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先祖供養、後日談

豆木のお焚き上げをしていただき、
節分祭が終了しました。

その瞬間の爽快だったこと。

「体重が三分の一になる」
という言葉そのままでした。

深見先生、ありがとうございました。

さて、証というか何というか。
その後、今週のうちに
両親や親戚から3つも小包が届きました。

珍しいことですね。

さらに、10年以上音信普通だった旧友から
突然に連絡がありました。
故郷の友達です。

これもすごい。

きっと、ご先祖さまが
霊界で大いに働いておられるのでしょう。

すばらしい証を、
ありがとうございました。

先祖が怒ってる!?

不思議な夢を見ました。

ご先祖さんが、
真っ赤になって怒ってるのです。
父親によく似た顔の方です。

早朝だったので、
もう一度寝ました。

すると、今度は違う方が、
やっぱり真っ赤になって怒ってる。

・・・???

「僕は伊勢に向かって祈り込んでるんだけどなあ」

そう思って、心当たりを探してみましたが。。。

そうです。

豆木です。

今年は家族のぶんを書くのを
忘れていたのです。
心のどこかに、
「毎年書いてるからいいかな・・・」
という気持ちがなかったわけでもありません。

さっそく、
家族全員ぶんのを申し込んだら、
今朝の寝ざめの悪さが消えました。


それにしても、鮮やかです、ご先祖さん。
すみませんでした。

お取次が楽しみですね。

「生霊」は蓄積する?

昨夜の話です。

なかなか霊璽を書く気にならなくて、
机の上に広げてからも、
さらに数時間七転八倒。

だるいし、眠いし、気分も沈む。
「何をお願いしようかな」と、
考えるのもめんどくさくなりました。

とりあえず、こういうときは、
「今から書かせていただきますので、
よろしくお願いします」
と、神様にお祈りしてみようと思い、
ちょっと手をあわせたら、
ふと思いついたことが。

「この苦しいのは何かに似ている・・・」

疲れとかではなく、
体の芯に何かねちっこくて、
しかも固いものがこびりついたような、
あの感覚です。

「・・・あ、生霊か」

そう気づいたら、あとはもう「書く」のみ。

『わりと強烈!陽光観音・水晶観音守護
生霊徹底祓い霊璽』を取り出し、
真っ先に書いてみました。

結果はびっくり!

よく言われる話ですが、
「照明のワット数が変わったのか?」
と思われるほど、周囲が明るくなり、
体が楽になりました。

その後、ノリノリで霊璽を書いたのは、
言うまでもありません。

いやはや。

気づいてないところで、
知らずに生霊をもらってるんですね。

特に人を苦しめたり、
傷つけたりしてなくても、
思わぬところで、思わぬ「念」を
受けているものです。

それがいつの間にか「蓄積」していることに、
自分で気づかないものなんですね。

しばらく、「赤いお札」を書いてなかったことも、
あわせて反省。

あらためて、霊璽の威力を
思い知った出来事でした。

箱根路

富士箱根神業が近付いてきました。

毎年、この時期になると、
そわそわするやら、わくわくするやら。
そして、なんだか妙に引き締まります。

なんといっても、箱根は修行の場。
たくさんの悟得会が行われますし、
この神業に向かう過程、道中、
そして神事中とそれが終わった後、
その全てに教えがあり、
気づきがあり、
誓いを新たにすることがあります。

一年を総決算する秋であり、
来年の予兆が出始め、
あらためて志を立てる秋。

それが箱根神業です。

ちなみに、ここ3年間、
箱根で立てた志は、
本当にストレートに
神様に受けとっていただいています。

環境が激変し、
まったく新しい夢に向かって
チャレンジが始まったこの数年ですが、
よく振り返ればその元は、
やはり富士箱根のご神域で、
静かに神様と対話した
ところから始まったことを、
今更ながら思います。

さて。

今の私は、神様から出された課題を、
はたしてどれくらいやり通せているでしょうか。

そして、来年以降に向けて何をやり、
何を誓わなければいけないでしょうか。


・・・内側の深いところで、
静かな神様との対話がはじまります。

箱根が近付くにつれ、
そわそわしたり、わくわくしたりするのは、
そういう神様との内的な交流ができるのを、
私の魂が求めてやまないからでしょう。

富士箱根神業まで、もう少しです。


”ネットワーク”

遅まきながらFace Bookを始めることに。

その気はなかったのですが、
友人が私のパソコン上で、
どんどん設定していって、
アカウントができてしまいました。

そして、知り合いやら、つてやら、
その場で思いつく限りのリクエストを送ったら・・・
たった数日で、どんどんネットワークが広がりました。

驚きですね。
おもしろいというか、何というか。

友人の友人とか、
共通の友人とか、
同窓生だとか、
何かのカテゴリだとか、
そういう「ご縁」から探し出して、
どんどん「ククられて」いくのです。

これって、菊理姫様の御働きそのものですね。

コンピューターの時代。
ネットワークの時代。
そして、「ククり」の働き・・・。

考えてみれば、
氷見神事で、菊理姫様による
「縁結び」の神事を申し込みました。

私が、いきなり(強引に)Face Bookに
”デヴュー”したのも、その証かもしれません。

ともあれ、
とっても興味深く、
毎日、ネットワーキングに励んでいます。

祖母が夢に出てきた

先祖供養が近づくと、
必ず不思議な体験をします。

昨年は、母方の祖母の回忌供養でした。
当然、ワールドメイトの供養を申し込み、
そして、夢にその祖母が出てきて、
ボロボロ泣いて目が覚めた。

やっぱり、血がつながってるんですね。
特に、自分はおばあちゃんっ子だったし、
小さい頃、週末はほとんど全部その祖母と過ごした。
また、その祖母は、生前ずいぶん苦労したので、
あの世で幸せそうだと、本当に嬉しいです。

ところが、先日、
今度は父方の祖母が夢に出てきました。
生前の様子そのままで、
ふつうに挨拶して、お話して。

「おや?」と思って、実家に電話。

祖母の話題を振ると、母親が、
こともなげに
「ああ、先週、法事だったよ」と言う。

「え?」

「13回忌の。
あんたどうせ帰ってこれないから、言わなかったけど、
いとこの○○ちゃんとか、○○くんとか、来てたよ」

・・・おい、おい、おい。
孫に言わずに勝手に法事をするなあああ!
と叫びたい気持ちをぐっとこらえて、
いそいそとワールドメイトに電話。
さっそく、父方祖母の回帰供養を、
申し込ませていただきました。

それにしても、2年連続で、
回帰供養の祖母が夢に出てくるなんて、
やっぱり偶然ではあり得ません。

ワールドメイトの供養って、
本当にすごいと実感した瞬間でした。

闇先祖?

私ではありませんが、知人の話。

結構、びっくりしたので書きます。

白山氷見神業で出された、
「闇先祖」を救う神事の証です。

闇先祖とは、
いろいろな先祖供養などで
救い切れなかった先祖のことだそうです。

性格や運勢に大きな影響を与えているので、
これを救っていただくと、運命が激変するのだとか。

知人は離婚経験があるのですが、
前妻のご実家というのが、
まるで不幸を絵に描いたような家でした。
なにしろ、変死、事故死、廃人ばかりなのです。
彼もさんざんな苦労を経験し、離婚に至りました。

その彼が、「闇先祖救済」を申し込んだそうです。

すると・・・。

昔つきあってた女性の噂をたて続けに聞いたそうです。

なんとその全員が全員、
彼氏や夫など、パートナーの男が不幸、あるいは鳴かず飛ばず。
・・・つまり、みんな「○ゲ○○」だったのです。

そういえば、私の知る限り、
彼は「きれいで、はかないタイプ」ばかり好きになってました。
前の奥さんというのは、「ちょっと危うい感じ」すらする方。
つまり、「不幸の影のある女性」にばかり惚れていたのです。

これが因縁なのでしょう。
そして、それが闇先祖の影響だったはずです。

本当に恐ろしいですね。。。

ちなみに、彼に聞いたら、
「闇先祖救済」を申し込んだ直後から、
「いいな」と思う女性のタイプがガラリと変わったそうです。

えらい変化です。

ちなみに彼は離婚を経て大開運。
年来の大きな夢が叶い、
びっくりするような目標に踏み出しています。

女性の好みも、
話をする層も、
まるっきり変わったといいます。

きっと次は運気のよい、
素晴らしい奥さんをみつけて、
ふたりとも大発展することでしょう。
幸せになって欲しいものです。

それにしても、
先祖霊の影響ってすごいものですね。

とびきりの縁結び

ワールドメイトの白山氷見神業。
身近でも証が続出です。

とくに、「縁結び」はすごい。
男女のご縁に限らず、
そういう話をよく聞きます。

私も、気合いを入れて申込ました。

すると、その翌日。。。

駅で背の高い外国人紳氏が、
東京のJR路線図を見つめながら、
じっと立ち止まっています。

とくに急いでもなかった私は、
「こういうときはタダの英会話レッスンだ」
と思って、声をかけました。

「どうされました?」

するとその紳氏、
「ええと。街が見たいんです。
東京という街が。
東京駅で降りれば大丈夫ですか?」

ガイドブックも何も持たずに、
JRの路線図だけを眺めて、
どこに行くか考えていたようです。

「はあ。東京駅からも町は見えますが。
実際、東京は広いですし、
この路線図の区域一帯が全部『街』ですから」

「ははは。そうですね。
でも、私は、東京の道をぶらぶら歩いてみたいんです。
そこを歩く人々の顔を見てみたい」

「もし、日本的な町並みをみたいなら、浅草がありますが」

「いえ。今の日本を見てみたいんです」

「雑踏とか高層ビルとか、そういうのですか?」

「いえ。道です。そしてそこを歩く人の顔」

・・・銀座だ。銀座がいい。そう思いました。

そして銀座がどういうところか説明すると、
いたく気に入った様子です。
数百メートル先に、
地下鉄の駅があったので、
そこまでエスコートしました。

道すがら、
国際会議のために数日滞在していることや、
富士や箱根は招待されたことはあるが
東京を見る時間はなかったことなど、
いろいろ話ました。

もちろんこちらの身の上も。

・・・いったいどういう人なんだろう?

と思っていたら、
改札での別れ際に、
すっと名刺を出してくれました。

「私はこういう者です。
私の国に来ることがあったら、
是非、連絡してください」

見るとびっくり。

なんと北欧を拠点とする、
ある国際的大企業のCEOさんです!

こういう出会いって、
なかなかないもんです。

将来のビジネスにつながるとか、
友人関係が長く続くとか、
どうなるかはわかりませんが、
「縁結び神事」たけなわのときに、
こうした偶然があるのは、やはりびっくり。

しかも、北欧といえば、オーディンです。

何重にも、何重にも、神の実在を感じた証でした。

ご先祖?

ちょっとした体験ですが。

今朝、ひさびさに鼻血が出ました。

ちょっぴりですが。

実は、いつものことです。

いつもといっても、日常生活は関係ありません。

ワールドメイトの神事や秘儀が近づくと、ということ。
とくに、ご先祖様が救われたり、
出てくるようなご神業のときは、ほぼ確実にです。

不思議なことですね。

ちょうど、伊勢でご神業が始まったところです。
と同時に、ゴールデンウィーク神業でもあります。

GW神業では、毎年、2大宇宙秘儀がありました。
いつもこの時期に、大量に救われているのを覚えてて、
ご先祖様がいらしたのかもしれません。

周囲にそういうと、みな、納得。
似たような体験が、誰にもあるようです。

それにしても、
ワールドメイトでは、
さらりとふつうにこういう話をしても、
誰も不思議に思いません。

そういう世界を体験しようと思ったら、
やはりここが世界ナンバーワンでしょう。


つくづく、すごいところだと思います。


霊璽の証 3

霊璽の証は尽きません。

今度は「九頭竜(卵)」霊璽。

生命力を増して、
腫瘍などをなくす
九頭竜様の働きの霊璽です。

上司がしばらく
体調が思わしくなく、
寝込む日が続きました。

いつも、
ガンガンに厳しくて、
パワフルな人です。

周囲には、
「鬼のいぬ間に・・・」
というなんとなく
ホッとしたムードも
なきにしろあらずでしたが、
私はとにかく心配になり
九頭龍霊璽を書いたのです。

すると。

突然、
その上司から電話があり、
要件を尋ねられたのですが、
その声がやさしいのです。

おや?

と思うくらい、
柔和な態度です。

上司はその後、
元気になって復帰し、
職場で相変わらず、
バリバリやってます。

相変わらず、
周囲には厳しいのですが、
なぜか私だけには優しい。

これもまた不思議です。
みんなも不思議がってます。

もちろん、
霊璽だけじゃなく、
人形もふだんから
書いてますが、
極端に変わったのは、
霊璽を書いたその日から。

即効性と、
具体性を、
心から実感した瞬間です。



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Son of Zeus

Author:Son of Zeus
ワールドメイト的、実験劇場です。
本当に神が実在し、人を幸せにしてくださる「現実」を実感しましょう!

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