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うお座星ツアー

ところで、星ツアー。

12星座の最後になる今回は、うお座でした。
最後の最後だけに大いに期待してたのですが・・・。

またまた記憶がない(泣

あああああああ(号泣

星差し替えの最中に、
不謹慎にも意識がぶっ飛んでしまったようです。

神様、深見先生、ごめんなさい!
・・・といいたいところですが、
欲心で、やたら強烈な念を飛ばすより、かえってよかったかも。
と、前向きにとらえなおして(笑

ただ、うっすらと覚えているのが、
神様からもらった『太鼓』。
手に下げるタイプの『太鼓』を、
トントントントンと、
遠くに響くように叩いていたのです。

これって何でしょうね?

神様からは、
「神求めるの玉」
「神救うの玉」の、
ふたつをいただいたそうですが、
私の場合はどういう意味を持つのか、
これからわかってくるでしょう。

星差し替えの証とともに、
来年が楽しみです。

ともあれ、
12星座すべてのお取り次ぎ、
深見先生ありがとうございました。

星差し替えのすごすぎる証

ところで、半年ぶりの星差し替え。

「大きな証は後からやってくる」といいますが、
受けて3日ではまだどんな変化が起きたのか断言できません。
これからきっと、目にみえてわかる形で出てくるのでしょうが、
実は早速大きな証が出ました!!

これにはさすがにびっくり。


その前に、5月の「星差し替え」から半年の間に、
起こったことを。

たしかに、身辺の環境が一変したことを感じています。

具体的には、「恩人」といえる方に出会い、
大変なお引き立てをいただいたのです。
ずっと、自分が磨いてきたこと、
心の中であたためてきたことを評価し、
引き立ててくださる方があらわれた。

これまで、
馬鹿にされたり、
罵倒すらされてきたことを、
意外な大人物が、
意外な形で大きく評価してくださったのです。

おかげで、仕事上の環境が一変しました。
(相当に厳しくもなりましたが)
そして、本当の夢に一歩近づいたのです。

と、同時に、5月を境に、
あまり、本来の夢に直結しない人々と、
疎遠になったことも感じます。
悪い人々ではないのですが、
使う時間とエネルギーが振り向けられるぶん、
本来やるべきことに集中できるようになった、というべきか。

ともあれ、星差し替えを受けると、環境がガラッと変わります。
人間関係がガラリと変わるというべきか。



このたびの宇宙秘儀を受けてまだ3日。
年末なので、あわただしく時間を過ごしていますが、
さっそく、新たな方々とお知り合いにる機会が増えました。


そんな中で、冒頭に紹介したすごい証が。

実は、星差し替えを申し込んだその翌日に、
右手のある指の爪に白点が出たのです!!

「いいことは成就するまで言うな」
といいますので、どの指に、いくつ出たのかはまだ内緒。(笑

爪の白点は、その場所によって、
数カ月以内に大きな幸運が舞い込むといいます。
時期的にも、今回の星差し替えの証としか思えません。
(おそらく、3カ月以内?)

実は、これまでの生涯に、
はっきりした白点が出たのははじめてです。

いったい何が起きるのでしょうか。

それにしても、
菊理姫様が1000万倍になられて、
次元の違う神力が出るというのは、
本当に本当に本当だったようです。




てんびん座、いて座、さそり座の玉

最後は星ツアー。

てんびん座、いて座、さそり座です。

ですが、
今回は時間がなかったので、
こちらから星に行かずに、
星の神様からやってきて、
玉をいただいた形です。

そのため、星の世界は見えず。

残念…

というのは素人考え(?)

星ツアーというのは、
よく見えないときほど、
証が大きいものです。

しかも、
星の神様がダイレクトに
玉を持ってきてくださったのです。

これは楽しみ!

てんびん座の神様からは、
善と悪とを区別して善行をすすめる
赤紫の「善極の玉」をいただきました。

いて座の神様からは、
志を与え、実らせる
「志をとぐる玉」をいただきました。

さそり座の神様は、
おなじみアンタレスの●●●王です。
小が大を制する玉をいただきました。

過去の私の経験では、
星ツアーのあと、
だいたい3カ月くらいで、
はっきりわかる証が出ます。

さてさて。

今回はいったいどうなるんでしょう。

楽しみです。

脳ミソを改造していただいた

そして、脳ミソ大改造秘法です。

まずは九頭龍さんが、
脳のクリーニングをしてくださいました。

頭のふたを開け、
頭の中にこびりついた邪気を、
すっかりきれいに洗っていただきます。

脳の内圧が緩んだ感じです。
温かくやわらかなものが、
頭の中にみなぎります。

その後、
北極神界から、
先天の「き水」を
注入していただきました。

もう、
気持ちよくて、
気持ちよくて。

秘法から帰ってしばらく、
ほわーんとした感覚が続いています。

「き水」は先天のものですから、
先天から後天になり、
それが脳内に定着するまで、
しばらくかかるのでしょうが、
思いだすだけで、
頭の中がやわらかい気に
充たされた感覚が戻ってきます。

どんなふうに脳みそが改造されたのか、
今から楽しみです。





御魂修復秘法

そして、楽しみにしていた御魂修復秘法です。

ですが、
蛇神さんで眠くなってしまい、
そのまま大部分寝てしまいました。。。

うーーーん。

ただ、
(深見先生には申し訳ないのですが)
秘法の受け方としては、
それでよかったのかもしれません。

とにかく、
気持ちよくて
気持ちよくて。

なんと言っていいのか、
ちょうど、
マラソン大会に出て、
走り終わったときのような感覚です。

「いろいろあったけど、
まあいいか」
といった感じです。

苦しかったことが、
全部楽しい思いでにかわり、
「よし、もういっぺんやるぞ」
という気力が湧き上がってくるような、
そんな感覚。

ともあれ、
いろいろと、
自分でも気付かぬところで
傷ついていた御魂を、
すっかり修復していただいたようです。

ありがとうございます。


蛇神さんがいらっしゃると・・・

そして蛇神秘法です。

立山と出雲から赤蛇さんが、
阿蘇の弊立宮から緑蛇さんが、
出雲と白山から白蛇さんがいらっしゃいました。

あたりにピンと澄んだ空気がみなぎり、
ガーンとパワーが湧いてきた
龍神さんのときとは、
明らかに違う雰囲気です。

この世に近いというか、
日常生活の細かいことをやってる
ときに近いというか。

そのぶん、
身近で、
モロな証が出そう。

でも、蛇神さんのあたりで、
とろんと眠くなってしまいました。

といっても、
生霊や浮遊霊にやられたときのように、
不愉快で苦しいのではなく、
心地よく安心した感じなのですが。

三体の蛇神さんは、
それぞれ、
知恵、幸運、喜び
をくださったそうです。

まだ、ほっこりとした、
幸せな感覚が残っています。


ああ。気もちいい。

天狗さんのすごい秘密

次は天狗秘法です。

これもわかりやすかった。

最初にいらしたのは、
富士山の大天狗さん。
30メートルもあるそうです。

薬をみつけ、
病苦を救う、
扶桑神仙界の使者とのこと。

驚いたことに、
古代中国の聖王○○とは、
この天狗さんだそうです。

いらしたとたん、
最初に、ぶるっと体が震え、
その後、大らかな気持ちになりました。
安らかに、安心する感じです。

正直、天狗さんに守護されると、
人生がきびしくなるなあ、
とちょっと怖がっていたのですが、
最初の天狗さんで、
そんな不安も吹っ飛びました。
 

お次は、杉山僧正です。

ワールドメイトでは、
もう何度もお出ましになっている、
中国の英雄○○の化身。

やっぱり、
神仙道の本場だけあって、
中国の人は天狗の姿になるケースが
多いのですね。

この方は軍略を司る天狗さんで。
意志の力、正義の力、貫く精神、無私の心にかかる。

すなわち、
国のため、神のために生きる人を守護されるそうです。

不屈の度胸と根性。
人生の転機を雄々しく乗り越える力を
いただいたそうです。


そして、最後に、
「一位の天狗」とおっしゃる方が降臨されました。

ローマ史を彩った、
あの英雄○○○○○の化身です。
戸隠からいらっしゃったとのこと。

弱者を導いて、強者を打ち倒す守護をされるそうです。

約80人の武将や軍人を守ったそうですが、
ここからが圧巻でした。

織田信長、
坂本竜馬、
山本五十六など、
一時的にこの天狗さんが守護された
歴史上の人物たちの秘密が、
次々と明かされたのです!

私は歴史マニアでもありますので、
信長や竜馬の暗殺の謎や、
太平洋戦争開戦にいたる経緯には、
かねがね深い関心を持っていました。

それらが、
いとも簡単に、
すらすら解き明かされ、
巷間言われている歴史的事実と、
見事に符号するのです。

いやはや。
驚くとともに、
感動しました。



おもわぬところで、
「日本史秘鍵開示会」
のようになった、
天狗秘法でした。

龍神さんが、(わかりやすく)やってきた!

さて。

氷見に行く前に、
先週末の秘法の体験談。

まずは、龍神秘法から。

深見先生のお取り次ぎで、
3体の龍神さんがお出ましになりました。

最初は青龍です。
諏訪の青龍神さんが、
ずしんと降りてきました。

深見先生の気合いに合わせて、
本当に口の中が甘くなりました。

すがすがしく、
ぴっと引き締まった空気がみなぎり、
なんだか自信が湧いてきます。

これが青龍神。

神伝密教で、
毘沙門天さんをお呼びした気に、
そっくりです。


次は白龍。
住吉の白龍神さんです。

白龍さんがいらしゃると同時に、
お腹の底から何かが吹きあがるような感じがします。

「降りてくる」、というより、
椅子の下からガーンと付き上げてくるのです。

こちらも、自信がふつふつと沸いてきます。


最後が黒青龍です。
阿蘇山から弊立宮の龍王さまがやってきました。

阿蘇神業以来の、
とても懐かしい神様です。

上のほうから降りてこられ、
目から鼻にかけて、
かっかっかっかと熱を帯びる感じです。

火事の現場に行って、
巨大な炎を前にすると、
顔全体が熱く火照りますが、
ちょうどそんな感じです。

深見先生は、
「たばこの火をくっつけられた感じ」
「溶岩の匂い」
とおっしゃいましたが、
まさにぴったり。

いやあ。
龍神さんはわかりやすいですね。

龍神さんは、
お土産に玉をくださったそうです。
黒青龍さんが悪運を焼き切り、
白龍さんが道をひらいてくださるとのこと。

何にせよ、
証が出やすく、
わかりやすいのが、
龍神さんや蛇神さんなので、
今から楽しみです。

タイムマシン秘法のその後

先日のタイムマシン秘法で、
未来をみた人の話を聞くと、
陸があったところが
海になっていたという話が多いです。

コミックにもありましたが、
洪水か津波のような汚い水が、
街を呑みこんでいたのを、
見た人が何人もいます。

そういえば私は、
「十年後は、とても高いところに住んでいた」
と書きました。

見晴らしがよくて喜んでいたのですが、
下を見てよく確認すればよかった…。

たぶん、「高いところに住んでた」のではなく、
「高いところに住まざるを得なかった」のでしょう。


10数年前、
タイムマシン秘法で未来に行ったとき、
山が海までせまる田舎道を、
一本の国道が走っているのをみました。
道路の端は、そのまま海の中に消えていました。

そして、曲がりくねったガードレールのそばには、
「国道20号線」を示す青い標識がありました。

国道20号といえば、
東京都から山梨県を抜け、
長野県に至る道路です。

とても田舎でしたから、
東京ではなかったはず。
おそらく山梨。
(地元の人、ごめんなさい!)

山梨や長野まで海が迫ってくるなんて、
当時はまったく信じられず、
なんだか間違った映像をみたんだと、
思ったのを覚えています。

その後、
エドガーケーシーが、
日本列島が沈没すると
予言していたと聞いて、
のけぞりました。

あの風景は、
ケーシーの予言が示す未来だったのか!と。

もちろん、
ケーシーの予言は、
世紀末の頃の神事で、
見事に打ち破られたのですが、
今度はダ・ビンチの予言です。

ここでもまた、
世界の大部分が水没すると、
予言されています。

今、ふたたび、
タイムマシン秘法をうけて、
未来を覗いてみたら、
やっぱりたくさんの人が、
高いところに住んでいて、
海の水がやってくるのを、
みていました。

このことを、
いったいどうとらえればいいのか。

これからまた、
氷見に結集しますが、
地球温暖化や
「ニの関」の話は、
やはり、信じるに値することを、
もう一度、この目で、
はっきり見せていただいたようです。

そういえば、私が伺ったとき、
神様は「自分の住みたいと思ったところに住める」
とはっきりおっしゃいました。

どんな未来を作っていくかは、
やはり私たち次第なんでしょうね。

心して、
神事に向かいたいと思います。


そして、おとめ座に

最後はおとめ座です。

薬寿師にとって、
おとめ座は故郷のようなところ。
何度行っても癒されます。

今回も、お風呂に入りました。

ローマ風の、プールみたいなお風呂です。
薄い絹のような服を着て、
そのまま湯あみをしました。

もう気持ちよくて、
気持ちよくて、
うっとりします。

お土産に、
櫛、
指輪、
マント、
靴をいただきました。

心が戻り、
道が戻り、
御魂が戻るとのこと。

あまりに気持ちよくて、
帰ってからも、
思いだすたびに、
うっとりします。

ああ、また行きたい!
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Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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