人の幸せを祈るといいことがある
富士箱根神業で、
祈りの原点を確認中です。
おかげで家に帰ってからも、
お祈りがすうっと通る感覚が続いてます。
言葉ではいいづらいのですが、
とにかくしっくりいく感じです。
愛念がきわまったときは、
とにもかくにも爽快です。
自分のことでなく、
他の人のために汗を振り絞って祈る。
・・・その素晴らしさを、
忘れてはならないと思いました。
ところで、
そういうお祈りが「通ったー!」
という感覚になる日ほど、
不思議なラッキーが起こります。
一身上のことなど何も祈ってないのに、
嬉しいことが次々に起こるのです。
十年来、連絡先も忘れてしまった友人から、
ひょっこり挨拶メールが来たり、
無理やり誘われて行った気のりしないパーティーで、
思いもかけぬ大物とご縁がつながって、
すっかり意気投合したり。
そういう「ご縁」や「出会い」をもたらすような
何かが、ひょっこり向こうのほうから
やってくるのです。
人だけじゃなく、
「物」との出会いもあります。
何も考えないで、
ふと立ち寄った店の奥で、
「欲しいな」と思ってた靴の
安売りセールをやってたり。
あまりにそんなことが続くので、
周囲からも、
「最近、すごい嗅覚ですね」
と言われるほど。
やはり、人の幸せを祈り続ける人には、
神様がラッキーを与えてくださるようです。
一時、知らず知らずのうちに、
自分の願い事や、
自分の幸せばかり祈ってて
「どうも調子悪いな」
「証がなかなか出ないな」
と思ってた自分自身を反省、反省。
思えばワールドメイトは、
天下国家のため、
世界人類のための祈りを
皆で捧げ続けるところです。
会員の皆に、
証が強烈に出続けるのもうなずけます。
なるべく大きく、広く、強く、
人々の幸せを祈り続けようと思います。
大事なことを再確認させていただいた、
すばらしい秋になりました。
祈りの原点を確認中です。
おかげで家に帰ってからも、
お祈りがすうっと通る感覚が続いてます。
言葉ではいいづらいのですが、
とにかくしっくりいく感じです。
愛念がきわまったときは、
とにもかくにも爽快です。
自分のことでなく、
他の人のために汗を振り絞って祈る。
・・・その素晴らしさを、
忘れてはならないと思いました。
ところで、
そういうお祈りが「通ったー!」
という感覚になる日ほど、
不思議なラッキーが起こります。
一身上のことなど何も祈ってないのに、
嬉しいことが次々に起こるのです。
十年来、連絡先も忘れてしまった友人から、
ひょっこり挨拶メールが来たり、
無理やり誘われて行った気のりしないパーティーで、
思いもかけぬ大物とご縁がつながって、
すっかり意気投合したり。
そういう「ご縁」や「出会い」をもたらすような
何かが、ひょっこり向こうのほうから
やってくるのです。
人だけじゃなく、
「物」との出会いもあります。
何も考えないで、
ふと立ち寄った店の奥で、
「欲しいな」と思ってた靴の
安売りセールをやってたり。
あまりにそんなことが続くので、
周囲からも、
「最近、すごい嗅覚ですね」
と言われるほど。
やはり、人の幸せを祈り続ける人には、
神様がラッキーを与えてくださるようです。
一時、知らず知らずのうちに、
自分の願い事や、
自分の幸せばかり祈ってて
「どうも調子悪いな」
「証がなかなか出ないな」
と思ってた自分自身を反省、反省。
思えばワールドメイトは、
天下国家のため、
世界人類のための祈りを
皆で捧げ続けるところです。
会員の皆に、
証が強烈に出続けるのもうなずけます。
なるべく大きく、広く、強く、
人々の幸せを祈り続けようと思います。
大事なことを再確認させていただいた、
すばらしい秋になりました。
先祖供養、後日談
豆木のお焚き上げをしていただき、
節分祭が終了しました。
その瞬間の爽快だったこと。
「体重が三分の一になる」
という言葉そのままでした。
深見先生、ありがとうございました。
さて、証というか何というか。
その後、今週のうちに
両親や親戚から3つも小包が届きました。
珍しいことですね。
さらに、10年以上音信普通だった旧友から
突然に連絡がありました。
故郷の友達です。
これもすごい。
きっと、ご先祖さまが
霊界で大いに働いておられるのでしょう。
すばらしい証を、
ありがとうございました。
節分祭が終了しました。
その瞬間の爽快だったこと。
「体重が三分の一になる」
という言葉そのままでした。
深見先生、ありがとうございました。
さて、証というか何というか。
その後、今週のうちに
両親や親戚から3つも小包が届きました。
珍しいことですね。
さらに、10年以上音信普通だった旧友から
突然に連絡がありました。
故郷の友達です。
これもすごい。
きっと、ご先祖さまが
霊界で大いに働いておられるのでしょう。
すばらしい証を、
ありがとうございました。
先祖が怒ってる!?
不思議な夢を見ました。
ご先祖さんが、
真っ赤になって怒ってるのです。
父親によく似た顔の方です。
早朝だったので、
もう一度寝ました。
すると、今度は違う方が、
やっぱり真っ赤になって怒ってる。
・・・???
「僕は伊勢に向かって祈り込んでるんだけどなあ」
そう思って、心当たりを探してみましたが。。。
そうです。
豆木です。
今年は家族のぶんを書くのを
忘れていたのです。
心のどこかに、
「毎年書いてるからいいかな・・・」
という気持ちがなかったわけでもありません。
さっそく、
家族全員ぶんのを申し込んだら、
今朝の寝ざめの悪さが消えました。
それにしても、鮮やかです、ご先祖さん。
すみませんでした。
お取次が楽しみですね。
ご先祖さんが、
真っ赤になって怒ってるのです。
父親によく似た顔の方です。
早朝だったので、
もう一度寝ました。
すると、今度は違う方が、
やっぱり真っ赤になって怒ってる。
・・・???
「僕は伊勢に向かって祈り込んでるんだけどなあ」
そう思って、心当たりを探してみましたが。。。
そうです。
豆木です。
今年は家族のぶんを書くのを
忘れていたのです。
心のどこかに、
「毎年書いてるからいいかな・・・」
という気持ちがなかったわけでもありません。
さっそく、
家族全員ぶんのを申し込んだら、
今朝の寝ざめの悪さが消えました。
それにしても、鮮やかです、ご先祖さん。
すみませんでした。
お取次が楽しみですね。
宇佐星ツアー体験記 3
それから覚えているのは、
カシオペアです。
ここでいただいたのは、
なぜか「桃」!
この後の「水の神事」で桃を使うからかな?
とも思いましたが、桃といえば西王母さまです。
確かに西王母さまは菊理姫さまのご化身だけど、
ここは天王星ではないしな・・・など、
余計なことを考えてしまいました。
こんなふうに、
理屈っぽくなるのはよくないですね。
あと、ここでは指輪をいただきました。
片手に4つづつ。
はたして神様はどんな約束を
してくださったのでしょうか?
ところが、覚えているのはここまで。
てんびん座も、はくちょう座も、
寝てたわけではないのですが、
夢うつつの中で意識が飛んでて、
結局何を見たのかよく覚えてません。
初めていく世界だっただけに、
ずいぶんもったいないことをしたと、
今から思えば少し悔しくはあるのですが、
でもそのときはふわふわして、
とにかく幸せで幸せで。
たぶん、見えてなくても、
御魂はきちんと連れていって
いただいたんでしょうね。
それにしても、
星ツアーのあとの神事はすごかったです。
ものすごい重くて強いものが、
ずしんずしんと降りてくるのが
はっきりわかりました。
火の神事のときなど、
深見先生の気合いとともに、
腰から下がぱっと軽くなりました。
その後、
劫をはらっていただいたことを知りびっくり。
本当にすごいですね。
どんなふうに証が顕現するのか、
今から楽しみです。
神様、深見先生、
本当にありがとうございました。
カシオペアです。
ここでいただいたのは、
なぜか「桃」!
この後の「水の神事」で桃を使うからかな?
とも思いましたが、桃といえば西王母さまです。
確かに西王母さまは菊理姫さまのご化身だけど、
ここは天王星ではないしな・・・など、
余計なことを考えてしまいました。
こんなふうに、
理屈っぽくなるのはよくないですね。
あと、ここでは指輪をいただきました。
片手に4つづつ。
はたして神様はどんな約束を
してくださったのでしょうか?
ところが、覚えているのはここまで。
てんびん座も、はくちょう座も、
寝てたわけではないのですが、
夢うつつの中で意識が飛んでて、
結局何を見たのかよく覚えてません。
初めていく世界だっただけに、
ずいぶんもったいないことをしたと、
今から思えば少し悔しくはあるのですが、
でもそのときはふわふわして、
とにかく幸せで幸せで。
たぶん、見えてなくても、
御魂はきちんと連れていって
いただいたんでしょうね。
それにしても、
星ツアーのあとの神事はすごかったです。
ものすごい重くて強いものが、
ずしんずしんと降りてくるのが
はっきりわかりました。
火の神事のときなど、
深見先生の気合いとともに、
腰から下がぱっと軽くなりました。
その後、
劫をはらっていただいたことを知りびっくり。
本当にすごいですね。
どんなふうに証が顕現するのか、
今から楽しみです。
神様、深見先生、
本当にありがとうございました。
宇佐星ツアー体験記 2
とはいえ、星の世界には行ってきました。
いつもほどではないものの、
ちゃんと風景は見えましたし、
お土産もいただきました。
まずは北極星。
すっかりお馴染みの青玄宮です。
ここでは北極老玄神祖さまに
お会いするのが楽しみだったのですが、
残念ながらよくわからず。
ただ、お土産はたっぷりいただきました。
はっきり見えたのは、
「望遠鏡」「メガネ」「虫メガネ」の三点セット。
遠くのものと、近くのものと、細かいものと、
それぞれ見る「目」をいただいたのでしょうか?
あるいはその要素が足りないのかも。
ともかく、嬉しいです。
あと、北極星に行くと、
いつも本をいただくのですが、
今回は少し違いました。
巻物を半分広げたような形の、
羊皮紙のようなもので、
周囲は髭文字のようなもので
デコレートしてあるのですが、
基本的に中は真っ白。
これは何でしょう?と聞くと、
そこにさらさらと文字が
浮かびあがってきました。
「今、この瞬間にも、
こうやって運命は変わっていくんだよ」
と、にっこりと神様が微笑まれました。
この部分ははっきり覚えてます。
三人くらいの男神さまがおられました。
なぜか私の場合、
北極星からの帰りは、
いつも船に乗ります。
(理由はわかりません)
でも今回の船は、
ものすごい近代的な船でした。
これまでは帆船などでしたが、
なぜだかとにかく、
イージス艦みたいな形の
直線的で超近代的な船。
「だんだん進化するんですね」
と言ったら、
「向こうでもっとすごいのを作ってるよ」
と神様がおっしゃるので、
そちらのほうを見ると、
港の向こうに空母みたいな
でっかい船が建造中でした。
どういう意味だかわかりませんが、
とにかくいつもとは違う、
北極星への星ツアーになりました。
いつもほどではないものの、
ちゃんと風景は見えましたし、
お土産もいただきました。
まずは北極星。
すっかりお馴染みの青玄宮です。
ここでは北極老玄神祖さまに
お会いするのが楽しみだったのですが、
残念ながらよくわからず。
ただ、お土産はたっぷりいただきました。
はっきり見えたのは、
「望遠鏡」「メガネ」「虫メガネ」の三点セット。
遠くのものと、近くのものと、細かいものと、
それぞれ見る「目」をいただいたのでしょうか?
あるいはその要素が足りないのかも。
ともかく、嬉しいです。
あと、北極星に行くと、
いつも本をいただくのですが、
今回は少し違いました。
巻物を半分広げたような形の、
羊皮紙のようなもので、
周囲は髭文字のようなもので
デコレートしてあるのですが、
基本的に中は真っ白。
これは何でしょう?と聞くと、
そこにさらさらと文字が
浮かびあがってきました。
「今、この瞬間にも、
こうやって運命は変わっていくんだよ」
と、にっこりと神様が微笑まれました。
この部分ははっきり覚えてます。
三人くらいの男神さまがおられました。
なぜか私の場合、
北極星からの帰りは、
いつも船に乗ります。
(理由はわかりません)
でも今回の船は、
ものすごい近代的な船でした。
これまでは帆船などでしたが、
なぜだかとにかく、
イージス艦みたいな形の
直線的で超近代的な船。
「だんだん進化するんですね」
と言ったら、
「向こうでもっとすごいのを作ってるよ」
と神様がおっしゃるので、
そちらのほうを見ると、
港の向こうに空母みたいな
でっかい船が建造中でした。
どういう意味だかわかりませんが、
とにかくいつもとは違う、
北極星への星ツアーになりました。
宇佐星ツアー体験記 1
宇佐神事で星ツアーがありました。
でも、今回は自分なりに少し残念。
というのも、
直前まで仕事してて、
フライトにはなんとか間に合ったものの、
あまり深くお祈りしないまま、
受けさせていただいたのです。
しかも、直前までやってたのが、
経理関係で、細かい数字をあわせる仕事。
夢とメルヘンの世界からは
ずいぶん遠いことをしてました。
だから、いつものように、
はっきりくっきり見えて、
神様と気楽にお話する、
という感じではなかったです。
それが残念。
今回は、神事や秘儀をお取り次ぎするまで、
神様も深見先生もじっくり時間をかけられる理由が
あらためてよくわかりました。
現実界から神霊的な世界へ
チャンネルを変えるのには、
それなりに時間をかけて気を鎮め、
皆で祈り込んで、斎庭を作る必要がある。
そのことをあらためて実感したのです。
だから、時間をかけて神事会場の気を整えたり、
皆の誠を結集して、より深くて大きな斎庭を作ったり、
そういうことを神様は待っておられるのですね。
また、はるばる時間をかけて、
何度も何度も会場に足を運ぶことも、
やっぱり大きな意味があるんだな、と思いました。
何度も現地にいくと、それだけ現地の思い出が、
心と魂に刻みこまれます。
次回からはきっと!
・・・そう発願を新たにしました。
とはいえ、星ツアーは、
別に、見えればいいというものではありません。
逆に、よく見えない人のほうが、
くっきり鮮やかに証をいただいたりします。
しかも大きな証が多い。
そう考えると、
見えても見えなくても、
どちらもラッキーなのでしょう。
はたしてどんな証をいただけるか。
ひたすらわくわくして待ちたいと思います。
でも、今回は自分なりに少し残念。
というのも、
直前まで仕事してて、
フライトにはなんとか間に合ったものの、
あまり深くお祈りしないまま、
受けさせていただいたのです。
しかも、直前までやってたのが、
経理関係で、細かい数字をあわせる仕事。
夢とメルヘンの世界からは
ずいぶん遠いことをしてました。
だから、いつものように、
はっきりくっきり見えて、
神様と気楽にお話する、
という感じではなかったです。
それが残念。
今回は、神事や秘儀をお取り次ぎするまで、
神様も深見先生もじっくり時間をかけられる理由が
あらためてよくわかりました。
現実界から神霊的な世界へ
チャンネルを変えるのには、
それなりに時間をかけて気を鎮め、
皆で祈り込んで、斎庭を作る必要がある。
そのことをあらためて実感したのです。
だから、時間をかけて神事会場の気を整えたり、
皆の誠を結集して、より深くて大きな斎庭を作ったり、
そういうことを神様は待っておられるのですね。
また、はるばる時間をかけて、
何度も何度も会場に足を運ぶことも、
やっぱり大きな意味があるんだな、と思いました。
何度も現地にいくと、それだけ現地の思い出が、
心と魂に刻みこまれます。
次回からはきっと!
・・・そう発願を新たにしました。
とはいえ、星ツアーは、
別に、見えればいいというものではありません。
逆に、よく見えない人のほうが、
くっきり鮮やかに証をいただいたりします。
しかも大きな証が多い。
そう考えると、
見えても見えなくても、
どちらもラッキーなのでしょう。
はたしてどんな証をいただけるか。
ひたすらわくわくして待ちたいと思います。
「生霊」は蓄積する?
昨夜の話です。
なかなか霊璽を書く気にならなくて、
机の上に広げてからも、
さらに数時間七転八倒。
だるいし、眠いし、気分も沈む。
「何をお願いしようかな」と、
考えるのもめんどくさくなりました。
とりあえず、こういうときは、
「今から書かせていただきますので、
よろしくお願いします」
と、神様にお祈りしてみようと思い、
ちょっと手をあわせたら、
ふと思いついたことが。
「この苦しいのは何かに似ている・・・」
疲れとかではなく、
体の芯に何かねちっこくて、
しかも固いものがこびりついたような、
あの感覚です。
「・・・あ、生霊か」
そう気づいたら、あとはもう「書く」のみ。
『わりと強烈!陽光観音・水晶観音守護
生霊徹底祓い霊璽』を取り出し、
真っ先に書いてみました。
結果はびっくり!
よく言われる話ですが、
「照明のワット数が変わったのか?」
と思われるほど、周囲が明るくなり、
体が楽になりました。
その後、ノリノリで霊璽を書いたのは、
言うまでもありません。
いやはや。
気づいてないところで、
知らずに生霊をもらってるんですね。
特に人を苦しめたり、
傷つけたりしてなくても、
思わぬところで、思わぬ「念」を
受けているものです。
それがいつの間にか「蓄積」していることに、
自分で気づかないものなんですね。
しばらく、「赤いお札」を書いてなかったことも、
あわせて反省。
あらためて、霊璽の威力を
思い知った出来事でした。
なかなか霊璽を書く気にならなくて、
机の上に広げてからも、
さらに数時間七転八倒。
だるいし、眠いし、気分も沈む。
「何をお願いしようかな」と、
考えるのもめんどくさくなりました。
とりあえず、こういうときは、
「今から書かせていただきますので、
よろしくお願いします」
と、神様にお祈りしてみようと思い、
ちょっと手をあわせたら、
ふと思いついたことが。
「この苦しいのは何かに似ている・・・」
疲れとかではなく、
体の芯に何かねちっこくて、
しかも固いものがこびりついたような、
あの感覚です。
「・・・あ、生霊か」
そう気づいたら、あとはもう「書く」のみ。
『わりと強烈!陽光観音・水晶観音守護
生霊徹底祓い霊璽』を取り出し、
真っ先に書いてみました。
結果はびっくり!
よく言われる話ですが、
「照明のワット数が変わったのか?」
と思われるほど、周囲が明るくなり、
体が楽になりました。
その後、ノリノリで霊璽を書いたのは、
言うまでもありません。
いやはや。
気づいてないところで、
知らずに生霊をもらってるんですね。
特に人を苦しめたり、
傷つけたりしてなくても、
思わぬところで、思わぬ「念」を
受けているものです。
それがいつの間にか「蓄積」していることに、
自分で気づかないものなんですね。
しばらく、「赤いお札」を書いてなかったことも、
あわせて反省。
あらためて、霊璽の威力を
思い知った出来事でした。
箱根路
富士箱根神業が近付いてきました。
毎年、この時期になると、
そわそわするやら、わくわくするやら。
そして、なんだか妙に引き締まります。
なんといっても、箱根は修行の場。
たくさんの悟得会が行われますし、
この神業に向かう過程、道中、
そして神事中とそれが終わった後、
その全てに教えがあり、
気づきがあり、
誓いを新たにすることがあります。
一年を総決算する秋であり、
来年の予兆が出始め、
あらためて志を立てる秋。
それが箱根神業です。
ちなみに、ここ3年間、
箱根で立てた志は、
本当にストレートに
神様に受けとっていただいています。
環境が激変し、
まったく新しい夢に向かって
チャレンジが始まったこの数年ですが、
よく振り返ればその元は、
やはり富士箱根のご神域で、
静かに神様と対話した
ところから始まったことを、
今更ながら思います。
さて。
今の私は、神様から出された課題を、
はたしてどれくらいやり通せているでしょうか。
そして、来年以降に向けて何をやり、
何を誓わなければいけないでしょうか。
・・・内側の深いところで、
静かな神様との対話がはじまります。
箱根が近付くにつれ、
そわそわしたり、わくわくしたりするのは、
そういう神様との内的な交流ができるのを、
私の魂が求めてやまないからでしょう。
富士箱根神業まで、もう少しです。
毎年、この時期になると、
そわそわするやら、わくわくするやら。
そして、なんだか妙に引き締まります。
なんといっても、箱根は修行の場。
たくさんの悟得会が行われますし、
この神業に向かう過程、道中、
そして神事中とそれが終わった後、
その全てに教えがあり、
気づきがあり、
誓いを新たにすることがあります。
一年を総決算する秋であり、
来年の予兆が出始め、
あらためて志を立てる秋。
それが箱根神業です。
ちなみに、ここ3年間、
箱根で立てた志は、
本当にストレートに
神様に受けとっていただいています。
環境が激変し、
まったく新しい夢に向かって
チャレンジが始まったこの数年ですが、
よく振り返ればその元は、
やはり富士箱根のご神域で、
静かに神様と対話した
ところから始まったことを、
今更ながら思います。
さて。
今の私は、神様から出された課題を、
はたしてどれくらいやり通せているでしょうか。
そして、来年以降に向けて何をやり、
何を誓わなければいけないでしょうか。
・・・内側の深いところで、
静かな神様との対話がはじまります。
箱根が近付くにつれ、
そわそわしたり、わくわくしたりするのは、
そういう神様との内的な交流ができるのを、
私の魂が求めてやまないからでしょう。
富士箱根神業まで、もう少しです。
”ネットワーク”
遅まきながらFace Bookを始めることに。
その気はなかったのですが、
友人が私のパソコン上で、
どんどん設定していって、
アカウントができてしまいました。
そして、知り合いやら、つてやら、
その場で思いつく限りのリクエストを送ったら・・・
たった数日で、どんどんネットワークが広がりました。
驚きですね。
おもしろいというか、何というか。
友人の友人とか、
共通の友人とか、
同窓生だとか、
何かのカテゴリだとか、
そういう「ご縁」から探し出して、
どんどん「ククられて」いくのです。
これって、菊理姫様の御働きそのものですね。
コンピューターの時代。
ネットワークの時代。
そして、「ククり」の働き・・・。
考えてみれば、
氷見神事で、菊理姫様による
「縁結び」の神事を申し込みました。
私が、いきなり(強引に)Face Bookに
”デヴュー”したのも、その証かもしれません。
ともあれ、
とっても興味深く、
毎日、ネットワーキングに励んでいます。
その気はなかったのですが、
友人が私のパソコン上で、
どんどん設定していって、
アカウントができてしまいました。
そして、知り合いやら、つてやら、
その場で思いつく限りのリクエストを送ったら・・・
たった数日で、どんどんネットワークが広がりました。
驚きですね。
おもしろいというか、何というか。
友人の友人とか、
共通の友人とか、
同窓生だとか、
何かのカテゴリだとか、
そういう「ご縁」から探し出して、
どんどん「ククられて」いくのです。
これって、菊理姫様の御働きそのものですね。
コンピューターの時代。
ネットワークの時代。
そして、「ククり」の働き・・・。
考えてみれば、
氷見神事で、菊理姫様による
「縁結び」の神事を申し込みました。
私が、いきなり(強引に)Face Bookに
”デヴュー”したのも、その証かもしれません。
ともあれ、
とっても興味深く、
毎日、ネットワーキングに励んでいます。
先祖供養が終わって
昨日、また、
不思議な夢を見ました。
自分はどこかの
平屋建ての一軒家にいて、
土間には樽酒とか、
ダルマ(!)とか、
いろいろ用意してあります。
なんだろうと思って、
戸をあけたら、
外で2列になって
人々が並んでるのです。
よくみると、
紋付袴や着物の人々ですが、
基本的に、全部白い色。
私が顔を出すと、
みんなはじけたような
笑顔になって、
一斉に
「おめでとう!」
と叫びました。
人々の顔や姿をみて、
直観的に「ご先祖さんだ!」
と思いましたが、
「おめでとう」は、
ちょっと予想外でした。
てっきり「ありがとう」と
言われると思ってましたが・・・。
そういえば、
ちょうど、ご先祖さんたちも、
3日間の神霊界ツアーを終え、
それぞれの霊界に
お戻りになる頃ですね。
ともあれ、
ご先祖さんたちは、
律儀にご挨拶に来て
くださったようです。
それにしても、
「おめでとう」とは、一体・・・。
目に見えないところで、
何かサプライズでも
用意していただいてるのでしょうか。
なんとなく、
この秋が楽しみです。
不思議な夢を見ました。
自分はどこかの
平屋建ての一軒家にいて、
土間には樽酒とか、
ダルマ(!)とか、
いろいろ用意してあります。
なんだろうと思って、
戸をあけたら、
外で2列になって
人々が並んでるのです。
よくみると、
紋付袴や着物の人々ですが、
基本的に、全部白い色。
私が顔を出すと、
みんなはじけたような
笑顔になって、
一斉に
「おめでとう!」
と叫びました。
人々の顔や姿をみて、
直観的に「ご先祖さんだ!」
と思いましたが、
「おめでとう」は、
ちょっと予想外でした。
てっきり「ありがとう」と
言われると思ってましたが・・・。
そういえば、
ちょうど、ご先祖さんたちも、
3日間の神霊界ツアーを終え、
それぞれの霊界に
お戻りになる頃ですね。
ともあれ、
ご先祖さんたちは、
律儀にご挨拶に来て
くださったようです。
それにしても、
「おめでとう」とは、一体・・・。
目に見えないところで、
何かサプライズでも
用意していただいてるのでしょうか。
なんとなく、
この秋が楽しみです。
大救霊の体験
久しぶりに
深見先生のお取次ぎによる
大救霊が行われました。
67万体という、
ケタ外れの霊が救済されたので、
また日本全体が
少し軽くなるかもしれません。
私自身、
やはり深見先生の
お取次ぎはすごいと
実感しました。
というのも、あの、
胸の奥が沈み込む感覚が、
なんだったのか、
おぼろげながら
わかったのです。
自殺霊の救済の瞬間です。
深見先生が気合いを
入れられたそのとき、
なぜだか知りませんが、
腰や太ももが、
びくんびくんと震えたのです。
なぜ、そんなところに、
霊が憑いていたのか
まったくわかりません。
(腰につくのは、
色情の生霊ときまってる
はずですが・・・)
ともあれ、
先生の気合いとともに、
スターになるかと心配するくらい、
ガクン、ガクンと体が震えた。
胸の奥が沈んでいたのは、
自殺した霊だったんですね。
きっと、どっかでもらったか、
先祖が出てきたのか。
ともかく、
お取次ぎが終わって以来、
わーっと叫びたいくらい、
幸せな気持ちが続いてます。
定期的に受けてる、
支部の救霊師さんの
救霊もすばらしいですが、
やっぱり師匠は格別です。
本当に、本当に、
ありがたいお取次ぎでした。
深見先生のお取次ぎによる
大救霊が行われました。
67万体という、
ケタ外れの霊が救済されたので、
また日本全体が
少し軽くなるかもしれません。
私自身、
やはり深見先生の
お取次ぎはすごいと
実感しました。
というのも、あの、
胸の奥が沈み込む感覚が、
なんだったのか、
おぼろげながら
わかったのです。
自殺霊の救済の瞬間です。
深見先生が気合いを
入れられたそのとき、
なぜだか知りませんが、
腰や太ももが、
びくんびくんと震えたのです。
なぜ、そんなところに、
霊が憑いていたのか
まったくわかりません。
(腰につくのは、
色情の生霊ときまってる
はずですが・・・)
ともあれ、
先生の気合いとともに、
スターになるかと心配するくらい、
ガクン、ガクンと体が震えた。
胸の奥が沈んでいたのは、
自殺した霊だったんですね。
きっと、どっかでもらったか、
先祖が出てきたのか。
ともかく、
お取次ぎが終わって以来、
わーっと叫びたいくらい、
幸せな気持ちが続いてます。
定期的に受けてる、
支部の救霊師さんの
救霊もすばらしいですが、
やっぱり師匠は格別です。
本当に、本当に、
ありがたいお取次ぎでした。
36神将が鎮まった!
もちろん、
星ツアーだけでなく、
「36神将」が体と霊体に
お鎮まりになるのが、
今回のご神業のメインです。
星ツアーのあと、
そのお取次ぎをしていただいたのですが、
これが本当にすごかった。
実は、
何日か前から、
さびしくてさびしくて、
不安で不安で仕方ない気持ちに、
襲われていたんです。
胸が締め付けられて、
痛くなってくるような
そんな感覚です。
「先祖供養が近いから、
どこか寂しい霊界にいる
ご先祖さんが来てるんだろう」
くらいに思ってましたが・・・。
お取次ぎが始まって、
しばらくしたら、うとうとしまた。
寝てるというより、
先生のお声は聞いてるのに、
頭の芯が真っ白になる感覚です。
そして、ふと、
あのさびしい感覚が湧いてきた。
それも、かなり強力にです。
どうしようもなくて、
「わーーーーー」
と叫びたいくらいの感覚。
もう、「スター誕生」の、一歩手前。
ですが、ちょうどそのとき、
「しっかり目」に申し込んでいた、
「先祖悪因縁」のお取次ぎの最中で、
深見先生が12体の仏様を、
降ろしてくださってました。
さびしくて、さびしくて、
ぽっかり穴のあいたような胸に、
ずん、ずん、ずん、ずん、ずん・・・と
仏様がお鎮まりになる感覚。
そして、気がついたら
「大丈夫だーーー!!」
という気持ちで、
心が満たされたのです。
何だったんでしょう?
まったく不思議な話ですが
衛星会場から帰った今、
ここ数日のあの感覚はありません。
何がどうなってるのか
さっぱりわかりませんが、
やっぱり、私の中の因縁を、
36神将の仏様たちが、
完全にブロックしてくださったようです。
凄まじいですね。
これは実際に、
今日、この朝、
私自身が体験したことです。
神仏が存在するかどうか
本当に知りたい方は、
やっぱり、
ワールドメイトに行って、
実在のご神霊に触れてくるのが、
一番だと思います。
星ツアーだけでなく、
「36神将」が体と霊体に
お鎮まりになるのが、
今回のご神業のメインです。
星ツアーのあと、
そのお取次ぎをしていただいたのですが、
これが本当にすごかった。
実は、
何日か前から、
さびしくてさびしくて、
不安で不安で仕方ない気持ちに、
襲われていたんです。
胸が締め付けられて、
痛くなってくるような
そんな感覚です。
「先祖供養が近いから、
どこか寂しい霊界にいる
ご先祖さんが来てるんだろう」
くらいに思ってましたが・・・。
お取次ぎが始まって、
しばらくしたら、うとうとしまた。
寝てるというより、
先生のお声は聞いてるのに、
頭の芯が真っ白になる感覚です。
そして、ふと、
あのさびしい感覚が湧いてきた。
それも、かなり強力にです。
どうしようもなくて、
「わーーーーー」
と叫びたいくらいの感覚。
もう、「スター誕生」の、一歩手前。
ですが、ちょうどそのとき、
「しっかり目」に申し込んでいた、
「先祖悪因縁」のお取次ぎの最中で、
深見先生が12体の仏様を、
降ろしてくださってました。
さびしくて、さびしくて、
ぽっかり穴のあいたような胸に、
ずん、ずん、ずん、ずん、ずん・・・と
仏様がお鎮まりになる感覚。
そして、気がついたら
「大丈夫だーーー!!」
という気持ちで、
心が満たされたのです。
何だったんでしょう?
まったく不思議な話ですが
衛星会場から帰った今、
ここ数日のあの感覚はありません。
何がどうなってるのか
さっぱりわかりませんが、
やっぱり、私の中の因縁を、
36神将の仏様たちが、
完全にブロックしてくださったようです。
凄まじいですね。
これは実際に、
今日、この朝、
私自身が体験したことです。
神仏が存在するかどうか
本当に知りたい方は、
やっぱり、
ワールドメイトに行って、
実在のご神霊に触れてくるのが、
一番だと思います。
冥王星の星ツアー
お盆のご神業では、
楽しみのひとつに、
「冥王星36神将」があります。
この秘儀では、
冥王星への星ツアーが
あるのです。
星ツアーと聞くだけで
わくわくします。
今朝方、深見先生に
お取次ぎしていただきましたが、
やはり素晴らしいですね。
最初の合図で
冥王星に着いたら、
私はラクダに乗ってました。
今回は中東風の衣裳でした。
アラビアンナイトのような格好です。
そして、中東風の宮殿に行きました。
主祭神の男神さんに、
「大山祇さま、お久しぶりです」
とごあいさつ。
満面の笑みで迎えていただきました。
よかった!
さっそく、楽しみのお土産です。
「神様、どうしたら、
私は人を幸せにする人間になれるでしょうか?」
そう、聞いてみましたら、
にっこり微笑んでいろいろお土産を頂きました。
まずは、冠。
金色です。
それから、ペンダント。
不思議な形のもの。
ちょっとした幾何学模様です。
そして、
ぴかぴか光る「玉」を
いくつもいただきましたが、
これらはお腹から入って、
背骨のあたりに収まりました。
今も、お腹から背中にかけて、
ぽかぽかした感覚が残ってます。
そして、帰りの合図。
宮殿の裏手が、
なぜだか港になってて、
そこに大きな帆船がありました。
風を孕んで大きく広がった帆に
さっきのペンダントと同じマークが
でっかく書いてあります。
何でしょうね?
船に乗って帰ろうとすると、
神様が後ろの甲板に案内されます。
ふと見ると、
荷物がうず高く積まれてあって、
カバーの布をとると、全部が本。
そういえば、
冥王星に行くと、
必ず本をいただけます。
神様に、
「ありがとうございます」
と申し上げたら、
「北極星から預かったんだよ」
とおっしゃいました。
ああ。そうか。
「人を幸せにできる人間になれますよう」
とお祈りしたからには、
やっぱりたくさん勉強して、
賢く立派にならねば・・・。
ともあれ、そんな感じで、
今回の星ツアーは終了。
どんな形で、
これらのお土産が顕現するか、
本当に楽しみです。
やっぱり「通」は、
星ツアーですね。
楽しみのひとつに、
「冥王星36神将」があります。
この秘儀では、
冥王星への星ツアーが
あるのです。
星ツアーと聞くだけで
わくわくします。
今朝方、深見先生に
お取次ぎしていただきましたが、
やはり素晴らしいですね。
最初の合図で
冥王星に着いたら、
私はラクダに乗ってました。
今回は中東風の衣裳でした。
アラビアンナイトのような格好です。
そして、中東風の宮殿に行きました。
主祭神の男神さんに、
「大山祇さま、お久しぶりです」
とごあいさつ。
満面の笑みで迎えていただきました。
よかった!
さっそく、楽しみのお土産です。
「神様、どうしたら、
私は人を幸せにする人間になれるでしょうか?」
そう、聞いてみましたら、
にっこり微笑んでいろいろお土産を頂きました。
まずは、冠。
金色です。
それから、ペンダント。
不思議な形のもの。
ちょっとした幾何学模様です。
そして、
ぴかぴか光る「玉」を
いくつもいただきましたが、
これらはお腹から入って、
背骨のあたりに収まりました。
今も、お腹から背中にかけて、
ぽかぽかした感覚が残ってます。
そして、帰りの合図。
宮殿の裏手が、
なぜだか港になってて、
そこに大きな帆船がありました。
風を孕んで大きく広がった帆に
さっきのペンダントと同じマークが
でっかく書いてあります。
何でしょうね?
船に乗って帰ろうとすると、
神様が後ろの甲板に案内されます。
ふと見ると、
荷物がうず高く積まれてあって、
カバーの布をとると、全部が本。
そういえば、
冥王星に行くと、
必ず本をいただけます。
神様に、
「ありがとうございます」
と申し上げたら、
「北極星から預かったんだよ」
とおっしゃいました。
ああ。そうか。
「人を幸せにできる人間になれますよう」
とお祈りしたからには、
やっぱりたくさん勉強して、
賢く立派にならねば・・・。
ともあれ、そんな感じで、
今回の星ツアーは終了。
どんな形で、
これらのお土産が顕現するか、
本当に楽しみです。
やっぱり「通」は、
星ツアーですね。
祖母が夢に出てきた
先祖供養が近づくと、
必ず不思議な体験をします。
昨年は、母方の祖母の回忌供養でした。
当然、ワールドメイトの供養を申し込み、
そして、夢にその祖母が出てきて、
ボロボロ泣いて目が覚めた。
やっぱり、血がつながってるんですね。
特に、自分はおばあちゃんっ子だったし、
小さい頃、週末はほとんど全部その祖母と過ごした。
また、その祖母は、生前ずいぶん苦労したので、
あの世で幸せそうだと、本当に嬉しいです。
ところが、先日、
今度は父方の祖母が夢に出てきました。
生前の様子そのままで、
ふつうに挨拶して、お話して。
「おや?」と思って、実家に電話。
祖母の話題を振ると、母親が、
こともなげに
「ああ、先週、法事だったよ」と言う。
「え?」
「13回忌の。
あんたどうせ帰ってこれないから、言わなかったけど、
いとこの○○ちゃんとか、○○くんとか、来てたよ」
・・・おい、おい、おい。
孫に言わずに勝手に法事をするなあああ!
と叫びたい気持ちをぐっとこらえて、
いそいそとワールドメイトに電話。
さっそく、父方祖母の回帰供養を、
申し込ませていただきました。
それにしても、2年連続で、
回帰供養の祖母が夢に出てくるなんて、
やっぱり偶然ではあり得ません。
ワールドメイトの供養って、
本当にすごいと実感した瞬間でした。
必ず不思議な体験をします。
昨年は、母方の祖母の回忌供養でした。
当然、ワールドメイトの供養を申し込み、
そして、夢にその祖母が出てきて、
ボロボロ泣いて目が覚めた。
やっぱり、血がつながってるんですね。
特に、自分はおばあちゃんっ子だったし、
小さい頃、週末はほとんど全部その祖母と過ごした。
また、その祖母は、生前ずいぶん苦労したので、
あの世で幸せそうだと、本当に嬉しいです。
ところが、先日、
今度は父方の祖母が夢に出てきました。
生前の様子そのままで、
ふつうに挨拶して、お話して。
「おや?」と思って、実家に電話。
祖母の話題を振ると、母親が、
こともなげに
「ああ、先週、法事だったよ」と言う。
「え?」
「13回忌の。
あんたどうせ帰ってこれないから、言わなかったけど、
いとこの○○ちゃんとか、○○くんとか、来てたよ」
・・・おい、おい、おい。
孫に言わずに勝手に法事をするなあああ!
と叫びたい気持ちをぐっとこらえて、
いそいそとワールドメイトに電話。
さっそく、父方祖母の回帰供養を、
申し込ませていただきました。
それにしても、2年連続で、
回帰供養の祖母が夢に出てくるなんて、
やっぱり偶然ではあり得ません。
ワールドメイトの供養って、
本当にすごいと実感した瞬間でした。
闇先祖?
私ではありませんが、知人の話。
結構、びっくりしたので書きます。
白山氷見神業で出された、
「闇先祖」を救う神事の証です。
闇先祖とは、
いろいろな先祖供養などで
救い切れなかった先祖のことだそうです。
性格や運勢に大きな影響を与えているので、
これを救っていただくと、運命が激変するのだとか。
知人は離婚経験があるのですが、
前妻のご実家というのが、
まるで不幸を絵に描いたような家でした。
なにしろ、変死、事故死、廃人ばかりなのです。
彼もさんざんな苦労を経験し、離婚に至りました。
その彼が、「闇先祖救済」を申し込んだそうです。
すると・・・。
昔つきあってた女性の噂をたて続けに聞いたそうです。
なんとその全員が全員、
彼氏や夫など、パートナーの男が不幸、あるいは鳴かず飛ばず。
・・・つまり、みんな「○ゲ○○」だったのです。
そういえば、私の知る限り、
彼は「きれいで、はかないタイプ」ばかり好きになってました。
前の奥さんというのは、「ちょっと危うい感じ」すらする方。
つまり、「不幸の影のある女性」にばかり惚れていたのです。
これが因縁なのでしょう。
そして、それが闇先祖の影響だったはずです。
本当に恐ろしいですね。。。
ちなみに、彼に聞いたら、
「闇先祖救済」を申し込んだ直後から、
「いいな」と思う女性のタイプがガラリと変わったそうです。
えらい変化です。
ちなみに彼は離婚を経て大開運。
年来の大きな夢が叶い、
びっくりするような目標に踏み出しています。
女性の好みも、
話をする層も、
まるっきり変わったといいます。
きっと次は運気のよい、
素晴らしい奥さんをみつけて、
ふたりとも大発展することでしょう。
幸せになって欲しいものです。
それにしても、
先祖霊の影響ってすごいものですね。
結構、びっくりしたので書きます。
白山氷見神業で出された、
「闇先祖」を救う神事の証です。
闇先祖とは、
いろいろな先祖供養などで
救い切れなかった先祖のことだそうです。
性格や運勢に大きな影響を与えているので、
これを救っていただくと、運命が激変するのだとか。
知人は離婚経験があるのですが、
前妻のご実家というのが、
まるで不幸を絵に描いたような家でした。
なにしろ、変死、事故死、廃人ばかりなのです。
彼もさんざんな苦労を経験し、離婚に至りました。
その彼が、「闇先祖救済」を申し込んだそうです。
すると・・・。
昔つきあってた女性の噂をたて続けに聞いたそうです。
なんとその全員が全員、
彼氏や夫など、パートナーの男が不幸、あるいは鳴かず飛ばず。
・・・つまり、みんな「○ゲ○○」だったのです。
そういえば、私の知る限り、
彼は「きれいで、はかないタイプ」ばかり好きになってました。
前の奥さんというのは、「ちょっと危うい感じ」すらする方。
つまり、「不幸の影のある女性」にばかり惚れていたのです。
これが因縁なのでしょう。
そして、それが闇先祖の影響だったはずです。
本当に恐ろしいですね。。。
ちなみに、彼に聞いたら、
「闇先祖救済」を申し込んだ直後から、
「いいな」と思う女性のタイプがガラリと変わったそうです。
えらい変化です。
ちなみに彼は離婚を経て大開運。
年来の大きな夢が叶い、
びっくりするような目標に踏み出しています。
女性の好みも、
話をする層も、
まるっきり変わったといいます。
きっと次は運気のよい、
素晴らしい奥さんをみつけて、
ふたりとも大発展することでしょう。
幸せになって欲しいものです。
それにしても、
先祖霊の影響ってすごいものですね。
とびきりの縁結び
ワールドメイトの白山氷見神業。
身近でも証が続出です。
とくに、「縁結び」はすごい。
男女のご縁に限らず、
そういう話をよく聞きます。
私も、気合いを入れて申込ました。
すると、その翌日。。。
駅で背の高い外国人紳氏が、
東京のJR路線図を見つめながら、
じっと立ち止まっています。
とくに急いでもなかった私は、
「こういうときはタダの英会話レッスンだ」
と思って、声をかけました。
「どうされました?」
するとその紳氏、
「ええと。街が見たいんです。
東京という街が。
東京駅で降りれば大丈夫ですか?」
ガイドブックも何も持たずに、
JRの路線図だけを眺めて、
どこに行くか考えていたようです。
「はあ。東京駅からも町は見えますが。
実際、東京は広いですし、
この路線図の区域一帯が全部『街』ですから」
「ははは。そうですね。
でも、私は、東京の道をぶらぶら歩いてみたいんです。
そこを歩く人々の顔を見てみたい」
「もし、日本的な町並みをみたいなら、浅草がありますが」
「いえ。今の日本を見てみたいんです」
「雑踏とか高層ビルとか、そういうのですか?」
「いえ。道です。そしてそこを歩く人の顔」
・・・銀座だ。銀座がいい。そう思いました。
そして銀座がどういうところか説明すると、
いたく気に入った様子です。
数百メートル先に、
地下鉄の駅があったので、
そこまでエスコートしました。
道すがら、
国際会議のために数日滞在していることや、
富士や箱根は招待されたことはあるが
東京を見る時間はなかったことなど、
いろいろ話ました。
もちろんこちらの身の上も。
・・・いったいどういう人なんだろう?
と思っていたら、
改札での別れ際に、
すっと名刺を出してくれました。
「私はこういう者です。
私の国に来ることがあったら、
是非、連絡してください」
見るとびっくり。
なんと北欧を拠点とする、
ある国際的大企業のCEOさんです!
こういう出会いって、
なかなかないもんです。
将来のビジネスにつながるとか、
友人関係が長く続くとか、
どうなるかはわかりませんが、
「縁結び神事」たけなわのときに、
こうした偶然があるのは、やはりびっくり。
しかも、北欧といえば、オーディンです。
何重にも、何重にも、神の実在を感じた証でした。
身近でも証が続出です。
とくに、「縁結び」はすごい。
男女のご縁に限らず、
そういう話をよく聞きます。
私も、気合いを入れて申込ました。
すると、その翌日。。。
駅で背の高い外国人紳氏が、
東京のJR路線図を見つめながら、
じっと立ち止まっています。
とくに急いでもなかった私は、
「こういうときはタダの英会話レッスンだ」
と思って、声をかけました。
「どうされました?」
するとその紳氏、
「ええと。街が見たいんです。
東京という街が。
東京駅で降りれば大丈夫ですか?」
ガイドブックも何も持たずに、
JRの路線図だけを眺めて、
どこに行くか考えていたようです。
「はあ。東京駅からも町は見えますが。
実際、東京は広いですし、
この路線図の区域一帯が全部『街』ですから」
「ははは。そうですね。
でも、私は、東京の道をぶらぶら歩いてみたいんです。
そこを歩く人々の顔を見てみたい」
「もし、日本的な町並みをみたいなら、浅草がありますが」
「いえ。今の日本を見てみたいんです」
「雑踏とか高層ビルとか、そういうのですか?」
「いえ。道です。そしてそこを歩く人の顔」
・・・銀座だ。銀座がいい。そう思いました。
そして銀座がどういうところか説明すると、
いたく気に入った様子です。
数百メートル先に、
地下鉄の駅があったので、
そこまでエスコートしました。
道すがら、
国際会議のために数日滞在していることや、
富士や箱根は招待されたことはあるが
東京を見る時間はなかったことなど、
いろいろ話ました。
もちろんこちらの身の上も。
・・・いったいどういう人なんだろう?
と思っていたら、
改札での別れ際に、
すっと名刺を出してくれました。
「私はこういう者です。
私の国に来ることがあったら、
是非、連絡してください」
見るとびっくり。
なんと北欧を拠点とする、
ある国際的大企業のCEOさんです!
こういう出会いって、
なかなかないもんです。
将来のビジネスにつながるとか、
友人関係が長く続くとか、
どうなるかはわかりませんが、
「縁結び神事」たけなわのときに、
こうした偶然があるのは、やはりびっくり。
しかも、北欧といえば、オーディンです。
何重にも、何重にも、神の実在を感じた証でした。
形代で体重激減の証
伊勢の形代が盛り上がってます。
「やせ形」の体験談をひとつ。
数年前の話、体重が増えるいっぽうでした。
ふだん、体重計をはかる習慣がない私は、
基本的にほっておいたのです。
しかし、ある温泉で体重計に乗ってびっくり。
なんと、80キロ直前だったのです。
学生時代から10年で、20キロの増加です。
いくらなんでも、これはひどい。
そういえば、神社で拝礼するたびに、
お腹がつっかえます。
やばい。
で、何をしたかというと、やっぱり形代です。
まず、エリア本部で、がさっと「やせ形」を100枚とりました。
そして書きましたね、全部。
「発願だ。何事も発願だ」と言いながら。
・・・その後、何があったか。
そう、ダビンチコード秘鍵開示会です。
そこで、深見先生が、
斬新なダイエット方法を教えてくださいました。
「炭水化物ダイエット」です。
「これだ!」とばかりに、
鹿島神事の最中から取り組んで、
7月の終わりにはなんと7キロ減りました。
その後、「炭水化物」は卒業したものの、
約2年かけて、ゆるやかに体重が減っていき、
結局、最盛期から16キロ減りました。
おいしいものや、
好きなものは、
結構食べているのに、です。
もっとも、今年になって少しリバウンド。
一番痩せていたときより、3キロ増です。
もちろん、
今年も人形にたくさん書いたことは
言うまでもありません。
何事も発願、ですから。
「やせ形」の体験談をひとつ。
数年前の話、体重が増えるいっぽうでした。
ふだん、体重計をはかる習慣がない私は、
基本的にほっておいたのです。
しかし、ある温泉で体重計に乗ってびっくり。
なんと、80キロ直前だったのです。
学生時代から10年で、20キロの増加です。
いくらなんでも、これはひどい。
そういえば、神社で拝礼するたびに、
お腹がつっかえます。
やばい。
で、何をしたかというと、やっぱり形代です。
まず、エリア本部で、がさっと「やせ形」を100枚とりました。
そして書きましたね、全部。
「発願だ。何事も発願だ」と言いながら。
・・・その後、何があったか。
そう、ダビンチコード秘鍵開示会です。
そこで、深見先生が、
斬新なダイエット方法を教えてくださいました。
「炭水化物ダイエット」です。
「これだ!」とばかりに、
鹿島神事の最中から取り組んで、
7月の終わりにはなんと7キロ減りました。
その後、「炭水化物」は卒業したものの、
約2年かけて、ゆるやかに体重が減っていき、
結局、最盛期から16キロ減りました。
おいしいものや、
好きなものは、
結構食べているのに、です。
もっとも、今年になって少しリバウンド。
一番痩せていたときより、3キロ増です。
もちろん、
今年も人形にたくさん書いたことは
言うまでもありません。
何事も発願、ですから。
白い等身大形代
ワールドメイトでは等身大形代ブームです。
これに書いた願いは、本当に全部叶います。
私も経験があります。
だから、出すときは、いつも裏表びっちりです。
でも、今日は白いほうの等身大形代の話題です。
体中についた邪気や衰運を、
ことごとく吸い取るというすごい形代です。
論より証拠、この上に寝てみたらわかります。
もう、やみつきになるくらい気持ちいいのです。
それこそ、誰でもわかるくらい。
昨年末の話ですが、
伊勢に向かう車でくたくたになりました。
明け方、会場について、2時間だけ仮眠をとることに。
「せっかくだから」
と思って、白い等身大形代をシートに敷いて仮眠。
それから、どれくらい時間がたったか・・・。
目が覚めてびっくり。
世界のなんと明るいこと!
いつも以上に朝日がまぶしく感じるのです。
頭はすっきり、体も軽い。
「え?自分の体って、こんなに軽いの?」
というくらい、軽くすがすがしいのです。
うーんと背伸びをして、起きてふと、
「いったい何時間寝たんだろう?」
と思いました。
寝る前の疲労感はどこへやら、
ふだん、これほど元気が回復することはまずありません。
時計をみたら、まだ一時間半くらいしかたってなかった。
またまた、びっくりです。
人間の疲労感って、邪気の影響が大きいんですね。
古くて安いホテルなんかに泊まると、かえって疲れます。
あれって、邪気の影響なんでしょう。
でも、等身大(白)はその逆に、
体についた邪気という邪気をすっかりきれいにします。
実際、一度でもやってみるとやみつきになりますよ。
これに書いた願いは、本当に全部叶います。
私も経験があります。
だから、出すときは、いつも裏表びっちりです。
でも、今日は白いほうの等身大形代の話題です。
体中についた邪気や衰運を、
ことごとく吸い取るというすごい形代です。
論より証拠、この上に寝てみたらわかります。
もう、やみつきになるくらい気持ちいいのです。
それこそ、誰でもわかるくらい。
昨年末の話ですが、
伊勢に向かう車でくたくたになりました。
明け方、会場について、2時間だけ仮眠をとることに。
「せっかくだから」
と思って、白い等身大形代をシートに敷いて仮眠。
それから、どれくらい時間がたったか・・・。
目が覚めてびっくり。
世界のなんと明るいこと!
いつも以上に朝日がまぶしく感じるのです。
頭はすっきり、体も軽い。
「え?自分の体って、こんなに軽いの?」
というくらい、軽くすがすがしいのです。
うーんと背伸びをして、起きてふと、
「いったい何時間寝たんだろう?」
と思いました。
寝る前の疲労感はどこへやら、
ふだん、これほど元気が回復することはまずありません。
時計をみたら、まだ一時間半くらいしかたってなかった。
またまた、びっくりです。
人間の疲労感って、邪気の影響が大きいんですね。
古くて安いホテルなんかに泊まると、かえって疲れます。
あれって、邪気の影響なんでしょう。
でも、等身大(白)はその逆に、
体についた邪気という邪気をすっかりきれいにします。
実際、一度でもやってみるとやみつきになりますよ。
ご先祖?
ちょっとした体験ですが。
今朝、ひさびさに鼻血が出ました。
ちょっぴりですが。
実は、いつものことです。
いつもといっても、日常生活は関係ありません。
ワールドメイトの神事や秘儀が近づくと、ということ。
とくに、ご先祖様が救われたり、
出てくるようなご神業のときは、ほぼ確実にです。
不思議なことですね。
ちょうど、伊勢でご神業が始まったところです。
と同時に、ゴールデンウィーク神業でもあります。
GW神業では、毎年、2大宇宙秘儀がありました。
いつもこの時期に、大量に救われているのを覚えてて、
ご先祖様がいらしたのかもしれません。
周囲にそういうと、みな、納得。
似たような体験が、誰にもあるようです。
それにしても、
ワールドメイトでは、
さらりとふつうにこういう話をしても、
誰も不思議に思いません。
そういう世界を体験しようと思ったら、
やはりここが世界ナンバーワンでしょう。
つくづく、すごいところだと思います。
今朝、ひさびさに鼻血が出ました。
ちょっぴりですが。
実は、いつものことです。
いつもといっても、日常生活は関係ありません。
ワールドメイトの神事や秘儀が近づくと、ということ。
とくに、ご先祖様が救われたり、
出てくるようなご神業のときは、ほぼ確実にです。
不思議なことですね。
ちょうど、伊勢でご神業が始まったところです。
と同時に、ゴールデンウィーク神業でもあります。
GW神業では、毎年、2大宇宙秘儀がありました。
いつもこの時期に、大量に救われているのを覚えてて、
ご先祖様がいらしたのかもしれません。
周囲にそういうと、みな、納得。
似たような体験が、誰にもあるようです。
それにしても、
ワールドメイトでは、
さらりとふつうにこういう話をしても、
誰も不思議に思いません。
そういう世界を体験しようと思ったら、
やはりここが世界ナンバーワンでしょう。
つくづく、すごいところだと思います。
星ツアー体験記3
昨日の目玉は、
なんといってもルーリン彗星でした。
私はこの星の景色を、
一生忘れることはないでしょう。
口笛に導かれ、
着いては見たものの、
あたりは夜。
小高い丘から見下ろせば、
遠くに重く海が見え、
岬が黒く突き出します。
「せっかく星に来たのに・・・」
思わず、そうつぶやきます。
あたりは何も見えません。
すると、水平線の向こうに小さな光の点が。
目をこらして、しばらく見つめます。
その光はやがて、
空と海を横切る直線となり、
ピカッと輝きを増したかと思うと、
一瞬のうちに
巨大な光の玉となって、
その姿をあらわしました。
夜明けです。
彗星の世界で、夜が明けました。
ハンパではない明るさです。
どーんという衝撃とともに、
まばゆい光があたりを包みます。
なんと明るい風景。
とびきりよく晴れた夏の朝のように、
きらきらと照らされた町や人が、
にぎやかに活動を始めます。
さっきまで真っ黒だった海は、
朝の光を反射して、青く輝いています。
黒い岬は、緑したたるなだらかな山稜となりました。
なんと美しい風景でしょう。
おそらく、地上のどこかにも、
これと似た景色があるかもしれません。
でも、この明るさは見たことのないものです。
星の神様からは、
たくさんのお土産をいただきましたが、
夜から朝になる瞬間の、
あの太陽そっくりな光の珠をいただいたのが、
印象的でした。
暗黒世界に光をあて、
人々を救う星。
それがルーリン彗星とのこと。
あんなふうに光が差し込めば、
どんな人の人生も好転するでしょう。
呆然とするほどの美しさ。
恍惚とするほとの幸福感。
自分の目で見たもの。
自分の魂で感じたもの。
それは、誰にも否定できません。
私は確かに、
神霊界を旅してきたのです。
錯覚でもなく、
まやかしでもない、
真実の体験です。
実在の神を掌握し、
神を行じ、
神人合一の道を歩む。
理屈でもなく、
教理教学でもない、
真実の神の世界が、
ワールドメイトにはあるのです。
星ツアーはそのことを体験する、
絶好の機会ですね。
なんといってもルーリン彗星でした。
私はこの星の景色を、
一生忘れることはないでしょう。
口笛に導かれ、
着いては見たものの、
あたりは夜。
小高い丘から見下ろせば、
遠くに重く海が見え、
岬が黒く突き出します。
「せっかく星に来たのに・・・」
思わず、そうつぶやきます。
あたりは何も見えません。
すると、水平線の向こうに小さな光の点が。
目をこらして、しばらく見つめます。
その光はやがて、
空と海を横切る直線となり、
ピカッと輝きを増したかと思うと、
一瞬のうちに
巨大な光の玉となって、
その姿をあらわしました。
夜明けです。
彗星の世界で、夜が明けました。
ハンパではない明るさです。
どーんという衝撃とともに、
まばゆい光があたりを包みます。
なんと明るい風景。
とびきりよく晴れた夏の朝のように、
きらきらと照らされた町や人が、
にぎやかに活動を始めます。
さっきまで真っ黒だった海は、
朝の光を反射して、青く輝いています。
黒い岬は、緑したたるなだらかな山稜となりました。
なんと美しい風景でしょう。
おそらく、地上のどこかにも、
これと似た景色があるかもしれません。
でも、この明るさは見たことのないものです。
星の神様からは、
たくさんのお土産をいただきましたが、
夜から朝になる瞬間の、
あの太陽そっくりな光の珠をいただいたのが、
印象的でした。
暗黒世界に光をあて、
人々を救う星。
それがルーリン彗星とのこと。
あんなふうに光が差し込めば、
どんな人の人生も好転するでしょう。
呆然とするほどの美しさ。
恍惚とするほとの幸福感。
自分の目で見たもの。
自分の魂で感じたもの。
それは、誰にも否定できません。
私は確かに、
神霊界を旅してきたのです。
錯覚でもなく、
まやかしでもない、
真実の体験です。
実在の神を掌握し、
神を行じ、
神人合一の道を歩む。
理屈でもなく、
教理教学でもない、
真実の神の世界が、
ワールドメイトにはあるのです。
星ツアーはそのことを体験する、
絶好の機会ですね。
星ツアー体験記 2
それから、地球の奥へも行きました。
不思議なことに、
地底にも神霊界があるそうです。
確かにありました。見えました。
山があり、川が流れ、空まであります。
深見先生の解説では、
古来、シャングリラと呼ばれてきたのは、
この地底神霊界をさすそうです。
ここでも、印象的な光景がいくつか。
まず、すだれの向こうで、
体を洗っている人々の姿がありました。
神様が
「ここでは、湯浴みをするんだよ」
とおっしゃいました。
地底にも、温泉があるのかな?
と思いました。
地底温泉なんて、
けっこう湯温が高そうですね。
でも、どうも2〜3人の人に、
体をごしごし洗ってもらっているようです。
けっこう本格的です。
「なんだろう?」と思いましたが、
特に、神様に意味を聞きませんでした。
それから、
お土産は、なぜか袴。
それも金の袴。
下半身だけ、
ぴかーっと光って、ちょっと変わってます。
でも、ありがたくいただいて帰りました。
また、帰りに不思議な景色を見ました。
青空に、灰色の雲の塊が、
ぽつぽつと浮かんでます。
それを、虫取り網を持った人々が、
困った顔して、ひとつづつ掬ってました。
「困ったことになったねえ・・・」と言いながら。
星ツアーが終わってから、
深見先生の解説を聞いて、
すべて納得です。
まず、地底には、今までの穢れを洗い流す世界があるとのこと。
私が見たお風呂の光景は、それだったのですね。
リラックスしてのんびりお湯に浸かるというより、
専門の方々にごしごし洗われている様子でした。
きっと、「集中お洗いコース」だったのかもしれません。
それから、
いただいたお土産は○○○という珠であり、
全員の下半身に鎮まったそうです。
道理で!
下半身だけピカピカの袴をはいたわけです。
そして、最後に、
神様が日本の○○問題を憂慮されていたとのこと。
このままいけば、あと○年、あと○○年と、日本の国力が落ちる、と。
なるほど、あの灰色の雲は、このことだったのかもしれません。
まだ小さな雲がぼつぼつと出初めてる段階ですが、
あれが空を覆うと、本当に「困ったこと」になります。
このように、
星ツアーの醍醐味は、
自分の見てきたものと、
他の人が見たもの、
あるいは、深見先生の解説が一致すること。
いつもながら、鮮やかなシンクロニシティです。
全部、チラシに書いてなくて、
飛ぶ前の解説にもないことばかりです。
本当に、本当に、星の神霊界に行ったことを実感します。
不思議なことに、
地底にも神霊界があるそうです。
確かにありました。見えました。
山があり、川が流れ、空まであります。
深見先生の解説では、
古来、シャングリラと呼ばれてきたのは、
この地底神霊界をさすそうです。
ここでも、印象的な光景がいくつか。
まず、すだれの向こうで、
体を洗っている人々の姿がありました。
神様が
「ここでは、湯浴みをするんだよ」
とおっしゃいました。
地底にも、温泉があるのかな?
と思いました。
地底温泉なんて、
けっこう湯温が高そうですね。
でも、どうも2〜3人の人に、
体をごしごし洗ってもらっているようです。
けっこう本格的です。
「なんだろう?」と思いましたが、
特に、神様に意味を聞きませんでした。
それから、
お土産は、なぜか袴。
それも金の袴。
下半身だけ、
ぴかーっと光って、ちょっと変わってます。
でも、ありがたくいただいて帰りました。
また、帰りに不思議な景色を見ました。
青空に、灰色の雲の塊が、
ぽつぽつと浮かんでます。
それを、虫取り網を持った人々が、
困った顔して、ひとつづつ掬ってました。
「困ったことになったねえ・・・」と言いながら。
星ツアーが終わってから、
深見先生の解説を聞いて、
すべて納得です。
まず、地底には、今までの穢れを洗い流す世界があるとのこと。
私が見たお風呂の光景は、それだったのですね。
リラックスしてのんびりお湯に浸かるというより、
専門の方々にごしごし洗われている様子でした。
きっと、「集中お洗いコース」だったのかもしれません。
それから、
いただいたお土産は○○○という珠であり、
全員の下半身に鎮まったそうです。
道理で!
下半身だけピカピカの袴をはいたわけです。
そして、最後に、
神様が日本の○○問題を憂慮されていたとのこと。
このままいけば、あと○年、あと○○年と、日本の国力が落ちる、と。
なるほど、あの灰色の雲は、このことだったのかもしれません。
まだ小さな雲がぼつぼつと出初めてる段階ですが、
あれが空を覆うと、本当に「困ったこと」になります。
このように、
星ツアーの醍醐味は、
自分の見てきたものと、
他の人が見たもの、
あるいは、深見先生の解説が一致すること。
いつもながら、鮮やかなシンクロニシティです。
全部、チラシに書いてなくて、
飛ぶ前の解説にもないことばかりです。
本当に、本当に、星の神霊界に行ったことを実感します。
星ツアー体験記1
昨日は久しぶりの星ツアー。
6つの星に行きました。
どれも素晴らしかった。
星の景色はきれいです。
たとえば月。
最初、近づいている時は、
NASAの写真のように、
クレーターだらけの景色が見えました。
砂と岩の世界です。
でも、大気圏(?)に飛び込むとき、
「月の神霊界に入るんだー」
と思った瞬間、美しい草原が広がりました。
よく晴れた青い空。
彼方に青い山の連なりが見え、
そよそよと風そよぐ中、
農夫のような人が作業してます。
「はあ。月にもこういう風景があるんだ・・・」
と感心しながら、草原の一本道を歩きます。
風が心地よく、美しい景色にしばらく感動。
遠くに町が見えます。
そこで、気づきました。
「こんなことしてる場合じゃない!」
そうです。
おみやげをもらわなきゃ!
でも、町までだいぶ遠い。
どうしようと思って、農夫を見ると笑ってます。
「そうだ、神様に聞いてみよう」
そう思いついて、
「神様、町まで早く行きたいのですが・・・」
とお願いしたら、馬車が来ました。
するとあっと言う間に町へ。
最初からこうすればよかった・・・。
町は活気があってにぎやかです。
広場のようなところに、たくさんの人がいます。
今回は、ヨーロッパ風です。
以前、月で中国風やイスラム風の建物も見ました。
月にも、いろんな世界があるんでしょうか?
でも、住民に見とれているわけにはいきません。
「おみやげ、おみやげ・・・」
そうです。
神様のおられる宮殿に行かねば・・・!
町の人に聞いて、
指差す方向に馬車を走らせ、
やっと宮殿について、神様にお会いしました。
きれいなお洋服ですが、
黒髪の美しい男神様です。
目がすごく優しい神様でした。
でも、この時点で、だいぶ時間ロスです。
もう2回目の口笛も終わりかけてます。
仕方ないので、神様に、
「時間がないので、おみやげいっぱいください!」
と、不躾にお願いしました。
すると、神様はにっこり笑って、
「船に積んどいたよ」とおっしゃいます。
見ると、港に船が仕立ててあり、
荷物がたくさん積んであります。
「やったー!」
というところで、3回目の口笛。
地球に帰る合図です。
港には、見渡す限り、たくさんの船。
水平線のむこうまで、船が埋まっています。
それが次々に出港していきます。
「地球にね、宝物を運ぶんだ」
と神様はおっしゃいました。
不況で苦しむ人類を救うんだそうです。
感動しました。
海と空の青さ。
風の心地よさ。
潮の匂い。
ありありと感じながら、
地球に帰ってきました。
それからずっと
「幸せ〜」という感覚が続いています。
本当の神霊界を、
探訪してきたんですね。
星ツアーって、
だから病みつきになるんです。
6つの星に行きました。
どれも素晴らしかった。
星の景色はきれいです。
たとえば月。
最初、近づいている時は、
NASAの写真のように、
クレーターだらけの景色が見えました。
砂と岩の世界です。
でも、大気圏(?)に飛び込むとき、
「月の神霊界に入るんだー」
と思った瞬間、美しい草原が広がりました。
よく晴れた青い空。
彼方に青い山の連なりが見え、
そよそよと風そよぐ中、
農夫のような人が作業してます。
「はあ。月にもこういう風景があるんだ・・・」
と感心しながら、草原の一本道を歩きます。
風が心地よく、美しい景色にしばらく感動。
遠くに町が見えます。
そこで、気づきました。
「こんなことしてる場合じゃない!」
そうです。
おみやげをもらわなきゃ!
でも、町までだいぶ遠い。
どうしようと思って、農夫を見ると笑ってます。
「そうだ、神様に聞いてみよう」
そう思いついて、
「神様、町まで早く行きたいのですが・・・」
とお願いしたら、馬車が来ました。
するとあっと言う間に町へ。
最初からこうすればよかった・・・。
町は活気があってにぎやかです。
広場のようなところに、たくさんの人がいます。
今回は、ヨーロッパ風です。
以前、月で中国風やイスラム風の建物も見ました。
月にも、いろんな世界があるんでしょうか?
でも、住民に見とれているわけにはいきません。
「おみやげ、おみやげ・・・」
そうです。
神様のおられる宮殿に行かねば・・・!
町の人に聞いて、
指差す方向に馬車を走らせ、
やっと宮殿について、神様にお会いしました。
きれいなお洋服ですが、
黒髪の美しい男神様です。
目がすごく優しい神様でした。
でも、この時点で、だいぶ時間ロスです。
もう2回目の口笛も終わりかけてます。
仕方ないので、神様に、
「時間がないので、おみやげいっぱいください!」
と、不躾にお願いしました。
すると、神様はにっこり笑って、
「船に積んどいたよ」とおっしゃいます。
見ると、港に船が仕立ててあり、
荷物がたくさん積んであります。
「やったー!」
というところで、3回目の口笛。
地球に帰る合図です。
港には、見渡す限り、たくさんの船。
水平線のむこうまで、船が埋まっています。
それが次々に出港していきます。
「地球にね、宝物を運ぶんだ」
と神様はおっしゃいました。
不況で苦しむ人類を救うんだそうです。
感動しました。
海と空の青さ。
風の心地よさ。
潮の匂い。
ありありと感じながら、
地球に帰ってきました。
それからずっと
「幸せ〜」という感覚が続いています。
本当の神霊界を、
探訪してきたんですね。
星ツアーって、
だから病みつきになるんです。
霊璽の証 3
霊璽の証は尽きません。
今度は「九頭竜(卵)」霊璽。
生命力を増して、
腫瘍などをなくす
九頭竜様の働きの霊璽です。
上司がしばらく
体調が思わしくなく、
寝込む日が続きました。
いつも、
ガンガンに厳しくて、
パワフルな人です。
周囲には、
「鬼のいぬ間に・・・」
というなんとなく
ホッとしたムードも
なきにしろあらずでしたが、
私はとにかく心配になり
九頭龍霊璽を書いたのです。
すると。
突然、
その上司から電話があり、
要件を尋ねられたのですが、
その声がやさしいのです。
おや?
と思うくらい、
柔和な態度です。
上司はその後、
元気になって復帰し、
職場で相変わらず、
バリバリやってます。
相変わらず、
周囲には厳しいのですが、
なぜか私だけには優しい。
これもまた不思議です。
みんなも不思議がってます。
もちろん、
霊璽だけじゃなく、
人形もふだんから
書いてますが、
極端に変わったのは、
霊璽を書いたその日から。
即効性と、
具体性を、
心から実感した瞬間です。
今度は「九頭竜(卵)」霊璽。
生命力を増して、
腫瘍などをなくす
九頭竜様の働きの霊璽です。
上司がしばらく
体調が思わしくなく、
寝込む日が続きました。
いつも、
ガンガンに厳しくて、
パワフルな人です。
周囲には、
「鬼のいぬ間に・・・」
というなんとなく
ホッとしたムードも
なきにしろあらずでしたが、
私はとにかく心配になり
九頭龍霊璽を書いたのです。
すると。
突然、
その上司から電話があり、
要件を尋ねられたのですが、
その声がやさしいのです。
おや?
と思うくらい、
柔和な態度です。
上司はその後、
元気になって復帰し、
職場で相変わらず、
バリバリやってます。
相変わらず、
周囲には厳しいのですが、
なぜか私だけには優しい。
これもまた不思議です。
みんなも不思議がってます。
もちろん、
霊璽だけじゃなく、
人形もふだんから
書いてますが、
極端に変わったのは、
霊璽を書いたその日から。
即効性と、
具体性を、
心から実感した瞬間です。
霊璽の証 2
変わった証として、
八文儀座の霊璽。
これをせっせと
10枚書いたことがあります。
「因縁が抜ける」
という霊璽ですね。
その後、
何が起こったか?
実は、文章の内容を、
詳しく指摘されることが
多くなったのです。
え?
それがどうして?
と思いますが、
まあ、聞いてください。
メールや通信文など、
私の文章には、
余計な修飾語があり、
それが読みづらくして
いたのです。
考えてみたら、
ふだんからそうです。
文章だけでなく、
話言葉も。
話言葉がそうだということは、
考える内容も。
ということは、
考えないでいいことまで、
堂々めぐりで考えたり、
余計な修飾をして、
自分に酔ったり、
悲観したり。
とにかく、
余計な言葉に
想念が流されているのが、
自分の癖だと
気付いたのです。
余計な取り越し苦労。
余計な手間ヒマ労力。
余計な自己陶酔。
それらはみな、
「因縁だああああ」
と気づきました。
それ以来、なるべく
シンプルに考え、
シンプルに話し、
シンプルに行動するよう、
心がけるようにしました。
(このブログは、
その究極を目指してます)
それから、
気持ちがずっと軽くなり、
行動力もついたように
思います。
どうです?
霊璽ってすごいと
思いませんか?
八文儀座の霊璽。
これをせっせと
10枚書いたことがあります。
「因縁が抜ける」
という霊璽ですね。
その後、
何が起こったか?
実は、文章の内容を、
詳しく指摘されることが
多くなったのです。
え?
それがどうして?
と思いますが、
まあ、聞いてください。
メールや通信文など、
私の文章には、
余計な修飾語があり、
それが読みづらくして
いたのです。
考えてみたら、
ふだんからそうです。
文章だけでなく、
話言葉も。
話言葉がそうだということは、
考える内容も。
ということは、
考えないでいいことまで、
堂々めぐりで考えたり、
余計な修飾をして、
自分に酔ったり、
悲観したり。
とにかく、
余計な言葉に
想念が流されているのが、
自分の癖だと
気付いたのです。
余計な取り越し苦労。
余計な手間ヒマ労力。
余計な自己陶酔。
それらはみな、
「因縁だああああ」
と気づきました。
それ以来、なるべく
シンプルに考え、
シンプルに話し、
シンプルに行動するよう、
心がけるようにしました。
(このブログは、
その究極を目指してます)
それから、
気持ちがずっと軽くなり、
行動力もついたように
思います。
どうです?
霊璽ってすごいと
思いませんか?
霊璽の証 1
富士箱根神事が始まりました。
この神事では、
いつもわかりやすい証が多いです。
なかでも、霊璽の体験をいくつか。
具体的で即効性はピカイチです。
まずは柿霊璽。
問題点やトラブルを解決するには、
やはり柿霊璽。
これを書くと、
トラブルの根幹となる人が、
さらりといなくなることが
多いようです。
どうしても個人的に苦手で、
厄介な人が
かつていました。
かつてといっても、
昨年のことです。
が、柿霊璽にそのことを書いたとたん、
その人が大暴れを始めたのです。
周囲もびっくり。
あわててその人は、
職場を移っていきました。
あとで聞いたら、
本人なりに職場に違和感を感じて、
苦しんでいたようです。
今は落ち着いた部署にいって、
本人もおとなしく幸せにしているとか。
ああ、よかった。
ちょっとびっくりはしましたが、
あらためて霊璽の威力を感じた
ヒトコマでした。
この神事では、
いつもわかりやすい証が多いです。
なかでも、霊璽の体験をいくつか。
具体的で即効性はピカイチです。
まずは柿霊璽。
問題点やトラブルを解決するには、
やはり柿霊璽。
これを書くと、
トラブルの根幹となる人が、
さらりといなくなることが
多いようです。
どうしても個人的に苦手で、
厄介な人が
かつていました。
かつてといっても、
昨年のことです。
が、柿霊璽にそのことを書いたとたん、
その人が大暴れを始めたのです。
周囲もびっくり。
あわててその人は、
職場を移っていきました。
あとで聞いたら、
本人なりに職場に違和感を感じて、
苦しんでいたようです。
今は落ち着いた部署にいって、
本人もおとなしく幸せにしているとか。
ああ、よかった。
ちょっとびっくりはしましたが、
あらためて霊璽の威力を感じた
ヒトコマでした。
生霊を祓う 4
人形形代による
「生霊みそぎ」がそれです。
過去にさかのぼり、
一枚一枚の人形に、
「○才の時の自分」、
「○才の時の自分」と、
祈りを込めながら
書いていきます。
いつ、
どんなことで、
生霊をもらってるか、
わかりません。
まさか赤ん坊のときに
誰かから生霊をもらうことは
ないとは思いますが、
それでも可能性はあります。
「かわいい赤ちゃんで羨ましい・・・」
そう思う、ご近所さんや親せきが
いなかったとも限りません。
思春期以降なら、
むろんのこと。
社会は他人との関係で
成り立ちます。
人間関係とは
喜怒哀楽の塊です。
いろんな念を受けます。
それらが、
何年、何十年と、
積み重なり、
固まって、
運気や健康に
影響を与えるのです。
ですから、
心当たりのあるなしに
かかわらず、
過去の「みそぎ」は
しっかりしておくのが
無難です。
私もやってみて、
驚いたことがあります。
「○才の時の自分・・・」
「○才の時の自分・・・」
と、一年づつ書きましたが、
16歳のところで
意識が朦朧となり、
机につっぷして
そのまま眠り込んで
しまいました。
すると、
夢の中に、
すっかり忘れていた
O君が出てきたのです。
彼は私の同級生でした。
1年生のときO君は、
同じ部活でした。
しかし、2年生になり、
私が部長になったとき、
O君は「バンドのボーカルをやる」
といって、やめていきました。
「へえ」
と思ってましたが、
卒業後に友人と飲んでて、
意外な話を聞きました。
「実はあいつ、
自分が部長に
なりたかったんだよね・・・」
彼は友人たちに、
それとなく運動してたそうです。
しかし、
みなが私を推したため、
彼は部長になれなかった。
部活をやめていったのは、
それが原因だったようです。
そんなこと、
もうすっかり忘れてましたが、
16歳の人形を書いてるときに、
夢の中に彼が出てきたのです。
悲しそうな、
恨めしそうな目で、
私を見つめる16歳のO君。
「ああ、O君は羨ましかったんだ・・・」
そう思った瞬間、
ガバッと目が覚めました。
そして涙が出てきました。
すっかり忘れていたのに、
私の胸の奥のどこかにも、
わだかまりがあったようです。
それがきれいに、
溶けて流れていった。
そんな感覚です。
さっそく、
O君の幸せを祈り、
彼の人形も書かせて
いただきました。
住所なんてわかりませんから、
「○○高校の同級生だったO君」
と書くだけ。
それでも、
すっきりしました。
うんと軽くなった。
目の前のもやが、
晴れたようです。
世界が明るくなりました。
ああ、
あんな昔の、
よくあるような些細なことが、
こんなに強く影響を
与えていたのか・・・。
自分でも
愕然とします。
それだけ
すっきりと軽くなりました。
と、同時に、
生霊の恐ろしさを
改めて実感しました。
もしこれが、
本気で人に恨まれたりでもしたら、
はたしてどんなに怖いことでしょう。
繰り返しますが、
どこでどんなふうに
生霊をもらうか、
わかったものではありません。
もし、
心当たりのある方が
おられましたら、
ぜひ、
ワールドメイトに
お問い合わせをされるよう
お勧めいたします。
救霊師による
生霊救霊や、
人形形代は、
会員でなくとも、
どなたでもできます。
季節を問わず、
年中できます。
ワールドメイトは
入退会自由ですから、
無理に入会する必要もありません。
正しい霊的知識を得るだけでも、
ずいぶん救われるものです。
生霊について、
ほとんど唯一といっていいくらい、
完璧な救済ができるのが
ワールドメイト。
聞いてみない手はありません。
あなたの幸せのために。
「生霊みそぎ」がそれです。
過去にさかのぼり、
一枚一枚の人形に、
「○才の時の自分」、
「○才の時の自分」と、
祈りを込めながら
書いていきます。
いつ、
どんなことで、
生霊をもらってるか、
わかりません。
まさか赤ん坊のときに
誰かから生霊をもらうことは
ないとは思いますが、
それでも可能性はあります。
「かわいい赤ちゃんで羨ましい・・・」
そう思う、ご近所さんや親せきが
いなかったとも限りません。
思春期以降なら、
むろんのこと。
社会は他人との関係で
成り立ちます。
人間関係とは
喜怒哀楽の塊です。
いろんな念を受けます。
それらが、
何年、何十年と、
積み重なり、
固まって、
運気や健康に
影響を与えるのです。
ですから、
心当たりのあるなしに
かかわらず、
過去の「みそぎ」は
しっかりしておくのが
無難です。
私もやってみて、
驚いたことがあります。
「○才の時の自分・・・」
「○才の時の自分・・・」
と、一年づつ書きましたが、
16歳のところで
意識が朦朧となり、
机につっぷして
そのまま眠り込んで
しまいました。
すると、
夢の中に、
すっかり忘れていた
O君が出てきたのです。
彼は私の同級生でした。
1年生のときO君は、
同じ部活でした。
しかし、2年生になり、
私が部長になったとき、
O君は「バンドのボーカルをやる」
といって、やめていきました。
「へえ」
と思ってましたが、
卒業後に友人と飲んでて、
意外な話を聞きました。
「実はあいつ、
自分が部長に
なりたかったんだよね・・・」
彼は友人たちに、
それとなく運動してたそうです。
しかし、
みなが私を推したため、
彼は部長になれなかった。
部活をやめていったのは、
それが原因だったようです。
そんなこと、
もうすっかり忘れてましたが、
16歳の人形を書いてるときに、
夢の中に彼が出てきたのです。
悲しそうな、
恨めしそうな目で、
私を見つめる16歳のO君。
「ああ、O君は羨ましかったんだ・・・」
そう思った瞬間、
ガバッと目が覚めました。
そして涙が出てきました。
すっかり忘れていたのに、
私の胸の奥のどこかにも、
わだかまりがあったようです。
それがきれいに、
溶けて流れていった。
そんな感覚です。
さっそく、
O君の幸せを祈り、
彼の人形も書かせて
いただきました。
住所なんてわかりませんから、
「○○高校の同級生だったO君」
と書くだけ。
それでも、
すっきりしました。
うんと軽くなった。
目の前のもやが、
晴れたようです。
世界が明るくなりました。
ああ、
あんな昔の、
よくあるような些細なことが、
こんなに強く影響を
与えていたのか・・・。
自分でも
愕然とします。
それだけ
すっきりと軽くなりました。
と、同時に、
生霊の恐ろしさを
改めて実感しました。
もしこれが、
本気で人に恨まれたりでもしたら、
はたしてどんなに怖いことでしょう。
繰り返しますが、
どこでどんなふうに
生霊をもらうか、
わかったものではありません。
もし、
心当たりのある方が
おられましたら、
ぜひ、
ワールドメイトに
お問い合わせをされるよう
お勧めいたします。
救霊師による
生霊救霊や、
人形形代は、
会員でなくとも、
どなたでもできます。
季節を問わず、
年中できます。
ワールドメイトは
入退会自由ですから、
無理に入会する必要もありません。
正しい霊的知識を得るだけでも、
ずいぶん救われるものです。
生霊について、
ほとんど唯一といっていいくらい、
完璧な救済ができるのが
ワールドメイト。
聞いてみない手はありません。
あなたの幸せのために。
生霊を祓う 3
ところで、
ワールドメイトには、
自分自身で
生霊を祓う方法があります。
生霊は、
いつ、どこでもらうか、
わかったものではありません。
生霊をもらうと、
自分自身も、
なんとなくイライラし、
物事がうまくいかなくなります。
ひどい場合は、
病気になりますが、
そこまでいかなくても、
職場や家庭がギスギスします。
客商売の人や、
交渉をする仕事の人は、
直接の影響が出ますね。
なにせ、
相手も自分も、
なぜかイライラピリピリ
してしまうのですから。
「この野郎」
「いいなあ」
そんな思いを受けるだけで、
生霊をもらうのですから、
たまったものではありません。
ワールドメイトでは、
それを自分で祓えるのです。
ひとつは「生霊符」
ワールドメイトでは、
「赤いお札」と呼ばれています。
これは強力です。
おまじない感覚で、
書くこと自体が楽しいです。
それから、「あわ代」。
ゴールデンウィーク神業で
おなじみです。
生霊だけでなく、
いろんな穢れや衰運を
祓っていただけます。
これも、
嘘のように
すっきりします。
すごいです。
そして、
おなじみの「人形形代」。
実はこれで
生霊を祓うことも
できるのです。
人形には、
運気を添える
強力な開運作用とともに、
さまざまな邪気や穢れを祓う
パワーがあるそうです。
ふつうの神社の人形は、
だいたいそういう説明をしてますね。
「体についた悪いものを
ここにのせてください」
といって、
病気の箇所に
人形をこすりつけるよう
すすめる神社が多いようです。
もともと古来からある
「流し雛」の風習は、
そうした「悪いものを祓う」
ためにやるのですから、
邪気や生霊を祓う効果は、
昔からあったのでしょう。
といっても、
本当に神に通ずる
お取次ぎをしてない神社で、
どれだけ効果があるのかは
少し疑問ではありますが。
ともあれ、
ワールドメイトの人形は、
この点においても、
抜群の効果を発揮します。
そしてすごいのは、
うんと過去にさかのぼってまで、
生霊を祓うことができることです。
そしてこれが、
人生にすさまじい
開運をもたらすのです・・・!
ワールドメイトには、
自分自身で
生霊を祓う方法があります。
生霊は、
いつ、どこでもらうか、
わかったものではありません。
生霊をもらうと、
自分自身も、
なんとなくイライラし、
物事がうまくいかなくなります。
ひどい場合は、
病気になりますが、
そこまでいかなくても、
職場や家庭がギスギスします。
客商売の人や、
交渉をする仕事の人は、
直接の影響が出ますね。
なにせ、
相手も自分も、
なぜかイライラピリピリ
してしまうのですから。
「この野郎」
「いいなあ」
そんな思いを受けるだけで、
生霊をもらうのですから、
たまったものではありません。
ワールドメイトでは、
それを自分で祓えるのです。
ひとつは「生霊符」
ワールドメイトでは、
「赤いお札」と呼ばれています。
これは強力です。
おまじない感覚で、
書くこと自体が楽しいです。
それから、「あわ代」。
ゴールデンウィーク神業で
おなじみです。
生霊だけでなく、
いろんな穢れや衰運を
祓っていただけます。
これも、
嘘のように
すっきりします。
すごいです。
そして、
おなじみの「人形形代」。
実はこれで
生霊を祓うことも
できるのです。
人形には、
運気を添える
強力な開運作用とともに、
さまざまな邪気や穢れを祓う
パワーがあるそうです。
ふつうの神社の人形は、
だいたいそういう説明をしてますね。
「体についた悪いものを
ここにのせてください」
といって、
病気の箇所に
人形をこすりつけるよう
すすめる神社が多いようです。
もともと古来からある
「流し雛」の風習は、
そうした「悪いものを祓う」
ためにやるのですから、
邪気や生霊を祓う効果は、
昔からあったのでしょう。
といっても、
本当に神に通ずる
お取次ぎをしてない神社で、
どれだけ効果があるのかは
少し疑問ではありますが。
ともあれ、
ワールドメイトの人形は、
この点においても、
抜群の効果を発揮します。
そしてすごいのは、
うんと過去にさかのぼってまで、
生霊を祓うことができることです。
そしてこれが、
人生にすさまじい
開運をもたらすのです・・・!
生霊を祓う 2
ワールドメイトの
救霊師の中には、
生霊救霊を
伝授された人がいます。
心当たりある方は、
救霊を受ける際に
その旨を申し出ておけば、
きれいに救っていただけます。
だいたい、
そういうときの救霊は、
受ける前から
意識が朦朧となり、
生霊の段に差し掛かった頃から、
意識が完全に飛んでしまう
ケースが多いようです。
そして、途中で
ぐわっと意識が覚醒し、
「今まで重かったのは
ありゃいったい
何だったんだ!?」
・・・となります。
軽くなったぶん、
生霊の重さを
実感するのでしょう。
そのあと、
本人や周囲の
イライラやピリピリがとれたり、
物事がスイスイと
うまくいったりします。
不思議ですね。
しかし、
ワールドメイトの魅力は、
なんといっても
深見先生。
圧倒的にダントツの
その霊能力は、
他宗教の人まで
認めざるを得ないと
聞いたことがあります。
(霊のことで困ったら、
こっそりワールドメイトを
勧める団体もあるそうです)
その深見先生が、
年に一度、
会員についた生霊や
会員が発した生霊を
救って下さるのです。
その日は、
ふだん滅多に来ない方まで
やってきて、
会場はいつも満席です。
立ち見が出ます。
それもそのはず。
実際、すごいのです。
深見先生の気合いや、
拍手の音に合わせて、
ごっそり生霊が飛んでいくのが、
はっきりわかります。
相当鈍感な人にも、
ありやかにわかるといいます。
一般的に生霊は、
首、背中、手首、
そして下半身や足に、
まとわりついてるそうです。
ぐるぐる巻きついてたり、
ガブリと噛みついてたり
するといいます。
それがどんどん
離れていくのがわかる。
と、同時に、
ありがたさで
涙が出てきます。
意図しないところで、
防ぎようもなく
生霊をもらったとはいえ、
その原因はやはり
自分にあります。
傲慢な態度だったり、
生意気だったり、
無慈悲だったり、
無関心だったり。
何らかの形で、
他人に不快感を与えたぶん、
それがそのまま
生霊になるそうです。
深見先生の、
音吐朗々とした
美しい祝詞に、
そのことが
情理を尽くして
説かれます。
それらは、
心の深いところに、
響いてきます。
そして、
けれんみも嫌味もなく、
心から反省し、
改心することができます。
もっと他人を
思いやれる人になろう。
もっと周囲を
幸せにできる人になろう。
心はあたたかい思いで満たされ、
清々しい気持ちと、
嘘のように軽い体で
家路につくことができます。
霊を救っていただける
だけでなく、
自分自身の魂も
向上させていただける。
これが、
深見先生の
すごいところです。
ワールドメイトに入会して、
本当によかったと思う瞬間です。
救霊師の中には、
生霊救霊を
伝授された人がいます。
心当たりある方は、
救霊を受ける際に
その旨を申し出ておけば、
きれいに救っていただけます。
だいたい、
そういうときの救霊は、
受ける前から
意識が朦朧となり、
生霊の段に差し掛かった頃から、
意識が完全に飛んでしまう
ケースが多いようです。
そして、途中で
ぐわっと意識が覚醒し、
「今まで重かったのは
ありゃいったい
何だったんだ!?」
・・・となります。
軽くなったぶん、
生霊の重さを
実感するのでしょう。
そのあと、
本人や周囲の
イライラやピリピリがとれたり、
物事がスイスイと
うまくいったりします。
不思議ですね。
しかし、
ワールドメイトの魅力は、
なんといっても
深見先生。
圧倒的にダントツの
その霊能力は、
他宗教の人まで
認めざるを得ないと
聞いたことがあります。
(霊のことで困ったら、
こっそりワールドメイトを
勧める団体もあるそうです)
その深見先生が、
年に一度、
会員についた生霊や
会員が発した生霊を
救って下さるのです。
その日は、
ふだん滅多に来ない方まで
やってきて、
会場はいつも満席です。
立ち見が出ます。
それもそのはず。
実際、すごいのです。
深見先生の気合いや、
拍手の音に合わせて、
ごっそり生霊が飛んでいくのが、
はっきりわかります。
相当鈍感な人にも、
ありやかにわかるといいます。
一般的に生霊は、
首、背中、手首、
そして下半身や足に、
まとわりついてるそうです。
ぐるぐる巻きついてたり、
ガブリと噛みついてたり
するといいます。
それがどんどん
離れていくのがわかる。
と、同時に、
ありがたさで
涙が出てきます。
意図しないところで、
防ぎようもなく
生霊をもらったとはいえ、
その原因はやはり
自分にあります。
傲慢な態度だったり、
生意気だったり、
無慈悲だったり、
無関心だったり。
何らかの形で、
他人に不快感を与えたぶん、
それがそのまま
生霊になるそうです。
深見先生の、
音吐朗々とした
美しい祝詞に、
そのことが
情理を尽くして
説かれます。
それらは、
心の深いところに、
響いてきます。
そして、
けれんみも嫌味もなく、
心から反省し、
改心することができます。
もっと他人を
思いやれる人になろう。
もっと周囲を
幸せにできる人になろう。
心はあたたかい思いで満たされ、
清々しい気持ちと、
嘘のように軽い体で
家路につくことができます。
霊を救っていただける
だけでなく、
自分自身の魂も
向上させていただける。
これが、
深見先生の
すごいところです。
ワールドメイトに入会して、
本当によかったと思う瞬間です。
生霊を祓う 1
祟り霊はもちろん怖いです。
先祖霊も絶大な影響があります。
でも、意外に知られてないのが生霊。
実は、私たちの運勢に、
ものすごい影響を与えているのです。
なにせ、
相手は生きてます。
肉体があるぶん、
パワーも強い。
そこらの根性のない
浮遊霊よりも、
数段霊力が上のことが
あるようです。
誰かに恨まれたら、
もう最悪です。
継続して恨まれると、
強烈な生霊をもらい
病気になります。
しかし、
恨みばかりが
生霊になるのでは
ありません。
たとえば、
「羨ましい」という
嫉妬の思い。
これも強烈です。
継続してたくさんもらえば
運気や体調を下げます。
また、
「恋しい、恋しい」
という慕情の念。
これも生霊になります。
恋しかったり、
愛おしかったりの気持ちが、
ただただ相手の幸せを
願うものである限り、
そうした生霊は
相手を守り、
活力を与えるそうです。
いい恋人や、
いい配偶者の念に、
守られている人は
いつもなんでもうまくいくのは、
そのためだそうです。
しかし、
これが執着心になり、
「どうして振り向いてくれないの」
とか
「なんとしても独占したい」
となると、
これまた強烈な生霊となって、
相手の運勢や体調を、
愕然と下げるそうです。
恐ろしい話です。
そんな生霊を、
受けないようにしようにも、
はっきりいって
どうしようもないことのほうが
多いですね。
勝手に嫉妬されたり、
勝手に惚れられたり、
自分では
コントロールできないことも多い。
だからでしょう。
易経などを読むと、
君子は栄達したときほど、
己の身の処し方に、
徹底的に気をつけるよう、
くどいくらい書いてあります。
世の中、
他人ほど怖いものはないのです。
さて、
そんな生霊ですが、
ひとたびもらってしまったら、
どうすればいいのでしょうか?
巷に徐霊をするところは
たくさんあります。
しかし、生霊を完全に
救済できるところは、
滅多にありません。
(死んだ霊の救済も
できるところは少ないのですが・・・)
実は、
生霊についても、
ダントツにナンバーワンなのが、
ワールドメイトなのです。
はっきりいって
レベルが違うといっていいでしょう。
先祖霊も絶大な影響があります。
でも、意外に知られてないのが生霊。
実は、私たちの運勢に、
ものすごい影響を与えているのです。
なにせ、
相手は生きてます。
肉体があるぶん、
パワーも強い。
そこらの根性のない
浮遊霊よりも、
数段霊力が上のことが
あるようです。
誰かに恨まれたら、
もう最悪です。
継続して恨まれると、
強烈な生霊をもらい
病気になります。
しかし、
恨みばかりが
生霊になるのでは
ありません。
たとえば、
「羨ましい」という
嫉妬の思い。
これも強烈です。
継続してたくさんもらえば
運気や体調を下げます。
また、
「恋しい、恋しい」
という慕情の念。
これも生霊になります。
恋しかったり、
愛おしかったりの気持ちが、
ただただ相手の幸せを
願うものである限り、
そうした生霊は
相手を守り、
活力を与えるそうです。
いい恋人や、
いい配偶者の念に、
守られている人は
いつもなんでもうまくいくのは、
そのためだそうです。
しかし、
これが執着心になり、
「どうして振り向いてくれないの」
とか
「なんとしても独占したい」
となると、
これまた強烈な生霊となって、
相手の運勢や体調を、
愕然と下げるそうです。
恐ろしい話です。
そんな生霊を、
受けないようにしようにも、
はっきりいって
どうしようもないことのほうが
多いですね。
勝手に嫉妬されたり、
勝手に惚れられたり、
自分では
コントロールできないことも多い。
だからでしょう。
易経などを読むと、
君子は栄達したときほど、
己の身の処し方に、
徹底的に気をつけるよう、
くどいくらい書いてあります。
世の中、
他人ほど怖いものはないのです。
さて、
そんな生霊ですが、
ひとたびもらってしまったら、
どうすればいいのでしょうか?
巷に徐霊をするところは
たくさんあります。
しかし、生霊を完全に
救済できるところは、
滅多にありません。
(死んだ霊の救済も
できるところは少ないのですが・・・)
実は、
生霊についても、
ダントツにナンバーワンなのが、
ワールドメイトなのです。
はっきりいって
レベルが違うといっていいでしょう。
脱・霊媒宣言 7
それからというもの、
霊が見えたり、
あるいは聞こえたり、
感じたりということは、
滅多になくなりました。
ふつうの生活してる限り、
なくなったといえるでしょう。
九頭龍師になってからは、
金縛りにかかることも、
一切なくなりました。
今では、
ちゃんと電気を消して
夜寝ることができます。
また、救霊師になってからは、
やってきた霊を救うことができます。
(といっても、
寝てるときに、
迷い込んで来た霊を、
救済したことは、
ただの1度しかありませんが)
基本的に、
もう霊なんて見ないのです。
どんなに疲れてても、
交差点でも、踏切でも、
昔みたいに、
霊の姿を見ることは、
まずありません。
見ないで済んでいる。
見る必要もない。
なんと幸せな人生でしょう!
・・・しかし、
そのかわりに、
「なんとなく」という
「直観」が発達しました。
見えるとか、
聞こえるとか、
そんな「顕在意識」を
超えた部分の直観です。
たとえばそれは、
仕事中にひらめきます。
会議のときなど、
なんとなく、
「こうすればうまくいくのにな〜」
という直感が働きます。
しかし、
それだけで、
どうなるものでもありません。
会議の雰囲気は逆だったりします。
そんなときに、
ふと次の直観がひらめきます。
「一番の反対者の○○さんは、
こう言うと意見が変わるだろうな〜」
そこで、
さりげなく発言をします。
そんなとき、
自分でも予期しない
ギャグなんかが
口をついて出てきたりして、
硬い会議が爆笑に変わり、
そのまま「こうすればいいな」
と思ってたふうに、
皆の意見がまとまったりします。
もちろん、
極めて自然に、です。
そして、
そういうときは、
必ずうまくいきます。
まあ、ここだけの話、
私は同期の中で、
一番仕事がうまくいきましたが、
大事なときはいつも、
そんな直観に助けられています。
時間のない時に
買い物にいって、
たまたま通りがかった店に、
予定外に入ってみたら、
そこにほしいものが、
ぴったりの条件であったりします。
こういう不思議なことが続くので、
同行する友人や同僚が、
びっくりすることは
しょっちゅうです。
そんな直観が、
発達してきたのです。
しかし、
むやみにいつも、
霊媒のように
アイデアや概念が
降りてくるのではありません。
人としてあらゆる努力をしたとき。
そして、人の幸せをお祈りしたとき。
そんなときだけ、
自分でもびっくりするような、
ひらめきと直感が働くのです。
人の3倍努力したら、
人の10倍素晴らしい
直感が働きます。
逆に、
ロクな努力も準備も、
そしてお祈りすらも
しなかったら、
直観はおろか、
ちぐはぐちぐはぐ
ドジやミスが続き、
必ず失敗です。
やはり、本当の
正神界の神様に、
ご守護をいただいて
いるのでしょう。
だから、
下手にあやふやな直観に、
頼ったり期待することはない。
誰よりも現実的に
実力を磨きながら、
大事な場面はいつも
直観に助けられるのです。
そんなふうに、
変化してきたのです。
もちろん、
まだまだ人間としても、
社会人としても、
駆け出しの私です。
必要な実力は
これから身につける
ところですし、
直観といったって、
自分の仕事や生活の
範囲内なので、
誰に自慢できるような
ものではありません。
しかし、
10代の頃は
得体の知れない
霊に悩まされ、
金縛りや
幽体離脱で
眠れなくて
青い顔をしてた私です。
それが、いまや、
まったく普通の、
むしろバカなことばかり
言ってる社会人にしか
見えない人間になったのです。
すごい変化です。
こうして私は、
霊媒体質から脱却したのです。
繰り返します。
霊媒体質で、
いいことなど
ひとつもありません。
本当の霊覚とか、
本当の直観とかは、
そんなものではないのです。
霊媒だからといって、
夢が叶うのでしょうか?
願いが叶うのでしょうか?
人が幸せになるのでしょうか?
むしろ逆です。
気持ち悪い、
オドロオドロしい、
不幸の連鎖と
無限スパイラルに、
陥ることのほうが
圧倒的に多いでしょう。
本物の霊覚者は、
一見それとわからないほど、
普通で常識的でありながら、
ひとたびその能力を発揮すれば、
夢が叶い、
願いが叶い、
苦しむ人を救い、
人々を幸せにできるはずです。
むろん、
自分自身も幸せ。
目指すならそこでしょう。
ワールドメイトで、
本当に素晴らしいと思ったのは、
全会員がそんな人を目指して、
研鑽に励むよう
奨励しておられることです。
霊はいます。
確かに実在します。
神もおられます。
降りておられます。
しかし、それらは、
それらとのかかわりあいを通して
自分を磨き、
立派な人間になり、
周囲も、
自分自身も、
実際に幸せにできなければ、
意味がないのです。
そうでなければ、
ただの不幸の種になるばかりでしょう。
そんな、
とても大事で、
基本的なことに、
気付かせていただいた
ワールドメイト。
入会してよかったと
いつも思うのは、
そんな根本的な人生観が、
きちんと固まったからです。
興味のある方。
霊媒体質で悩んでおられる方。
もしおられましたら、
せめて深見先生の著作だけでも
お読みください。
もちろん、
ワールドメイトに来られましたら、
誰よりも幸せになれることは、
私の体験が物語っていると
思います。
本当に充実した人生になり、
本当に幸せな人生にするために、
私たちはこの世に生まれてきたのです。
すべての人に、
低級な霊や得体の知れない存在に、
惑わされたり邪魔されることなく
本当の幸せをつかんでほしい。
心から、そう思います。
霊が見えたり、
あるいは聞こえたり、
感じたりということは、
滅多になくなりました。
ふつうの生活してる限り、
なくなったといえるでしょう。
九頭龍師になってからは、
金縛りにかかることも、
一切なくなりました。
今では、
ちゃんと電気を消して
夜寝ることができます。
また、救霊師になってからは、
やってきた霊を救うことができます。
(といっても、
寝てるときに、
迷い込んで来た霊を、
救済したことは、
ただの1度しかありませんが)
基本的に、
もう霊なんて見ないのです。
どんなに疲れてても、
交差点でも、踏切でも、
昔みたいに、
霊の姿を見ることは、
まずありません。
見ないで済んでいる。
見る必要もない。
なんと幸せな人生でしょう!
・・・しかし、
そのかわりに、
「なんとなく」という
「直観」が発達しました。
見えるとか、
聞こえるとか、
そんな「顕在意識」を
超えた部分の直観です。
たとえばそれは、
仕事中にひらめきます。
会議のときなど、
なんとなく、
「こうすればうまくいくのにな〜」
という直感が働きます。
しかし、
それだけで、
どうなるものでもありません。
会議の雰囲気は逆だったりします。
そんなときに、
ふと次の直観がひらめきます。
「一番の反対者の○○さんは、
こう言うと意見が変わるだろうな〜」
そこで、
さりげなく発言をします。
そんなとき、
自分でも予期しない
ギャグなんかが
口をついて出てきたりして、
硬い会議が爆笑に変わり、
そのまま「こうすればいいな」
と思ってたふうに、
皆の意見がまとまったりします。
もちろん、
極めて自然に、です。
そして、
そういうときは、
必ずうまくいきます。
まあ、ここだけの話、
私は同期の中で、
一番仕事がうまくいきましたが、
大事なときはいつも、
そんな直観に助けられています。
時間のない時に
買い物にいって、
たまたま通りがかった店に、
予定外に入ってみたら、
そこにほしいものが、
ぴったりの条件であったりします。
こういう不思議なことが続くので、
同行する友人や同僚が、
びっくりすることは
しょっちゅうです。
そんな直観が、
発達してきたのです。
しかし、
むやみにいつも、
霊媒のように
アイデアや概念が
降りてくるのではありません。
人としてあらゆる努力をしたとき。
そして、人の幸せをお祈りしたとき。
そんなときだけ、
自分でもびっくりするような、
ひらめきと直感が働くのです。
人の3倍努力したら、
人の10倍素晴らしい
直感が働きます。
逆に、
ロクな努力も準備も、
そしてお祈りすらも
しなかったら、
直観はおろか、
ちぐはぐちぐはぐ
ドジやミスが続き、
必ず失敗です。
やはり、本当の
正神界の神様に、
ご守護をいただいて
いるのでしょう。
だから、
下手にあやふやな直観に、
頼ったり期待することはない。
誰よりも現実的に
実力を磨きながら、
大事な場面はいつも
直観に助けられるのです。
そんなふうに、
変化してきたのです。
もちろん、
まだまだ人間としても、
社会人としても、
駆け出しの私です。
必要な実力は
これから身につける
ところですし、
直観といったって、
自分の仕事や生活の
範囲内なので、
誰に自慢できるような
ものではありません。
しかし、
10代の頃は
得体の知れない
霊に悩まされ、
金縛りや
幽体離脱で
眠れなくて
青い顔をしてた私です。
それが、いまや、
まったく普通の、
むしろバカなことばかり
言ってる社会人にしか
見えない人間になったのです。
すごい変化です。
こうして私は、
霊媒体質から脱却したのです。
繰り返します。
霊媒体質で、
いいことなど
ひとつもありません。
本当の霊覚とか、
本当の直観とかは、
そんなものではないのです。
霊媒だからといって、
夢が叶うのでしょうか?
願いが叶うのでしょうか?
人が幸せになるのでしょうか?
むしろ逆です。
気持ち悪い、
オドロオドロしい、
不幸の連鎖と
無限スパイラルに、
陥ることのほうが
圧倒的に多いでしょう。
本物の霊覚者は、
一見それとわからないほど、
普通で常識的でありながら、
ひとたびその能力を発揮すれば、
夢が叶い、
願いが叶い、
苦しむ人を救い、
人々を幸せにできるはずです。
むろん、
自分自身も幸せ。
目指すならそこでしょう。
ワールドメイトで、
本当に素晴らしいと思ったのは、
全会員がそんな人を目指して、
研鑽に励むよう
奨励しておられることです。
霊はいます。
確かに実在します。
神もおられます。
降りておられます。
しかし、それらは、
それらとのかかわりあいを通して
自分を磨き、
立派な人間になり、
周囲も、
自分自身も、
実際に幸せにできなければ、
意味がないのです。
そうでなければ、
ただの不幸の種になるばかりでしょう。
そんな、
とても大事で、
基本的なことに、
気付かせていただいた
ワールドメイト。
入会してよかったと
いつも思うのは、
そんな根本的な人生観が、
きちんと固まったからです。
興味のある方。
霊媒体質で悩んでおられる方。
もしおられましたら、
せめて深見先生の著作だけでも
お読みください。
もちろん、
ワールドメイトに来られましたら、
誰よりも幸せになれることは、
私の体験が物語っていると
思います。
本当に充実した人生になり、
本当に幸せな人生にするために、
私たちはこの世に生まれてきたのです。
すべての人に、
低級な霊や得体の知れない存在に、
惑わされたり邪魔されることなく
本当の幸せをつかんでほしい。
心から、そう思います。



















