スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

稲荷、教団霊、邪気、邪霊、その他もろもろ

久々の更新ですが、
富士箱根神事の前に、ちょっと思ったことがありまして。

いつものように(?)、
神事会場に行く直前に霊璽を書いてたら、
ふっと体が軽くなる霊璽がありました。

『メデューサ、セト黒龍、
大元帥明王が、稲荷、教団霊、邪気、
邪霊を徹底的に粉砕する』です。

これを書いた瞬間、体が浮き上がるように軽くなりました。

「稲荷にも、教団霊にも、別に用はないしなあ」と、
不思議に思っていました。

で、神事から帰ってきてわかったことが。

お世話になって、いつも出入りしている先の方の、
母方の実家が、何代も稲荷崇拝をしてたそうです。
でも、先代で商売をやめたので、まったく行かなくなった。

その後、先代ご本人はアル中、
奥様は原因不明の病気で背中が曲がり、
息子さんは鬱病で仕事ができなくなったとのこと。

「神界からの神通力」や「神霊界」の世界そのまんまです。

私がお世話になってる方は、
実家から遠く離れていることもあって、
比較的元気なのですが、
気分の浮き沈みが激しく、時折、体調が壊れます。

「ちょっと大変な方だなあ」とは思っていましたが、
そういう霊的な背景があるとは思いもよりませんでした。
そして、知らず知らずのうちに影響を受けていたんでしょうね。
だから、この霊璽を書いた瞬間、すうっと軽くなったはず。

この方々のために、
愛念を込めて霊璽を書かせていただくべきなのは、
言うまでもありませんが、
それにしても恐ろしいのが、
どこでどんなふうに霊的な影響を受けるかわからないということ。

意識するとせざるとにかかわらず、
霊はやってくるのです。

そういえば、今回の神事も、お取次の前に
深見先生は、数万体の稲荷霊や教団霊に苦しめられたそうです。

もしかしたら、

「神事の前には、会員はみんな、
『メデューサ、セト黒龍、
大元帥明王が、稲荷、教団霊、邪気、
邪霊を徹底的に粉砕する』霊璽を書く!!」


ということをルール化してもいいかもしれませんね。

古来からの神事では、必ずお祭りの前には禊潔斎をします。
そんな感じで、まず、自分自身を霊的にきれいにしてから、
神事に向かうのが、神様への礼儀のひとつかもしれません。

ブログランキング
プロフィール

Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ワールドメイトのリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。