姿になって
大活躍されている様や、
ある地名の意外な由来など、
惜しげもなく明かされたのです。

昨年、神農様やハンニバル将軍がいらして、
かなりびっくりしましたが、
今年もまた、お二方とも降臨されました。
お懐かしや。

いずれにせよ、
日本史、中国史、西洋史の
スーパースターたちが次々と
天狗の姿で降臨され、
それぞれの関係を語られたのです。

いやはや、
眠いのも忘れ、
興奮しながら聞いてしまいました。
おかげで、天狗さんや龍神、蛇神さんのエネルギーもあって、
今日はちっとも眠くありません。

確かに、神事や秘儀は、
時間どおり、予定どおり、
きっちりかっちり終わることはありませんが、
それゆえに、
意外や意外、
誰も何も予想だにしなかったことが、
次々に起こります。

その全てがポジティブサプライズ。
「がんばって参加してよかった~」と、
心から思えるようになる。

これだから、
いつもいつもやめられません!

それにしても、
ぶっ続けで過酷なお取次をしてくださった
深見先生、
本当に本当にありがとうございました。

「洗脳」は気持ちいい!?

せっかくですから、
その他の秘儀の体験も。

まず、今回もありやかにわかりやすかったのが、
「脳みそ大改造」です。

何しろ、深見先生が
『頭のふたを開けて、
中を洗浄しましょう」
とおっしゃり、気合いを入れられた瞬間に、
頭のてっぺんで「ぽん」という音がして、
脳圧(はじめて感じました!)
が急に低くなったのです。

「ああ、こんなに脳が軽くなるんだー」
と思っていると、
真っ白い龍神さんがとぐろを巻いて、
脳の中をぐるぐる駆け巡り、
きれいにしてくださいました。

深見先生によると、
皆の「頭が悪い気」を、
九頭龍様がクリーニングして下さったそうですが、
今までどれだけわだかまってたのか、
実感しました。

その後、脳天から先天の「き水」を
注入していただきましたが、
これがもう気持ちいいの何の。

久しぶりにお風呂に入ったような気持ちよさで、
お取次の途中に(失礼ながら)寝てしまいました。

まだまだ、脳の真ん中に「ほわん」とした感覚が残っていますが、
これがあるから「脳みそ大改造」もやめられません。

金星☆星ツアー

つづいて金星です。

お馴染み、水晶宮。

私は、木星でいただいた白い馬に乗ってましたが、
金星に近づくころには馬の背中に羽が生え、
天馬になっていました。

いつもの橋を渡って水晶宮に入ると、
さっそく黒髪の男神様があらわれ、
お土産をくださいました。

ルビーのついたプラチナの王冠。
それから白いマントです。

そして、小さな地球儀に、
望遠鏡、測距儀、コンパス。

「未来をよく見通さなきゃいけないよ」
と神様は微笑んでおられました。

そして、白い革表紙の本を一冊。
大理石な何かでできた白い印鑑を3つ。

帰りは私の乗ってきた天馬に
馬車がしつらえてあり、
その中にたくさんお土産が入っていました。

私はといえば、
馬には乗らず、
馬の手綱をとりながら、
黒髪の男神様とお話しながら
歩いていました。

「私、地球に帰るんですが」
と行ったら男神様は
「いや、私も地球に用がある。
一緒に行こう」
と言って一緒に歩いてくださる。
…こんなことは初めてです。

何度も行ってる星でも、
毎回毎回新たな発見があります。

だから、星ツアーはやめられません。

木星☆星ツアー体験記

深見先生のお取次が終了しました!
いやはや、いつもながら圧巻でした。
秘法会って、いいですね。

さて。

このブログの趣旨は
私がワールドメイトで見聞した、
「実在の神を掌握する」
「神を行じる」
「神人合一の道を歩む」
の実況中継です。

世間の人が
「本当かな~?」と
眉に唾をつけても、
実際の会員が
「いや本当ですよ」
と実体験を語ることが
とても大切だと思うのです。

そこで、
秘法会や神事があるたびに、
記憶の薄れぬうち、
なるべくリアルに、
書きつづっておこうと思います。

とくに「星ツアー」。

『強運』を渡した人が、
一番興味を持つのがこれ。
「本当かなー?」
といつも聞かれるので、
「本当ですよー」
ということで。

で、今回、連れていっていただいたのは、
木星と金星。

どちらも何度も行ったことがありますが、
行くたびにはっきりした証をいただけるので、
大好きな星です。

まず、木星。
目的地は黄金宮です。

今回、私の目にぱっと飛び込んできた映像は、
諏訪の下社のようでした。

長い階段があって、
そこをゆっくり登って
宮殿に向かうのですが、
欄干も金、石段はピカピカ、
お社も金です。

さすが、
黄金姫がほほ笑んだだけで、
佐渡から金が湧いてきたと
伝説があるだけのことはあります。

でも金の使い方が繊細で、
ハデすぎず、嫌味でもなく、
なんとも美しい。

ふとみると、お社の一つが
伊勢にある高床式の倉のようになってます。
これももちろん、金。

へえっと眺めてたら、
神様があらわれて、
「これはあなたの倉よ」
とおっしゃいます。
私のために金(Gold)をためる倉らしいのです。

あとで深見先生が解説されたところ、
今回、全ての参加者には、
最低でも金1トン。
多い人で金10トンが授かったそうです。
私がみたのはそれだったんですね。

神様はその後、
まず赤い傘(朱傘)を、
それから金の傘をくださいました。

そして、金の瓢箪。
瓢箪からは後から後から清酒が出てきます。

そして、金の鞍をつけた白い馬がやってきて。
その後には金の象が続きます。
私は馬に乗らせていただきました。

そのまま白い宮殿に招かれ、
お二人の主宰神様、つまり
ハゲた男神様(おそらく木星界王)と、
美しい女神様(ご存知黄金姫様)と一緒に食事。

「来年の世界はどうなるんですか?」
と聞いたところ、
神様は少しさびしそうな顔で、
あちこちに黒いシミのついた地球儀を
示されました。

そして、金の扇子で地球儀を仰ぎながら、
「こうやって、
なんとか悲劇が最小限になるよう
金運の風を送り続けてるんだけどねえ」
とおっしゃいました。

そうしているうちに、
そろそろ帰る頃になり、
白い馬に乗って港にいくと、
大きな宝船が用意してあり、
荷積みの真っ最中でした。

こうやって、星の世界から、
地上に福徳がやってくるんですね。

私は馬と一緒に船に乗り込み、
地球へと戻ってきた次第。

久しぶりの木星訪問でしたが、
神様の顔にいつにない真剣味を感じたのは、
私の気のせいなのか、
それとも本当に世界恐慌が近いからなのか。。。

いずれにせよ、
貧しさにあえぐことになる、
世界中の人のために祈らねばと、
決意を新たにして地球に向かいました。



百枚祈願。千枚祈願。

新しい人形形代が届きました。
その名も「人形弭化代」「形弭化代」。
内容もデザインも大幅グレードアップです。
キラキラする新しい形代を手に取ると、
思わず全部書きたくなります。

人形は日々の基本的な運気に直結しますから、
全部まんべんなく書いておけば、
運気に弱いところがなくなります。

昔、「胃は頑丈だからいいか」
と思って書かなかったら、
年明けからずっと胃の調子が悪くなったことがあります。
(2月になって書かなかったことを思い出して、
節分神事にあわてて出しに行きましたが・笑)

総合的に運勢を向上させようとするならば、
やはり人形が一番ですね。
今年から災い弭化の功徳も足されたそうですので、
とにかく全部書いておかなければ損です。

でも、そんな「守り」の働きばかりが人形ではありません。

大きな夢があり、高い志を立てた時にも、
人形なのです。

もちろん、即効性という点では霊璽が一枚上です。
書いたその瞬間に状況が一変したりします。
しかし、それゆえに、持続しないことも多い。

その点、人形ならば、
願望成就、大望成就に向けて、
総合的、全般的、そして持続的に運気が向上します。
じわじわと、しかし確実に、周囲の環境全部が、
夢を叶える方向に変わりはじめるのです。

また、1枚、2枚と書いても、
無論のこと効果はありますが、
本当に根本的に運勢を転換しようと思ったら、
100枚単位で書くのが基本です。

たとえば、恋愛成就なら恋愛成就を100枚!
痩せ形なら痩せ形だけを100枚!
100枚で効かなかったら、
200枚、300枚と数を増やします。
「どうしても!」という願いならば、
1000枚書くのです。

1年かけても、2年、3年とかけても、
「人生上、これだけは・・・」
という願いの場合なら1000枚は書く。

本当に死にモノ狂いで願うならば、
「何も証が出なかった」
と文句を言う前に、
せめてこれくらいはやるべきです。

私は今まで、
たくさんの人にこれを勧めていますが、
1000枚祈願をして証が出なかった人を
見たことがありません。

それだけ、真剣に、切実に、
神に真心を投げかけるならば、
何らかの形で神は受け取って下さるはず。
たとえ、その願いそのものは叶わなくても
(本人にとってよくないことも多い)
別の形で「これでよかった!」とはっきりわかるよう、
ありやかな証を見せてくださるのです。

さて。

2012年が近づいています。
世の中が大変になり、
大きな変化が起きるからこそ、
沈む人もいれば浮かぶ人もいます。
「起業するなら不況期に」といいますが、
世の中の転換期は、個々人にとっても
大きな運命の分かれ目になります。

来年を素晴らしい
ターニングポイントの年とするためにも、
年末の伊勢・白山にむけて、
しっかり人形を書かせていただきましょう。


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Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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